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「落ちこぼれ歯医者の逆襲」(デンタルダイヤモンド社)をお読みいただき感想を送って下さった方に「売り上げ向上委員会ニューズレターNo.5」(定価5,250円)を無料プレゼントしています。(ダウンロード限定です) まだお読みでない方はこちらからお読み下さい。 プレゼントご希望の方は本の最後のページに書いていたキーワードをご入力下さい。 |
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○著者からのコメント
この本には私が開業医としての14年間を正直に書き綴ったつもりです。この本によって多くの開業医に勇気と自信を与えることができたらいいなと思っています。
同じ開業医として「そう、そう」「分かるよ、その気持ち」・・・等の多くの共感を得てもらえたり、「そういう方法があったのか!!」「なる程!!」といった新しい気付きを得てもらえることと自負しています。
開業医としてつらくて悩んだ時にはこの本を何度も読み返して、「大変なのは自分だけじゃないんだ」「がんばれば、歯科医の未来は明るいんだ」と感じてもらいたいと思っています。
多くの先生方にとっては、青山と接することは一生ないかもしれませんが、がんばられている先生方にこの本によって青山が微力ながらも何らかの影響を与えることができればうれしく思います。
○刊行にあたって
私が中学生の頃から、近い将来に医師過剰時代が来るということは言われていました。それは、大学を卒業して勤務医になった時にも、これから歯科医師過剰になると言われていましたが、「自分にはあまり関係ないことだ」位にしか考えていませんでした。
そもそも古きよき時代とか、バブルの時は良かったとか言うのは、今と昔を比較するから思うことであって、歯科医師として今の時代しか知らない自分にとっては、医師が余るということが、自分にどういう経済状態をもたらすのか、想像することができませんでした。
一般の人が思うように、歯科医師になったのに食いっぱぐれることはないだろう、という甘い気持ちで27歳で開業したのです。
そして開業後に、この甘い考えは木っ端みじんに打ち砕かれました。
そして開業医として苦悩の数年間を過ごすことになったのです。
それが今では、クリニックを2つ持ち、その売り上げも年々右肩上がりで自分の著書も6冊を数え、自分がここまでの結果を出せるとは想像もしていませんでした。
あの落ちこぼれ歯医者だった自分が、今の地位にいることが信じられない思いです。今だに夢から覚めて、昔の悲惨な状態に戻るのではないかという恐怖心が、一切ないわけではありません。
自分のやってきたことが、他の歯科医師にとっても有効であることを確かめるために、私は困っている歯科医師のためのコンサルタントを始めました。歯科医師として、将来に絶望的になっていた自分が、今では夢のような歯科医師生活を送っていることがとても不思議であり、この喜びをあなたにも分けてあげたいと思うのです。「歯科医師の職業を選んで本当に良かった」という気持ちを、一人でも多くの先生に感じてもらいたいのです。
私自身、真面目だけが取り柄のどこにでもいる普通の歯科医師でした。誰からも大きな期待をかけられない、ごくごくありふれた歯科医だったのです。こんな私が成功できた、シンデレラ物語のような方法をこの本で公開いたします。
今の若い歯科医師の多くが将来に不安を持ち、明るい未来をイメージできないでいます。そんな人たちに、歯科医師になって良かったと心から感じて欲しいと思っています。
私も開業後の5年間は、本当に苦しく辛い状態でした。死にたい気持ちになったことも数えきれないでしょう。何度もクリニックをたたもうとしましたが、本当に諦める直前で神様は私にチャンスをくれたのです。5年間の苦労が一挙に花開いたのは、自分をアピールする術を身につけたからなのです。
この本がまだ原稿の段階で、家族、友人など何人かの人に原稿を読んでもらって感想を聞いたら、「本当にここまで公開していいの?」「歯医者が読んで、真似されてもいいの?」「自分の恥をここまで公開する必要があるの?」など、暗に出版は止めたほうが、私のためではないのか、というものばかりでした。
確かに、私の恥ずかしいこともたくさん載っていますが、この本には、1人の歯科医の14年の歴史と、成功するためのノウハウが包み隠さず書かれています。
単に読み物として読まれるだけでも面白いでしょうし、売上をアップするために、ひとつでも多くのノウハウを盗んでやるという視点から読んでいただいても結構です。また、私を反面教師として、私の考え方と対決しながら、自分の生き方を再確認していただいても結構です。
青山健一
○本書から得られる内容の一部を紹介しますと・・・
- 多くの歯科医が勘違いしている事とは?
- 新患患者を集める方法とは?
