この本読んでスタッフとの付き合い方が、特に参考になりました。成功された院長の生の声が、これほど、誠実に 素直に書かれた本はないと思います。開業当初の厳しい時代のお話には、読んでいてつらくなりました。私も過労から肝膿瘍で1ヶ月入院したことがあり、青山先生のご苦労が、人事ではなく自分のことのように伝わってきました。
以前、歯科医師の先生の書かれた本とはしらずに「20代社員との付き合い方」の本を、購入したことがあり、いい本だと思い、知り合いの悩める開業医に送って感謝されたことがありました。これからも、お体に気をつけられて、ご活躍されてください。今回の本も、大変参考になり、勉強させていただきました。心より感謝申し上げます。
今、正にスタッフの変換期にあたりストレスが溜まっていました。明日の面接が楽しみになりました。新しいスタッフと共にレベルアップしていきたいと思います。
この本の事を本当は他の人に教えたくないけど読まないと後悔しますよ。
現状維持に満足せず、できる歯医者はやっぱり努力しているのですね。
この本を読んでスタッフの採用、教育、どう評価するかという点がとても参考になります。
実務経験のないコンサルタントが執筆した書と違い、艱難辛苦から這い上がっての成功への道のりと、難しい時代の対処のヒントが述べられております。新人からベテランまでの必読書とも言えます。
「20代社員の使い方にはコツがある」に次いで購読しました。
とても参考になりますのでもっと熟読します。
私は開業4年目で悪戦苦闘の真っ最中です。しかし希望を持ってあきらめずにがんばります。青山先生の経験は今そのまま私が経験しているところでもあり非常に共感を持って読みました。
開業しようとしている若い先生は必須の読み物だと思います。必ず読むこと。
この本を読んで従業員との関係と青山先生の実際の苦労・経験からの医院経営のアドバイスが参考になりました。
私も国立大学(徳島大学)卒で38歳でありますが保険オンリーでがんばって何とか来年には7000万の借金も終わりそうです。
先生のアドバイスを生かしストレスの少ない診療をめざしたいです。
ありがとうございました。
一番心に残っているのは、経営困難になったときの気持ちの切り替え方、前向きな考え方、とりあえずやってみる…などなど
自分も、諸事情により開業をするにあたってとても参考になりました。
こういうジャンルの本を読もうか迷っている時点で、経営に関して何らかの危機意識、もしくは興味を持っている方だと思います。
とりあえず10〜11ページを読んでみましょう!
自分は、その直後にレジにならんでました。
自分も5年前に父を亡くし、26歳で実家の病院を継がなければ行かなくなり、先行きが不安で一杯でした。
患者への対応や、返済、スタッフ教育、院内のシステム…
などなど、勤務医時代には考えもしなかったことを考えなければいけなくなっている現状に、どこか弱気なところと勢いに近い感情が混在しています。
そんな時この本に出会って、とても自分と近い気がしてたいへん勇気付けられました。
もともと前向きな考えなほうなので、姿勢を崩さずにがんばっていこうと思います!
