<?xml version="1.0" encoding="euc-jp"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>矯正治療サポート、スタッフ教育サポートなら(有)オクデン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.1okuden.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2012://1</id>
   <updated>2011-10-11T04:28:51Z</updated>
   <subtitle>--成功する歯科医院経営を全て公開--
(自費治療の増やし方、新患患者の増やし方、スタッフのやる気を引き出す、etc)</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>第５回「矯正初心者のための実習コース」セミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_beginner11.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2011://1.102</id>
   
   <published>2011-05-10T06:59:48Z</published>
   <updated>2011-10-11T04:28:51Z</updated>
   
   <summary>矯正初心者のための実習コースセミナーについて。２０１１年１０月１６日開催</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="55" label="矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="54" label="実習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="53" label="初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="usr_writing_kyocho">　当社主催の矯正セミナーにおきましては、ブラケットの付け方など、初歩的な事から学びたいと言われる方が多数いらっしゃいますので、矯正治療が未経験の人のためのコースを開催する事になりました。</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆ごあいさつ</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　矯正治療の臨床への導入には、勇気が必要です。<br />
　誰でも失敗して、嫌な思いはしたくないものです。<br />
　多くの歯科医師が、矯正のスペシャリストになれれば、売上げも上がるのにと考えていることでしょう。</p>
<p>　しかし、実際には多くの歯科医師が矯正治療導入に二の足を踏んだり、導入しても高いレベルまで達しないで挫折しています。<br />
　この原因は何かと考えた時に、逃げる気持ちがあるか、ないかの違いではないかと思います。矯正治療なしでも経営が成り立てば、壁にぶち当たった時に「やっぱりストレスになるから、矯正治療はあまりしないようにしよう」と考えるか、矯正治療なしには今後の経営はやっていけないと考えて、「壁にぶち当たっても、何とか解決して、前に進むしかない」と考えるかの違いではないかと思います。</p>
<p>　分かり易く言いますと、矯正専門医が壁にぶち当たっても、自分にはこの道しか生活していく道はないと思えば、逃げようがないので、石にかじりついてでも、逃げないで前進していくことでしょう。逃げる道があるから、選択で迷ってしまうのです。</p>
<p>　そうは言っても、壁に突き当たって、患者様からクレームを言われたりすれば、誰でも傷つき、落ち込みます。落ち込まない人間の方が、どうかしているのです。<br />
　そんな時、前進していくことはとても辛いです。誰しも引き返したくなるものです。<br />
　そんな時は立ち止まってもいいので、そこの位置をキープしていることだけ考えればいいのです。<br />
そこで耐えて頑張っていれば、時間と共に再びやる気も湧いてくるものです。</p>
<p>　一時的には、打ちひしがれることもありますが、トータルで見て、少しずつ前進していけばいいのです。<br />
　新しい事を始める人と始めない人との違いは、危機感があるかないか、夢があるかないかの違いだけ
なのです。<br />
　どうせ、いつかはしなければならないのであれば、１日も早くスタートした人間が勝利者になれるのです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆簡単なことしか受け入れられない</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今、GPの中では、矯正治療のスタートとして、床矯正に人気があります。<br />
　床矯正というテクニックは、知識的にはそんなに深い矯正知識が必要ないということでスタートしてはとても取りかかりやすい治療法なのです。<br />
　床矯正治療はテクニック的には、すべての症例に適用できるわけではありませんが、簡単な症例を選んで使用すれば、誰でも矯正治療を始めやすいという点がGPに受け入れられる一番の要因でしょう。</p>
<p>　矯正治療というものは、GPにとってはとても大きな壁のようなものですが、着脱方式の床矯正は、スタートとしてはそのハードルは、とても低くなってくるのです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">人間は新しいことをする際には、そう簡単にはスタートをきれるものではないのです。</span>そのハードルを低くすることによって、リスクも低く感じて、思いきってスタートがきれるのです。<br />