- 効果的な自費治療への導き方
- 明るい歯科医の将来とは
- 今後の歯科医の進むべき方向性は・・・
南青山発「落ちこぼれ歯医者の逆襲」目次より(一部抜粋)
これから歯医者はどうなるか
開業から14年の軌跡
- 勤務医から27歳で開業医に
- 患者が来ない日々
- どん底からの教訓
- 移転・入院・閉院を考える
- 試行錯誤・本を出版
- 順風満帆・分院計画
- 分院スタート・悪戦苦闘
- 成功への要因
売上アップ大作戦
- 売上アップをめざすには
- 治療と集客
- 口だけ歯医者が流行る理由
- インターネットが患者の流れを変えた
- HPの効用
- 自費診療は一点突破が大切
人を採用する際の勘所
- 人の出会いは、運と縁である
- 求人しても来ないなら間口を広げるしかない
- 患者は減ってもスタッフは減らず
- できるスタッフを採るためには
スタッフを上手に使う
- 人は恐怖では動かない、納得して“意気”に感じて初めて動く
- 伸びる医院はいいスタッフが残っていく
- 初めにいい顔をするとあとで後悔する
- 誉めて育てる弊害
- 解雇は自信を持って行え
- 新しいスタッフを入れる時は、クリニックを変えるチャンスである
- 人使いの勘所・12条
全般的に参考になりましたが、特にスタッフとの接し方は非常に役に立ちました。元気が出る本です。
居酒屋に1回行くより安くて、高級クラブに10回行くより何倍も価値があります。
本から青山先生の気迫が伝わってくるようでした。風呂上りに一気に読みました。
昔の自分が歩んできたことは、決して自分だけでなかったのだと、改めて感じました。同じように悩み、苦しみ、上に行ったり下に行ったりしながらがんばっているのだなあと思いました。都会と田舎との違いはあるにせよ共通点は多いことがわかりました。自分もコンサルタントにお願いしそれでなんとかなるなどと甘い考えをもち、失敗しているのでなおさらでした。
信用するのは自分だけなのだと。全ては自分からということを学びました、経営センスはいいとはおもわないのですが、この本を何度も読んでまた、上に行きたいと思います。
先生のこれからの活躍を期待しております。
先生の本を読むのは2冊目ですが、この題名をみて、今の自分と重ね合わせてしまい、すぐに注文してしまいました。自分は今のところ落ちこぼれたままなので、なんとか這い上がろうとしています。今後ともいろいろな情報を発信していただき、力になっていただきたいと思います。
現在の厳しい状況は自分だけではないはずです。どんな先生にもいいとき、悪いときがあるかもしれませんが、この本を読み初心忘るべからずの精神でもう一度勉強してみてはいかがでしょうか。
売り上げアップ大作戦の所が非常にためになりました。
私も、トライ&エラーでがんばる勇気がわいて来ました。ありがとうございました。
この本を読んで実に様々なことが参考になったのですが、特にスタッフとの関わり合い方ですとか、(院長も医院も)成功するためのシステム造りといった事柄が、実践の例も含めてたいへん参考になりました。
世に成功論に関する書籍は多数出ていますが、どうしても一般論や哲学に偏りがちかと思います。
成功=自由という論調で書かれることの多い成功論ですが、いざ実際に自分の事業に落とし込もうとすると、ぴったりフィットさせることは非常に難しい物です。
自分もそのような一人でしたが、この本はそういった成功への道筋を歯科医業の世界にうまくはめ込むことのできた、良い実践の書だと言えるでしょう。
日々苦しい経営をしている者の一人です。
出入り業者の持ってくる新刊案内の紙1枚を見て、「落ちこぼれ歯医者」という字句にひかれて購入、読了しました。
経営のヒントが欲しくて、いままで一般の成功論の本や、経営論の本など様々読んできましたが、もうひとつしっくり来ないものを感じていました。
そこにこの書が登場し、一筋の光が見えたような気がします。
最後まで読み切った時、驚き、また軽い落胆をしたのは、青山先生が自分よりも2歳しか上でなかったという事実です。
たかが2年、されど2年なのでしょうが、自分と年齢の近い方が同じような年月を悩んで苦労して成功している姿をこの本という形で見ると、自分がいままで過ごしてきた年月に対する空しさと、いまから軌道に乗せればまだ成功への道筋はあるという希望を感じています。
貴重な人生の教科書として、何度も読み返しながら成功を目指したいと思います。
ありがとうございました。
開業2年目になりますが、いろいろな面で青山先生と同じ様な境遇を体験しました。一時期は、命をと、考えた時期も本当にありました。今は、やっと少しずつではありますが、落ち着いた医院生活を送っています。今後の参考にさせて頂きたいと思います。
是非、一度この本を読んで欲しいと思います。歯科業界の経営に対する甘さが良くわかりますし、大学教育の経営に対する重要性がわかるのでは?開業前の先生に読んで欲しいです。
大変参考になりました。青山先生の他の著書も是非、拝見させて頂きます。セミナーなどにも、積極的に参加させて頂きたいと思います。ありがとうございました。
