何故か、自分を見ているような気がするのは偶然でしょうか?
面白く書かれてはいますが、その行間から滲み出る不安、焦り・・・んんん、分かります。何事も自分で経験しなければ分からないですね。いいと思ったことは、即実行 参考になりました。内気な無口な歯医者(わたし)でも変われるように思いました。
得るものはあっても、失うものは何も無いです。いろんな歯科医師がいるので、こんな考えもあるのか?でも良いのでは?
本は知識です。話半分と思って読んでも面白いですよ。
目の前の事を一つ一つクリアーしていく。100%完璧はないから、歩きはじめることが大切。そう思います。「今日が開業の日」・・・素敵な言葉をありがとう。勇気づけられました。
「院長のするべき一番の仕事は、患者さんを増やして売り上げを上げて経営的に安定させること。」
と言う文句が、今のうちの診療所の状況と合致していて、言葉として「ああ本当にそうだな〜。」と実感として伝わってきて、やる気が出て来た。
「何」かをしないと変化は起きない。「何」をすればいいのかの「ヒント」をくれる本。
4月の保険点数の改正で、先生の御指摘どおり、保険診療では経営が苦しくなる一方だということがはっきりしました。
「デシャバラナイ」ことが、古来より日本人の美徳と考えられてきましたが、昨今の風潮では、それではダメだと感じます。
もっと、自分の診療所の宣伝に力を入れようと思いました。
この本を読んでP35の「自分が望んでいないことは、絶対に達成されないからです。」の一文が参考になりました。
まだまだ悩んでおりますが、踏み出す1歩の背中を押していただきました。
青山先生とは近いうちにお会いできるよう(セミナーで)楽しみ改革していきたいと思います。
この本を読んでスタッフに対する対応の仕方についての考え方に共感を覚えるとともにあらためて当院の状態を考えさせられた。今の自分がマンネリ化していると思っている人には、ひとつの指針となるでしょう。特に、著者と同世代の人には共感できることころが大だと思う。著書の内容は実体験にもとづいたドキュメンタリーだと思いますが、文章の節々には、他分野の勉強もよくしているなあということがわかります。
この本を読んで先生がすごいバイタリティーを持って試行錯誤されている点、ホームランよりヒットの連続という点、とりあえずやってみる点などが参考になりました。十分おもしろい本ですので、お勧めです。
青山先生の挫折からの成功、そのプロセスやこれからの歯科医師苦難の時代を切り開くようなヒントがちりばめられており、大変刺激になりました。
この本を読んで本を出したいとおもいました
ぜひ参考になるのでおよみください
この本を読んで、文章に力あり、著者の奮励努力ぶりが伺えます。
この本は座右の書になりうる、読後感が清々しい良書です。
私は広大の3回生です。優秀な、それもこのような経営者として成功している後輩がいることに驚き、頼もしく思います。
丁度、スタッフ交代の時期にあたり、色々となやんでいました。
先生の本を読ませて頂き、ストレスがへりました。
気持ちが楽になりました。
ありがとうございました。
開業して2年ですが、最初の1年はなんのために仕事をしているのかブレそうになりましたが、なんとかもちこたえていまはわりといいじょうたいです。しかしまだまだスタッフ育成等が甘いと感じてたときにこの本と出会いました。人使いの勘所などとっても参考になりました。
皆さんこの本を読まないと損しますよ!
この本を読んで自分が考えていること、やろうとしていることが正しいと自信が持てた。
この本はわかり易く読みやすいです。読もうか悩む前に読んでしまった方が早いです。
お金や金持ちの人たちに対して正直に書いてらっしゃるところに非常に共感を覚えました。セミナーも参加したいと思います。
この本を読んで特別に変わった事をしているように思えないのに、結果として大きな飛躍につながっている点が参考になりました。
単なる成功談ではなく、失敗や試行錯誤の積み重ねが豊富に記載されているのが現実的で分かりやすい。
自分の経験を曝け出す勇気に敬服。