　当然、床矯正だけでは全ての症例はこなせませんので、ワイヤー矯正テクニックが必要なことには変わりありませんが、非抜歯、着脱方式、安い治療代ということで、床矯正はGPの歯医者としても導入しやすいのでしょう。</p>
<p>　初めて矯正治療に手をつけるドクターにとっては、「わかりやすい」「簡単」「誰でもできる」という点は、1歩目のハードルをクリアさせるには大切な事なのです。<br />
　そういう点から、矯正治療のスタートとして、床矯正、前歯の矯正、ＭＴＭなどからのスタートが無難でしょう。</p>
<p>　そういう視点に立って、<span class="usr_moji_kyocho">まずは０から１に進んでいただく為のセミナーとして、「矯正初心者の為の実習コース」セミナーを行う事にいたしました。</span></p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆とにかくスタートを切ること</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　ゼロから１にする方法と、１から１０にする方法、１０から１００，１０００にする方法では、手法が違って当然です。<br />
　矯正治療をスタートする努力、矯正治療の引き出しを充実させる努力、自分の持っている矯正技術を患者様に受け入れてもらう努力と、それぞれの立場で求めるものが違ってきます。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">特に難しいのが、ゼロから１にする、スタートする為に努力する方法です。</span></p>
<p>　知識なし、実績なし、頼る人なしなど、ないないづくしのところからのスタートになる場合が多いものです。<br />
　何もないところから、新たに何かを作っていくということは、どこから手をつけていいのか、途方にくれてしまうようなところがあるものなのです。<br />
　どんな人でも、後から考えると、抜けていたなと感じることは必ず出てきます。<br />
　しかし、それはスタートしたから感じられることなのです。<br />
　その抜けていたと思えることは、スタートを切らなければ、永遠に気づくこともないのです。</p>
<p>　１００点満点の船出を求めていたら、いつまでたっても船出できなくなってしまいます。７０点、８０点と思えれば思い切ってスタートを切りましょう。<br />
　いや５０点でもスタートを切りながら７０点８０点を目指せばいいのです。<br />
　２０点、３０点ではスタート後がかなりきつくなってしまいますが、６０点あるのであれば、後はスタート後にどうにでも挽回できるものです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆初めに先行投資ありき</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　物事には<span class="usr_moji_kyocho">初めに先行投資があって、その後に回収がある</span>のです。<br />
　それは誰もが、今までの人生を考えても、当然あてはまります。<br />
　大学受験までに費やしたお金と時間があるから、貴方は今歯科医師として生きていけるのです。<br />
　開業に際しても、何千万円という投資をして、十年以上もの間、ひたすら借金を返し続けて、１０何年目に初めて、純粋な利益が出てくるのです。</p>
<p>　歯科治療にしても同じです。<br />
　矯正の専門医の先生は、無給に近い状態で大学に残って、苦労して技術を習得されてから初めて、矯正医としてお金のもらえる立場になり、開業したり高給の勤務医になります。<br />
　それを開業して、一般の治療ができるからといって、矯正治療を始めてからすぐに、大きな利益を出そうと考えるのは、無理があるでしょう。</p>
<p>　初めの数人〜数千人の患者様の治療費は、材料や器具をそろえたり、セミナーに出たり本を読んで、知識を蓄積していかなくてはなりません。<br />
　お金も時間もとられて、ストレスもたまることでしょう。<br />
　当然、しばらくの間は、投資に見合った回収はできません。<br />
　こんなことなら、矯正治療はもう止めようか、という葛藤にあうことも少なくないでしょう。</p>
<p>　それが何人目かの患者様から、純粋な利益に変化してきます。<br />
　よく勉強されたり、患者様が多い医院では、より早く利益を回収でき、矯正治療自体の楽しさも感じられるでしょう。<br />
　運動にしても仕事にしても、楽しさを実感できるまでには、必ず苦労も伴います。<br />
　多くの方がそこに到達するまでにあきらめて止めてしまうので、本当の喜び楽しみを知らずに、挫折感のみが残ってしまうのです。</p>
<p>　昔から言われていることわざに、「習うより慣れろ」ということわざがあります。<br />
　とにかくたくさん治療して、自分の頭でたくさん考えている人には、必ず本当の実力がついてきます。<br />
　技術の向上とともに、ストレスから楽しみに変化してきます。</p>
<p>　ランニングハイといって、走っているとある地点から、急にいい気分になってくることがあるように、あるレベルを超えると、オーソドンディックハイで、矯正治療がとても楽しくなってくるでしょう。<br />
　ある地点まではメリットよりもデメリットの方が多いのは仕方のないことなのです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆去る患者様を受け入れる覚悟をする</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　新しい治療に手をつける際に一番心配なのが、もしこの治療がうまくいかないで、患者様とトラブルになったり、悪いうわさがたってしまったら、今まで築いてきた信用が崩れてしまうということではないでしょうか。</p>