私は開業以来12年右肩上がりで順調に診療を続けてきました。しかし、毎日の患者数は変化無いのですが、全くの初診患者さんが減り、スタッフを雇用しても1年ももたずにやめていき、長く勤務してくれるスタッフだけに逆戻り、といった状況がここ数年続いています。院長である私に問題があることは解っているのですが、どう解決していけばよいか悩み続けていました。ほめると良いよ、受け入れることが大事だよなど聞いてやってみるのですが、うまくいきません。
そんなときこの本を読んで自分が開業したときの気持ち、努力、パワーを忘れていたことに気づきました。青山先生は苦悩の時期が長かったので大きく花開き、その間の思い考えが、しっかり定着し大きく花開いたのでしょうが、私にはスタートの苦悩を感じる時間が少なかったため、早く小さな花しか開かず、それに満足している内に、大事なことを次々忘れて独りよがりになっていたように感じられました。
スタッフへの対応についても本に書かれていた内容は開業当初に自分が考えていたことがそんなにぶれていなかったことを再確認できたように思えました。集客についても開業当初に強く意識し、行っていた行動が、問題なく患者さんが集まってきているうちに、大事なポイントからずれてしまっていたことをこの本は思い出させてくれました。スタッフと集客について非常に勉強になりました。
是非、読んでみていただきたい、歯科医院を成功に導く新たなる方法、いつの間にか忘れていた重要事項が必ず見つかると思います。
すばらしい経験をありがとうございます。
現在開業後半年が経過いたしましたが、想定内?もしくは想定外?かさまざまな掲示板等で議論されている通り、売り上げが上がらず運転資金も枯渇してきました。かなり鬱になりかけていましたが、砂漠にオアシスを見つけたかのように救われたというのが正直な感想です。スタッフとのトラブルも青山先生のリアルな体験と自分の体験が全く一致しました。広告の方法論とか大変啓発されまして非常にポジティブになれました。まだまだこれからですが精神安定剤のように詠んでおります。
訳わからん怪しい歯科経営コンサルタントなどのバカ話を聞くよりも青山先生の本に出会って目からうろこのような感銘を受けることができました。やはり実際の苦労話が今の自分にオーバーラップするので感情移入レベルが全く違います。 他の著書も読みたいです。大げさですがバイブルです。
青山先生は5年、私はまだ半年なので苦労の度合いは比較になりませんが実際精神的にすごく救われました。俺一人だけやないんや!とできる限りのアイデア創出やそれを具現しようという勇気や活力が湧いてきました!しょぼしょぼの診療所ですがこのまま負けるわけにはいかない気になれました。
青山先生はトライ&エラーの繰り返しが人間を成長させる、努力に勝る天才なしを地で言ってる。ここまで書いた先生を尊敬します。
この本は価格の10倍の価値があります。購入した日に一気に読みました。
収入が低い時の精神状態が私と同じだったのでまず驚きました。そしてお金を稼ぐことが決して悪いことではなくみんなが幸せになる手段の一つだということが一般ビジネス書に書かれておりますが医療という縛り?のなかでもいっしょであることがこの本で確認でき背中を押された気分ですっきりしました。ありがとうございました。
この本であなたも変われると思います。
ありがとうございました。力をもらいました。先生は歯科医師会とのかかわりをどうこなしておられますか?私は理事をまかされ、かなりの時間をとられ困っております。がだれも助けてくれない。自分からまず変わっていきます。本当に有難うございます。迷ったら何度でも読み返そうと思います。
スタッフにはやはり悩まされます。誉めて伸ばすといったことの書いてある本がたくさんありますがそれだけではない様な気がしていました。スタッフについての部分を読んでごもっともだと思いました。
費用のかかる講習会がたくさんありますがこの価格でこれだけ書いてあり読み終えて非常に得した気になりました。
この本を拝読し、いかに青山先生が努力され、そして成功された様子を知るにつけ、自分の甘さ、努力不足を心の底から痛感し反省いたしました。そして今、どうしても歯科医として、経営者として成功したいと思い、勉強し行動しています
がんばる勇気と希望をいただけたすばらしい本だと思います。あまりたくさんの人には読んでほしくない(笑)です。
わたしも地方にいながら、東京のレセプト枚数の平均より少ない負け組のため、もう少しあきらめず、頑張ってみようと思いました。従業員で悩んでいる現在、今後の方針を決定するのに、大変参考になりました。
知人から貸していただきましたが、すぐ、購入いたしました。持っていて損はしません。従業員で悩んでいる先生には大変参考になります。
セミナー案内や経営相談にのってほしい。著書の内容に共感しました。悩んでいるのは、私だけではないと勇気がでました。
私も分院を経営しているので青山先生のご苦労が自分の苦労と重なり、辛い思いをしているのは自分だけじゃないんだとわかりました。そして、お金儲けに関する考え方が、やはり甘かった点が現在の辛い状況をもたらしているのだと痛感致しました。目から鱗が落ちた感じです。これから組織化をいっそう充実させていくことに対するモチベーションが上がりました。
この本は今までにあったような特別な人の自慢話ではなく、開業医のほとんどの先生が経験するようなことを乗り越えてきた青山先生の汗と涙の結晶です。根が真面目で苦労されている先生は一読されることをお勧めします。