ありがとうございました。
一見、順風満帆に成功しているように見える人にも人知れず苦労しているということがわかりました。私も開業して13年になりますが、今後保険中心で行くのか、自費中心で行くのか悩んでいたのでいます。本の中のお金を稼ぐ事への罪悪感をなくすという部分が特に参考になりました。
今後、開業するにしても、勤務医でやっていくにしても、自分の歯科医師人生を設計する意味でも、必読の書だと思います。
青山先生のことは、数年前に顧客獲得実践会のニュースレターで拝見した記憶がありました。私も青山先生のように実践していきます。(今まで、失敗が怖くてあまり実践してなかったので)
同じように苦労されている方はいっぱいいるんだなーと思いました。患者さんが来ないことを嘆くのではなく、今来ている患者さんに感謝することが大切なのだと思いました。自分が苦労するのは、やっていることがまちがっているからで、やり方を変えれば成功するということがわかりました。ありがとうございました。
私たちは、自分が他の人たちよりも偉いと勘違いしています。社会での体験がない分成功するのに非常に不利です。そのことに気付かせてくれる本です。
青山先生、本当にありがとうございました。天風会の話はとても良かったです。
いままでここまで赤裸々に公開したかたはいないですね。すべてが参考になりました。
この本はかならず開業前には一読ならず真っ黒になるまで読み込む価値があります。
またいろいろお聞きしたいので、研修会にも行きたいと思います。ありがとうございました。
自分は開院して約1年なのですが、保険収入は少しずつですが伸びているのですが自費の収入はさっぱりです。どうすれば自費の収入をあげれるかと考えていたところなのでとても参考になりました。また、スタッフついても悩むところなので(自分はどちらかというと甘いほうなので)医院発展の為にももう少し厳しくすべきところは厳しくしないといけないと反省しました。
現在順調にいっている方よりも現状に少しでも悩みのある方にお勧めします。あと、歯科医師として向上心があることを前提として経営を安定させたい人向けです。必ず参考になるし、勇気も湧いてきます。
ただの成功話ではなく落ち込んでいたときからのお話なのでとても共感でき、参考になったと思います。ありがとうございました。
私も開業して20年以上になりますが、同じ様なことで悩んでいるなと思いましたし、私の至った結論と驚くほど同じです。真理は一つなのですね。
これから開業する先生は是非読んで、開業とは、よほどの覚悟がないと出来ないものだということをわかって欲しい。
この本を読んで成功までの気持ちの持ち方が参考になりました。歯科経営に関するもののうち、この本のように素 直な心情が吐露されているものは読んだことがありませんでした。未来を信じて頑張ろうとの気になりました。絶対お勧めです。
歯科経営に関する従来の出版物は、小難しかったり、説教調子の内容、あるいは平易すぎて当たり 前のことしか書かれていないものですが、この本は違います。いわゆるハウツウものではありませんが、経営者として前向きな気持ちにさせてくれる本です。タイトルである「逆襲」という言葉が気になって購入しましたが、非常に気持ちを前向きにさせて頂きました。有り難うございます。自分を信じて頑張っていこうと思います。
今後、メールマガジン等でまた勉強させて下さい。
この本にはこの厳しい時代の1つの成功例として参考になる所が、どの歯科医院にもあるはずで、特にスタッフとの人間関係が興味深いです。
本としては高価であるが、歯科の講習会に行ったことを思えばリーズナブルで、得るところが多い本でした。
今後、医療の向上は当然として医業、医道の追求が重要となる時代が直ぐそこに来ているので、青山先生においては益々活躍の範囲が広がるものと思います。
この本を読んで全ての試行錯誤が、あとあとになって「考えの源」として帰ってくるのだなあと思いました。
また、裕福な家庭に育ったわがまま衛生士に手こずった私ももっと早くから毅然とすべきだったと反省させられました。
愚痴っても、妬んでも、何も生まれません。
一人の時間、呑みに行くのを一回やめてじっくり読んでほしい著書です。
私も著者と同じような立地、環境でやってきましたので、大変共感できました。私もぼちぼち次のステップに行けそうです。自分の向いている方向の再認識が出来ました。大変、刺激をうけました。やり方を変えるのが先ではなく考え方を変えるのが先ですね。私も本を出したくなりました。(笑)ありがとうございました。
現在開業5ヶ月目です。売り上げの上がらないときの先生が現在の自分とダブる点が多く勇気づけられました。患者さんの少ない日々をすごしていますが、感謝の気持ちは忘れずに先生のように歩んで生きたいと思います。
この本は読まないと損です!
本当に素晴らしい本でした。
機会があればぜひ先生の教えを受けてみたいです。
こんにちは、はじめまして、私は神戸市で歯科医院を経営している気の弱い院長です。
お蔭様で、まあまあ患者様は来て頂いているのですが、スタッフや患者様と何かトラブルがあるとすぐ気にしてしまう小心者なのです。
そこで先生の書かれた落ちこぼれ歯医者の逆襲を読ませていただきました。
大変感動しました。
人間ここまでできるものやな〜と思い少しづつではありますが、自分を変えていこうと思います。
場所的には遠いのですが、もし機会があれば、院長先生にお会いできたら光栄です。