<p>　人は何かを得ることよりも、今までコツコツ作ってきたものを手離すことに、強い抵抗が出るものなのです。<br />
　何かを得るということは、その時点ではまだ得ていないので、得たことはただの想像であって、得ている実感はないですが、すでに持っているものは長い間持ち続けているうちに、持っているのが当たり前になっていて、それを失うということが考えられなくて、失うことへの恐怖心のほうが強くなってしまうものなのです。</p>
<p>　特に保険治療だけで経営的に問題のない場合には、矯正治療を取り入れることによって、今までコツコツ築いた信用を失うことを心配してしまうものなのです。<br />
　しかしよく考えれば分かるのですが、保険治療においてでさえ、全ての患者様を満足させていると自信を持っていける歯科医院は、殆どないのではないでしょうか。</p>
<p>　治療やサービスなどを気に入ってくれる人もいれば、何かに不満で他の歯科医院に転院することは、歯科医院を経営していくうえで避けることはできないのです。<br />
　矯正治療を取り入れても取り入れなくても、悪いうわさが立つきっかけはいくらでもありますし、ある一定の患者様は必ず貴方のクリニックを去っていくのです。</p>
<p>　矯正治療を始める際に、予約的なこと、サービス的なこと、苦情など何らかの原因で患者様は一時的に減るかもしれない、いや減るだろうという覚悟をしておけば、例え本当に減ったとしても、心の準備さえできていれば、次への対策も考えることができますし、心配していたのに実際には患者様が減らなければ、ラッキーと思い一挙に上昇していけばいいのです。</p>
<p>　物事を考えるときには、最悪を受け入れる覚悟ができれば後は何も怖くないですし、実際には最悪のことなんて９９％起こったりしないものなのです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">人生は心の持ち方次第で、前向きにも後ろ向きのもなるのです。</span><br />
　一歩踏み出すのを躊躇している間に、周りの歯医者は一歩踏み出してしまっているかもしれないのです。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆今回の講義と実習内容の一部を紹介しますと</h2>
<div class="usr_list_kyocho">
<ol>
  <li>ブラケットのポジショニングと装着</li>
  <li>ワイヤーの捲き方</li>
  <li>ブラケットの除去方法</li>
  <li>矯正初心者が治療する場合の適応症と禁忌症</li>
  <li>矯正初心者の為の治療説明と集客法</li>
</ol>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>
</div>


<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">◆セミナー詳細・お申し込み</a></h2>
<h3>セミナー詳細</h3>
<div align="center">
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>

      <td width="410">２０１１年１０月１６日（日）１３時３０分〜１６時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都渋谷区周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>

      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>３１，５００円</td>
    </tr>
    <tr>

      <td>備考</td>
      <td>定員　　３５名</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3>お申し込みフォーム</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>申し込みの受け付けは終了いたしました</p>
</div>
<h3><a href="http://www.1okuden.com/shop_law.php">特定商取引に関する法律による表示</a></h3>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニックと集客法」セミナー(2011年)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_kyousei112.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2011://1.101</id>
   
   <published>2011-04-01T01:06:42Z</published>
   <updated>2011-08-05T12:14:53Z</updated>
   
   <summary>ＧＰとして矯正治療経験が少ない先生から、マウスピース矯正、非抜歯矯正にご興味のある先生まで十分に学ぶべき点があるセミナーが開催できると自負しております</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="69" label="矯正技術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="集客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="68" label="非抜歯矯正" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>
<h2 style="color: #ff0000">セミナー後に貴方は必ずつぶやくことになります・・・・・</h2>