私も国立大学卒で、開業14年になります。青山先生とは様々な点で感性が同じだなと思いました。今まで自分が考えていたことと同じ考えの人が成功していることがわかり、大変うれしいと思うとともに、勇気が湧いてきました。一度セミナーを受けたいと思います。
私と同じ様な経験をした先生がいると知り大変励みになりました。私はまだ逆襲手前ですが、先生のようにがんばります。
悩む前にまず手にとってみてください。
きっと勇気とやる気がわいてきます。
すばらしい著書をありがとうございました。
この本を読んで増患対策、分院経営、院長とスタッフとの関係(特にスタッフ採用の章)が特に参考になりました。
現役の歯科医師が理想論でなく現実を書いているので、経営コンサルタント著作よりも遥かに説得力があり、ズシリと身にこたえます。
ただ読むだけでなく、今までの自分自身、今までの自分の医院と比較して読むと、色々と自分の改善点が明確になってきます。
是非一度、読みきってみてください!必ず何かヒントをつかむことができると思います。特に、身近に師となる・道標となる先輩Drがいなかった人にお勧めです。
大抵、歯科医で自身の成功例を語る人は、過去の失敗例を隠したり、初めからさりげなく諸条件が恵まれていたりして、正直自分の役には立たない事が多かったです。ところが今回拝読して、先生が悩んでいた時代からの過程が書いてあり、大変参考になり、勇気づけられました。
まだ私は勤務医ですが、特にスタッフ採用の章は共感する点が多かったです。また今後の先生の著作等に期待しております。色々とお忙しいと思いますが、くれぐれもお体に充分気をつけてください。
青山先生が大変な苦労をされている時に、切れそうになっている気持ちを必死でつないで、様々なトライをされたところを読んで、まだまだ自分は甘いと思いました。
今の現状に満足していないが、どうしたらいいのかわからない方は、是非一読をお勧めします。必ず、何らかのきっかけはつかめると思います。
「本当にこんなことまで書いていいんですか?」というくらい、青山先生の開業医人生を赤裸々に書いてあり、正直びっくりしました。これからの医院運営に参考になることが、多数発見できました。これからも宜しくお願いします。
この本読んでスタッフとの付き合い方が、特に参考になりました。成功された院長の生の声が、これほど、誠実に 素直に書かれた本はないと思います。開業当初の厳しい時代のお話には、読んでいてつらくなりました。私も過労から肝膿瘍で1ヶ月入院したことがあり、青山先生のご苦労が、人事ではなく自分のことのように伝わってきました。
以前、歯科医師の先生の書かれた本とはしらずに「20代社員との付き合い方」の本を、購入したことがあり、いい本だと思い、知り合いの悩める開業医に送って感謝されたことがありました。これからも、お体に気をつけられて、ご活躍されてください。今回の本も、大変参考になり、勉強させていただきました。心より感謝申し上げます。
今、正にスタッフの変換期にあたりストレスが溜まっていました。明日の面接が楽しみになりました。新しいスタッフと共にレベルアップしていきたいと思います。
この本の事を本当は他の人に教えたくないけど読まないと後悔しますよ。
現状維持に満足せず、できる歯医者はやっぱり努力しているのですね。
この本を読んでスタッフの採用、教育、どう評価するかという点がとても参考になります。
実務経験のないコンサルタントが執筆した書と違い、艱難辛苦から這い上がっての成功への道のりと、難しい時代の対処のヒントが述べられております。新人からベテランまでの必読書とも言えます。
「20代社員の使い方にはコツがある」に次いで購読しました。
とても参考になりますのでもっと熟読します。
私は開業4年目で悪戦苦闘の真っ最中です。しかし希望を持ってあきらめずにがんばります。青山先生の経験は今そのまま私が経験しているところでもあり非常に共感を持って読みました。
開業しようとしている若い先生は必須の読み物だと思います。必ず読むこと。
この本を読んで従業員との関係と青山先生の実際の苦労・経験からの医院経営のアドバイスが参考になりました。
私も国立大学(徳島大学)卒で38歳でありますが保険オンリーでがんばって何とか来年には7000万の借金も終わりそうです。
先生のアドバイスを生かしストレスの少ない診療をめざしたいです。
ありがとうございました。
一番心に残っているのは、経営困難になったときの気持ちの切り替え方、前向きな考え方、とりあえずやってみる…などなど
自分も、諸事情により開業をするにあたってとても参考になりました。
こういうジャンルの本を読もうか迷っている時点で、経営に関して何らかの危機意識、もしくは興味を持っている方だと思います。
とりあえず10〜11ページを読んでみましょう!
自分は、その直後にレジにならんでました。
自分も5年前に父を亡くし、26歳で実家の病院を継がなければ行かなくなり、先行きが不安で一杯でした。
患者への対応や、返済、スタッフ教育、院内のシステム…
などなど、勤務医時代には考えもしなかったことを考えなければいけなくなっている現状に、どこか弱気なところと勢いに近い感情が混在しています。
そんな時この本に出会って、とても自分と近い気がしてたいへん勇気付けられました。
もともと前向きな考えなほうなので、姿勢を崩さずにがんばっていこうと思います!