<div align="center">
<img src="http://www.1okuden.com/images/semi_photo1.jpg" width="250" height="187" alt="セミナー写真１" />&nbsp;<img src="http://www.1okuden.com/images/semi_photo2.jpg" width="250" height="187" alt="セミナー写真２" />
</div>
<h2 style="color: #ff0000">「もっと早くこんな矯正セミナーを受けたかった」・・・と</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　これまで私は、<span class="usr_moji_kyocho">自分の成功してきた集客手法を公開してきました</span>。</p>
<p>参加された先生方が、私の経営ノウハウを自分の得意とする治療方法に応用して、飛躍的に売り上げをあげて頂きたいと考えておりました。</p>
<p>　しかし参加された先生方から「高い売り上げをあげている青山先生の治療方法を具体的に知りたい」というご要望が多く、<span class="usr_moji_kyocho">私の診療における治療内容を公開する</span>ことになりました。</p>
<p>　テーマは当クリニックの<span class="usr_moji_kyocho">売り上げの大半を占める矯正治療</span>に焦点を当てて公演いたします。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>

<h2>◆技術のみならず、患者様に治療を受け入れられやすくする為のノウハウまで</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　矯正治療のセミナーなら数多くありますので、有名な諸先生方と同じような形式で話をしたのでは、青山がわざわざセミナーを開催する意味がなくなってしまいます。</p>
<p>　青山が開催する以上は<span class="usr_moji_kyocho">技術的な矯正治療のみならず、それを患者様に受け入れられやすくする為のノウハウまで詳しくお話いたします</span>。</p>
<p>　従来のセミナーによくある「治療技術は理解できたが、治療を希望する患者様がいない(少ない)ので、せっかく勉強した内容を十分に生かせない」と言うジレンマを解決いたします。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">新しい歯科技術を学んでも、治療を希望される患者様がいなければ、宝の持ち腐れになってしまいます</span>。</p>
<p>治療技術というものは、治療した数に比例して上手くなっていくものです。</p>
<p>　逆に言いますと、<span class="usr_moji_kyocho">いくら本やセミナーで勉強しても実際に患者様の治療をしなければ、治療技術も向上しない</span>のです。 その為に患者様に受け入れられる為の集客ツールの使い方、治療相談時の注意点、トラブル予防法などをお話いたします。</p>　
<p>　ＧＰとして矯正治療経験が少ない先生から、マウスピース矯正、非抜歯矯正にご興味のある先生まで十分に学ぶべき点があるセミナーが開催できると自負しております。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">今までの歯科技術のみに焦点を当てたセミナーに物足りなさを感じられていた先生方にとっても、目からウロコのセミナーになることと思います</span>。</p>
<p>　１回のセミナーで<span class="usr_moji_kyocho">矯正技術と集客ノウハウの両面をカバーしているセミナー</span>を体験してみてください。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_theme_kyocho">テーマ「GPの為の審美的MTMテクニックと集客法」</div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　きっと貴方は「もっと早くこんな矯正セミナーを受けたかった」と感じるでしょう。<br />
このセミナーを受講されて得られるメリットのホンの１部を挙げてみますと</p>
</div>
<ul class="usr_moji_title">
  <li>明日から始められる審美的部分矯正法</li>
  <li>ワイヤーを使わないマウスピース矯正法</li>
  <li>患者様が治療を希望したくなる集客ツールの使い方</li>
  <li>患者様に受け入れられる為に大切な、矯正治療相談におけるポイント</li>
  <li>トラブル回避の注意点</li>
</ul>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今回の症例写真は<span class="usr_moji_kyocho">前歯の審美治療を目的としたＭＴＭ</span>と全顎矯正治療終盤の<span class="usr_moji_kyocho">マウスピースを用いた最終仕上げ</span>に重点を置き、ＭＥＡＷ等を用いたワイヤーによる全顎治療はアドバンスコースになります。</p>
<p>　患者様の問い合わせから治療相談まで集客ツールを使った集客方法もあわせてご説明致します。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>

<h3>ＣＡＳＥ１</h3>
<div align="center">
<table summary="矯正セミナーＣＡＳＥ１写真" border="0" width="450" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tbody>