ありがとうございました。
一見、順風満帆に成功しているように見える人にも人知れず苦労しているということがわかりました。私も開業して13年になりますが、今後保険中心で行くのか、自費中心で行くのか悩んでいたのでいます。本の中のお金を稼ぐ事への罪悪感をなくすという部分が特に参考になりました。
今後、開業するにしても、勤務医でやっていくにしても、自分の歯科医師人生を設計する意味でも、必読の書だと思います。
青山先生のことは、数年前に顧客獲得実践会のニュースレターで拝見した記憶がありました。私も青山先生のように実践していきます。(今まで、失敗が怖くてあまり実践してなかったので)
同じように苦労されている方はいっぱいいるんだなーと思いました。患者さんが来ないことを嘆くのではなく、今来ている患者さんに感謝することが大切なのだと思いました。自分が苦労するのは、やっていることがまちがっているからで、やり方を変えれば成功するということがわかりました。ありがとうございました。
私たちは、自分が他の人たちよりも偉いと勘違いしています。社会での体験がない分成功するのに非常に不利です。そのことに気付かせてくれる本です。
青山先生、本当にありがとうございました。天風会の話はとても良かったです。
いままでここまで赤裸々に公開したかたはいないですね。すべてが参考になりました。
この本はかならず開業前には一読ならず真っ黒になるまで読み込む価値があります。
またいろいろお聞きしたいので、研修会にも行きたいと思います。ありがとうございました。
自分は開院して約1年なのですが、保険収入は少しずつですが伸びているのですが自費の収入はさっぱりです。どうすれば自費の収入をあげれるかと考えていたところなのでとても参考になりました。また、スタッフついても悩むところなので(自分はどちらかというと甘いほうなので)医院発展の為にももう少し厳しくすべきところは厳しくしないといけないと反省しました。
現在順調にいっている方よりも現状に少しでも悩みのある方にお勧めします。あと、歯科医師として向上心があることを前提として経営を安定させたい人向けです。必ず参考になるし、勇気も湧いてきます。
ただの成功話ではなく落ち込んでいたときからのお話なのでとても共感でき、参考になったと思います。ありがとうございました。
私も開業して20年以上になりますが、同じ様なことで悩んでいるなと思いましたし、私の至った結論と驚くほど同じです。真理は一つなのですね。
これから開業する先生は是非読んで、開業とは、よほどの覚悟がないと出来ないものだということをわかって欲しい。
この本を読んで成功までの気持ちの持ち方が参考になりました。歯科経営に関するもののうち、この本のように素 直な心情が吐露されているものは読んだことがありませんでした。未来を信じて頑張ろうとの気になりました。絶対お勧めです。
歯科経営に関する従来の出版物は、小難しかったり、説教調子の内容、あるいは平易すぎて当たり 前のことしか書かれていないものですが、この本は違います。いわゆるハウツウものではありませんが、経営者として前向きな気持ちにさせてくれる本です。タイトルである「逆襲」という言葉が気になって購入しましたが、非常に気持ちを前向きにさせて頂きました。有り難うございます。自分を信じて頑張っていこうと思います。
今後、メールマガジン等でまた勉強させて下さい。
この本にはこの厳しい時代の1つの成功例として参考になる所が、どの歯科医院にもあるはずで、特にスタッフとの人間関係が興味深いです。
本としては高価であるが、歯科の講習会に行ったことを思えばリーズナブルで、得るところが多い本でした。
今後、医療の向上は当然として医業、医道の追求が重要となる時代が直ぐそこに来ているので、青山先生においては益々活躍の範囲が広がるものと思います。
この本を読んで全ての試行錯誤が、あとあとになって「考えの源」として帰ってくるのだなあと思いました。
また、裕福な家庭に育ったわがまま衛生士に手こずった私ももっと早くから毅然とすべきだったと反省させられました。
愚痴っても、妬んでも、何も生まれません。
一人の時間、呑みに行くのを一回やめてじっくり読んでほしい著書です。
私も著者と同じような立地、環境でやってきましたので、大変共感できました。私もぼちぼち次のステップに行けそうです。自分の向いている方向の再認識が出来ました。大変、刺激をうけました。やり方を変えるのが先ではなく考え方を変えるのが先ですね。私も本を出したくなりました。(笑)ありがとうございました。
現在開業5ヶ月目です。売り上げの上がらないときの先生が現在の自分とダブる点が多く勇気づけられました。患者さんの少ない日々をすごしていますが、感謝の気持ちは忘れずに先生のように歩んで生きたいと思います。
この本は読まないと損です!
本当に素晴らしい本でした。
機会があればぜひ先生の教えを受けてみたいです。
こんにちは、はじめまして、私は神戸市で歯科医院を経営している気の弱い院長です。
お蔭様で、まあまあ患者様は来て頂いているのですが、スタッフや患者様と何かトラブルがあるとすぐ気にしてしまう小心者なのです。
そこで先生の書かれた落ちこぼれ歯医者の逆襲を読ませていただきました。
大変感動しました。
人間ここまでできるものやな〜と思い少しづつではありますが、自分を変えていこうと思います。
場所的には遠いのですが、もし機会があれば、院長先生にお会いできたら光栄です。
一年半後に開業を考えていたので、不安な気持ちがあります。が、でも後はやるしかない!行動があって、その反応があるわけなんやから、あとは前見て頑張るだけや!!と、感じました。思いついたら、即行動や!