    <tr align="center">
      <th width="210">術前</th>
      <td width="30">&nbsp;</td>
      <th width="210">術後</th>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1before1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術前写真" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1after1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術後写真" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1before2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術前写真２" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1after2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術後写真２" /></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3>ＣＡＳＥ２</h3>
<div align="center">
<table summary="矯正セミナーＣＡＳＥ２写真" border="0" width="450" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tbody>
    <tr align="center">
      <th width="210">術前</th>
      <td width="30">&nbsp;</td>
      <th width="210">術後</th>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真２" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真２" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="240"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before3.jpg" width="150" height="225" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真３" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after3.jpg" width="150" height="225" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真３" /></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3><a href="http://www.bubunkyousei.com/bubunkyousei/case_deko/" target="_blank">もっと詳しく症例を見たい方は<br />http://www.bubunkyousei.com/bubunkyousei/case_deko/</a></h3>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆審美治療という名の歯の破壊に多少の疑問を感じませんか？</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　学生時代に「<span class="usr_moji_kyocho">自分の親兄弟に提供できないような治療を自分の患者様にもするべきではない</span>」と教えを受けた先生は多いのではないでしょうか。</p>
<p>　それなのに、多くの先生方が<span class="usr_moji_kyocho">審美治療にこれからの歯科医として生きる道を求めている</span>姿を見るととても残念に思います。</p>
<p>　そういう先生方は、自分の親兄弟にも、抜髄して歯を削ってメタルボンドを入れる治療を積極的に勧めるのでしょうか。</p>
<p>　勿論、患者様に抜髄や歯を削るデメリットも十分お知らせした上で、患者様の方が納得されて、審美治療を選択された場合には、何ら問題はないと思います。</p>
<p>　問題なのは、歯列矯正も考えられているような患者様に、自分は矯正治療をしていないからという理由から審美治療を勧めていれば、心の隅に“やましさ”が蓄積されて将来は、まっとうな人生を歩めなくなるのではないでしょうか。</p>
<p>　歯科医師として仕事をしている以上は、<span class="usr_moji_kyocho">自分の良心に恥じない治療をして患者様にも喜ばれ感謝されて生きていきたい</span>とは思いませんか。</p>
<p>　そんな歯医者の良心に基づいた審美矯正治療によって、従来の審美治療で歯に与えていた大きなダメージを、最小限度に抑えることができるようになりました。</p>
<p>　そして、患者様に矯正治療の選択肢を与えることで<span class="usr_moji_kyocho">審美治療に対する信用度が上がってくる</span>のを私は経験しています。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆セミナーは「わかりやすい」事が一番大切である</h2>
<div class="usr_bgcolor_t1">
<p>　経営のセミナーや歯科治療のセミナーにおいて、簡単な内容をわざと難しい言葉を使って理解しにくく話している先生方が多いのに驚きます。</p>