今までの読んだ開業した人の本の中で、一番面白くすぐに読めました。歯科医師になって、2年間スタッフに歯科医師として惨めな思いをさせられ、人間性も否定され、歯科医師を辞めようか…、でも辞める勇気もなく、このまま消えようかと鬱にもなりました。でも、前を見てもうあの頃に戻りたくない一念で頑張り、今新しい事を勉強し歯科医師業を楽しんでます。前を見て行動し失敗もあることを話してくれる事は、すごくいいです。
自分のような若い歯科医が、これから開業にあたって、どんなことで悩んだりするのかが参考になった。
とてもよみやすく、ふつうの読み物としても面白いです。
色んな意味で勉強になる、今までに無い本だと思います。
1年や2年ですぐに結果がでる物ではなく、頑張り続けること、あきらめないことが成功の鍵であると再認識させられました。
経営状態が思わしくないと、どうしてもふさぎ込みがちになり、著者が本のなかで指摘していたように、周りのせいにして愚痴っぽくなりがちです。しかしながらそんなことで状況が改善されるはずもなくさらに煮詰まっていくでしょう。そんな悪循環を断ち切るヒントがいっぱいで、逆境を克服した著者の経験を疑似体験することで元気づけられます。
開業20年を超えた中堅歯科医師ですが、青山先生の地道な努力と、正直者は最後の土俵際は「天のみぞ知る」で大逆転されたこと、大変賞賛に値します。
負を経験された先生だからこそ勝ち得た物と解釈いたします。
先生の著書の素晴らしさは、失敗例のリアルさです。
成功例ばかりの「わくわく楽しい歯科医院」の先生には全く興味がありません。
この本を読んで実践的で非常に参考になりました。
とても面白かったし、参考になりました。青山先生、これからも頑張ってください!
今までスタッフを採用してもなかなか定着しませんでした。やっと歯科衛生士が採用出来ても2〜3ヶ月でやめてしまい、何が悪かったのだろうと悩んでました。しかし、この本を読んでようやく原因がわかりました。これからは、この本で学んだ事を活用していきたいと思いました。
私と同じような悩みを持たれている方、きっと何かヒントがみつかると思います。お勧めします。
セミナーに参加できる機会がありましたら是非、参加したいです。
この本を読んで本を出版する事が、患者様を増やしていく方法である事を教えられました。
歯科医が書いてある本は、コンサルタントの方が書いてある本より臨場感があります。院長としての心構えも勉強になります。
仕事が楽しいと思ったことがありません。先生の本にはお仕事が楽しいとかかれてありました。その発想転換はどこにあるのでしょうか?分院展開 講演など忙しくなるばかりではないでしょうか?
この本を読んで苦労が成功を生み出す点が参考になりました。
こういう本を読む余裕がない人は、成功しない!と思います。
私は、今まであまり苦労もなく生きてきましたが、ついに順番が回ってきそうな気がします。でも、そのような時でも、この本を読んだおかげで乗り越えられるような気がして心配がなくなりました。
私も二件経営してる医療法人の理事長です。共感する点がたくさんありました。さらに発展させるための新しい情報としては、本を書かなければいけないのかなあと思っています。非常に難しいです。この本にはたいていの開業医が経験する10年分の教訓が詰まっていると思います。
患者さんの増加に伴い代診を入れようかどうか悩んでいましたので、93ページ〜97ページの内容が参考になりました。とにかく行動するということが大切ですね。本を読んでも行動しなければ無駄になるが、行動に移せば道は開かれると思います。さまざまの自己啓発本を読んだ後で、この本を読まさせていただきました。絶対やってやるんだと思って行動すれば夢がかなうんですね。恥を省みず前進していく勇気が湧いてきました。しかし、本を出版するということは、なかなかハードルが高いんですね。14年前の先生は決して落ちこぼれ歯医者ではなかったと思います。
ポジティブな考え方・夢を持つことの大切さ、その他スタッフについての接し方などあらゆる面で参考になりました。
医院経営に悩まれている方やこれから開業を考えている先生方には実話に基づいたことが書かれているので、ぜひとも読んでいただくと参考になる本ではないかと思われます。
安易になんでも自費を勧めず、一点突破でいこうと思いました。そこから信頼されれば、自然と増えるのではないかと思いました。また、どうしてもスタッフに結果を早く求めてしまうので、長所を誉め、励まし、自分がやってしまわずがまんし、レベルの高いスタッフに育てたいと思いました。
この本を読んで、良かったと思っております。できれば、自分だけが知りえた情報としたいというのが本音です。
私は、2年前に父の医院を継承し建替えもしました。1年目の目標売上、患者件数が、2年たって目標の数字に達していない状況です。少しずつ患者数も増え売上も上がっているのですが、思うようにいかず、自分だけが空回りしているような気がしておりました。そんな時、先生の本を読みました。視界が明るくなった気がいたしました。もっとスタッフとも話をし、結果を急がず、患者さんが通院したくなる、信頼される歯科医院を築いていっているところです。機会があれば、セミナーにも参加したいと思います。