<p>　私達聞く方も、この先生はレベルが高いからまだまだ自分達が理解できないのは勉強が足りないからだと反省してしまうものです。</p>
<p>　大学の勉強の時から感じていましたが、先生というものは、いかに生徒に分かりやすく説明するかということよりも、いかに自分を偉く見せようかとすることしか考えていないのではないかと思う程分かりにくい授業が多くありませんでしたか？！！</p>
<p>　せっかく高いお金を払ってセミナーに参加したのに、何だかよく分からなかったというのではあまりにもお金がもったいないです。</p>
<p>　私は本を書く時でもセミナーを開く時でも<span class="usr_moji_kyocho">「分かりやすい」ということを一番大事に考えています</span>。</p>
<p>　これは治療説明を患者様にする時も同様です。</p>
<p>　私自身の中では、分かり難い講義をする先生は、その先生自身も自分の頭の中で整理できていないから、質問されないようにわざと分かり難い説明をしているとしか思えないのです。</p>
<p>　今回のセミナーでは、<span class="usr_moji_kyocho">「明日から臨床に使える」</span>をテーマにＧＰの先生方により分かりやすく説明していくということを最大のテーマにかかげています。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆矯正経験の浅い先生でも安心です</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　色んなレベルの先生がこのホームページを見られていますが、一番悩みの多いのがこれから治療を始めたいと考えている方でしょう。<span class="usr_moji_kyocho">未知の世界や、先がわからない世界に足を踏み入れることに抵抗の無い人はいない</span>のです。</p>
<p>　できることなら誰しも今までの安定した場所に安住したいのが本音です。今安住している場所に、多くの獲物が住んでいて、田畑の収穫も十分な人は、住まいを移動したり、より広いエリアを確保しようと努力したりしないでしょう。</p>
<p>　しかし、年々食料が減ってきていたり、この地にライバルが増え将来的に明るい未来が期待できなければ、移動するなり何かの手を打たなければ生きていけなくなります。</p>
<p>　矯正治療の導入は、今まで陸地の食べ物しかなかった人に海からの食べ物を手にするチャンスを与えているのです。みんなが陸地の獲物を探している時に、海や川に目を向けていけば、同じ労力で多くの食べ物を得ることができます。</p>
<p>　しかし、陸地でしか生活したことのない人間にとって、海はとても怖い存在です。</p>
<p>　おぼれてしまったのでは、ミイラ取りがミイラになってしまいます。漁師にとって海は怖い存在でなくても、陸でしか生活したことのない人間にとっては、いったい何から手をつけていいのか途方にくれることでしょう。</p>
<p>　海から獲物を取る為には、自分で一から学習して失敗を繰り返しながら覚えていく方法もあります。しかしそれでは時間がかかりすぎてしまいます。海にだけ専念する訳にはいきません。</p>
<p>　貴方には毎日お腹をすかして待っている家族があります。</p>
<p>　日々、陸からも獲物を取って生活しながら、将来に備えて海から獲物を取っていく準備をしていかなければならないのです。</p>
<p>　その為に、<span class="usr_moji_kyocho">海からの情報はそこの生活になれた漁師から学ぶのが一番効率的</span>です。陸の獲物を手土産に、漁師から情報を買って時間を節約していくのです。</p>
<p>　貴方には陸から獲物を獲る技術があります。何も陸を捨てて海で生活する必要はありません。</p>
<p>　遠洋漁業はプロの漁師に任せておいて、初めは近海で簡単に獲得できる魚から練習していけばいいのです。</p>
<p>　初めはスーパーマンに思えた漁師が時間をかけて練習を積み上げていけば、いつの間にか、自分と変わらない身近な存在になっていることでしょう。</p>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>
</div>
<div class="usr_item_start">
<h2>☆２０１０年１２月２０日　新刊発売</h2>
<div align="center">
<table summary="きれいな前歯のつくり方" border="0" width="545" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td align="center" width="160" rowspan="4"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4876477787?ie=UTF8&tag=kenses8dionne-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4876477787" target="_blank"><img src="http://www.1okuden.com/images/book_kireinab.jpg" width="150" height="218" alt="「きれいな前歯のつくり方」表紙写真" /></a></td>
      <td width="385" valign="top"><span class="usr_moji_kyocho"><strong>部分矯正</strong>の魅力と治療法</span>。この本を通じて<strong>部分矯正治療</strong>の真実に気付いていただければ嬉しく思います。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>第１章　前歯だけの部分矯正って何ですか？<br />