経営の問題もさることながら、当院は今年の初めにほとんどのスタッフが入れ替わり(4人)ました。辞めた理由は様々なのですが、長く勤めた人ばかりだったので、新人を育てるにあたってスタッフを上手に育てるコツを得る参考になりました。また、自分でも常日頃そうだとは思っていても、改めて著者に共感でき心強く思った箇所が何ヶ所もありました。
単なる経営コンサルタントのお話なんかより、同業で今まさに実行している人のアドバイスの方がずっと身近で参考になると思います。
スタッフ教育は、時に厳しさが必要ですが、なかなか踏み切れない自分に活を入れられました。
本を出すことが新患の吸引につながるとは考えていませんでした。 経営の壁にぶち当たったとき、コンサルに頼ってみても、結局は自らの手で打開していくより他無いと確信できました。又、良い人材を採用し育てていくことが、医院の向上と繁栄につながることを改めて認識させられました。
壁にあたり、歯科医の仕事に嫌気が指している方、必見です。
先生の忌憚のない経験談をご披露いただきありがとうございます。
本日、開院8年目を、むかえました。私も、3年くらいは、スタッフの問題で、悩み眠れない日々が続きました。今、現在はそういうこともなくなったのですが、また、あの頃が再現されるのではと、びくびくの毎日です。先生の、教えを参考に日々、診療にとりくもうと、おもいます。
なんとなく読んでいると、ああわかる、わかると、ずるずる?最後まで、読めます。二度三度繰り返して、読むべき本です。
現在、私は、松山空港まで、車で、3時間という、愛媛県で、2番目に、空港に遠い地で、診療をしています。日本の中心の先生の活躍、楽しみにしております。
何故か、自分を見ているような気がするのは偶然でしょうか?
面白く書かれてはいますが、その行間から滲み出る不安、焦り・・・んんん、分かります。何事も自分で経験しなければ分からないですね。いいと思ったことは、即実行 参考になりました。内気な無口な歯医者(わたし)でも変われるように思いました。
得るものはあっても、失うものは何も無いです。いろんな歯科医師がいるので、こんな考えもあるのか?でも良いのでは?
本は知識です。話半分と思って読んでも面白いですよ。
目の前の事を一つ一つクリアーしていく。100%完璧はないから、歩きはじめることが大切。そう思います。「今日が開業の日」・・・素敵な言葉をありがとう。勇気づけられました。
「院長のするべき一番の仕事は、患者さんを増やして売り上げを上げて経営的に安定させること。」
と言う文句が、今のうちの診療所の状況と合致していて、言葉として「ああ本当にそうだな〜。」と実感として伝わってきて、やる気が出て来た。
「何」かをしないと変化は起きない。「何」をすればいいのかの「ヒント」をくれる本。
4月の保険点数の改正で、先生の御指摘どおり、保険診療では経営が苦しくなる一方だということがはっきりしました。
「デシャバラナイ」ことが、古来より日本人の美徳と考えられてきましたが、昨今の風潮では、それではダメだと感じます。
もっと、自分の診療所の宣伝に力を入れようと思いました。
この本を読んでP35の「自分が望んでいないことは、絶対に達成されないからです。」の一文が参考になりました。
まだまだ悩んでおりますが、踏み出す1歩の背中を押していただきました。
青山先生とは近いうちにお会いできるよう(セミナーで)楽しみ改革していきたいと思います。
この本を読んでスタッフに対する対応の仕方についての考え方に共感を覚えるとともにあらためて当院の状態を考えさせられた。今の自分がマンネリ化していると思っている人には、ひとつの指針となるでしょう。特に、著者と同世代の人には共感できることころが大だと思う。著書の内容は実体験にもとづいたドキュメンタリーだと思いますが、文章の節々には、他分野の勉強もよくしているなあということがわかります。
この本を読んで先生がすごいバイタリティーを持って試行錯誤されている点、ホームランよりヒットの連続という点、とりあえずやってみる点などが参考になりました。十分おもしろい本ですので、お勧めです。
青山先生の挫折からの成功、そのプロセスやこれからの歯科医師苦難の時代を切り開くようなヒントがちりばめられており、大変刺激になりました。
この本を読んで本を出したいとおもいました
ぜひ参考になるのでおよみください
この本を読んで、文章に力あり、著者の奮励努力ぶりが伺えます。
この本は座右の書になりうる、読後感が清々しい良書です。
私は広大の3回生です。優秀な、それもこのような経営者として成功している後輩がいることに驚き、頼もしく思います。
丁度、スタッフ交代の時期にあたり、色々となやんでいました。
先生の本を読ませて頂き、ストレスがへりました。
気持ちが楽になりました。
ありがとうございました。
開業して2年ですが、最初の1年はなんのために仕事をしているのかブレそうになりましたが、なんとかもちこたえていまはわりといいじょうたいです。しかしまだまだスタッフ育成等が甘いと感じてたときにこの本と出会いました。人使いの勘所などとっても参考になりました。
皆さんこの本を読まないと損しますよ!
この本を読んで自分が考えていること、やろうとしていることが正しいと自信が持てた。
この本はわかり易く読みやすいです。読もうか悩む前に読んでしまった方が早いです。
お金や金持ちの人たちに対して正直に書いてらっしゃるところに非常に共感を覚えました。セミナーも参加したいと思います。
この本を読んで特別に変わった事をしているように思えないのに、結果として大きな飛躍につながっている点が参考になりました。
単なる成功談ではなく、失敗や試行錯誤の積み重ねが豊富に記載されているのが現実的で分かりやすい。
自分の経験を曝け出す勇気に敬服。
成功する為の考え方と知恵をだすということが大切であるということが参考になりました。
私の現在の考え方や仕事への取り組み方が失敗を重ねていたころの青山先生と非常に良く似ており、この本を読まなければさらに深みにはまっていったことでしょう。
心あたりのあることが必ずいくつかは書かれています。読後は元気づけられます。
この本を読んで、開業して18年目になりますが、これからは大変な時代になってくるでしょう。考えていた頃ですが、集客という点でもっと積極的に動いていかなければならないことを、確信し実行する必要を強く感じました。
この本を読んでスタッフとの対応が参考になりました。
明日からすぐ役立つ本なのでお勧めします。
日々、“患者さんは来ないのが普通である。来ていただいたことに感謝するべきである”と言う言葉を自分にいい聞かせながらもがいています。また、先生の苦労した話などは自分を見ているようで勇気がわいてきました。
経営がうまくいっている人も、そうでない人もいろいろなヒントが見つかります。また、勇気がもらえる本です。
苦しい時代のことなどお話くださってありがとうございます。今まで、開業医の苦しみと言うものをわかっていなかった自分は、若き日の先生とダブります。先生のようにもっと羽ばたいていけるようにいろいろと実践していきたいと思います。
行動すること、めげないことの大切さを勉強させていただきました。
まずは行動あるのみ!
この本は経営コンサルタントではなく、現在開業している歯科医師自身の経験に基づく内容だった点が参考になりました。
この本はあっという間に読める本ですので、どうぞご一読を!
本を執筆・出版することは誰にでもできることではありませんが、院長の気持ちの持ち方一つでその後の展開も変わっていくこと、但し院長1人だけではなくスタッフを含め医院作りをしていく必要性等は非常に共感できました。ありがとうございました。
この本を読んでこれからの歯科経営は、何らかの理念を持っていなければいけないかがわかりました。
この本は先生の実体験にもとづいて書かれているので、とても参考になると思います。
1年や2年で簡単に成功出来るわけではないということが、よくわかりました。もっと1人で考えて、苦しんでみます。
この本を読んで青山先生が幾多の苦しみの中から体得された人使いのテクニック、辛い時の心構えなど全てが参考になりました。
この本は生きる勇気がわいて来る本。魂のゴングを打ち鳴らす本です。
人を採用するところの勘所が参考になりました。
自分が休んだ時を考えて、院長が動かなくても収入が有る仕組みづくりを今、考える時です。
この本を読んでスタッフへの対応、採用、解雇の点が今の私には非常に参考になりました。
私も先生と同じく、国立出身ですので、未だに高額の治療に抵抗がありますが、自分の診療に自信をもって行きます。
青山先生の生の声が聞けて、大変よかった。励みになります。
不安な将来に、光が見えた気がします。私も頑張ります!
私はまだ開業して日が浅く、人事面や経営的な部分で悩みが多く、精神的に参り気味なのですが、この本を読んで色々な部分で改革を恐れずに、前向きに取り組んで行きたいと思いました。
成功している先生も最初は同じような悩みを持ってられ、自分だけではないのだと思いまだ成功の可能性があり、前向きになれました。
院長が診察のみしていればよいという時代はおわった。さまざまな意味でのマネージメント力とともに成功への情熱が院長には必要なのだということがこの本を通じてよくわかりました。
院長とは何か。歯科医院の経営とは何か。そして歯科医師として成功するとはどういうことか。実話に勝る説得力はありません。
開業医のみならず勤務医の先生にもおすすめです。
この本を読んでまずは行動を起こさなければ、ということが参考になりました。
東京のど真ん中と違って、地方のぬるま湯がいつまで続くのか。
この本を読むことで、その危機感の差を少しでも早く感じ取れるかもしれない。
広島分院についてもお話してくだされば、地方組の指標になりやすいかとも思うのですが。 自費率のアップについて、悩んでおります。
この本を読んでスタッフとのかかわり方、自分がかかわる人を選択することの重要性が参考になりました。
この本ははやっていないクリニックの院長は読んだほうが良いです。
今後の目標設定の仕方が参考になりました。
この本を読んでスタッフとの問題が参考になりました。
この本は本当に知りたい事がよく書いてありますよ。
この本を読んで歯科医院の現状、雇用についてが参考になりました。
この本はとてもわかりやすくていい本です。
この本を読んで経営のノウハウだけではなく患者さんに対する姿勢を勉強するいい機会になりました。
この本はお勧めです、やる気が生まれてきますよ。