      第２章　矯正治療の症例(デコボコ,出っ歯,マウスピース矯正)<br />
      第３章　矯正治療の進め方<br />
      第４章　前歯矯正についてのＱ＆Ａ<br />
      第５章　矯正治療トラブル集<br />
      第６章　矯正治療体験談<br />
      第７章　患者さまの幸せについて</td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="right"></td>
    </tr>
    <tr>
      <td>１，５７５円（税込）<br />
      桐書房&nbsp;０３-５９４０-０６８２</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">セミナー詳細・お申し込み</a></h2>
<h3>東京会場</h3>
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>
      <td width="410">２０１１年８月７日（日）　午前１０時〜午後４時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都港区周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>６３，０００円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>備考</td>
      <td>定員　　２０名</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<div id="sche_orderform">○　お申し込みは終了しました</div>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「やる気スイッチをONにするスタッフのモチベーションアップ」セミナー(2011年)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/motivation11.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2010://1.100</id>
   
   <published>2010-12-09T05:47:59Z</published>
   <updated>2011-04-04T05:08:09Z</updated>
   
   <summary>「スタッフのモチベーションアップ」セミナー2011年</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="10" label="スタッフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_paragraph_all">
<p>　前回も好評でした、「スタッフのモチベーションアップ」セミナーを再度東京で開催しようと思っています。</p>
<p>　昨年も開催したのですが、その後のノウハウが、自分の中でも大きく進歩して、昨年以上の自信作になりました。</p>
<p>　ここ数年、自分のクリニックのスタッフレベルを上げる事を最重要テーマとして取り組んできましたが、自分のスタッフの最近の成長を見ると<span class="usr_moji_kyocho">スタッフ教育は、このやり方で間違いない、このやり方しかない、</span>というレベルの内容になっています。</p>
<p>　私にも、スタッフ教育で悩んでいる時に、こんな内容を話してくれる人がいれば、スタッフで苦労しなくてすんだのにな、と自画自賛しています。</p>
<p>　スタッフ教育に関心のある人はぜひご参加ください。</p>
</div>
<div class="usr_list_kyocho">
<ul>
  <li>「スタッフ教育は何から手をつければいいのですか？」</li>
  <li>「スタッフを辞めさせたいのですが、何かいいアドバイスをいただけますか？」</li>
  <li>「スタッフのやる気がないのですが、やはり辞めさせた方が良いでしょうか？」</li>
  <li>「なぜスタッフは私(院長)の言うことを聞いてくれないのでしょうか？」</li>
</ul>
</div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　セミナーにおいてもコンサルにおいても、先生方の悩みの大半はスタッフに関することであるのを痛感します。<br />
　私自身、開業後の7年近くは<span class="usr_moji_kyocho">スタッフのことが頭の50〜80％を占めていた</span>ので、そういう先生方の心境は手に取るように分かります。</p>
<p>　「地獄を知らない人には、地獄にいる人を救えない」という言葉がありますが、青山にとっては、自分が通ってきた道だからこそ、同じ悩みを持たれている先生方が望む適切なアドバイスができると自負しています。</p>
<p>　一方、最近の私は<span class="usr_moji_kyocho">スタッフに対する悩みは数％を切っています。</span><br />
　正確な表現をすれば、スタッフのことでネガティブに悩んでいることはほとんど無く、スタッフとともにどうやって、医院を成長させていこうかというポジティブな悩みが頭の大半を占めています。<br />
　はっきり言いまして、<span class="usr_moji_kyocho">スタッフの協力なしに、今後、私のクリニックは発展していくことは出来ない</span>のです。</p>
<p>　そのために、私は24時間スタッフのモチベーションを上げるにはどうすれば良いかということを考えてきました。<br />
　そうして<span class="usr_moji_kyocho">スタッフも期待以上に働いてくれるシステムが出来上がり、多くの先生方に自信を持って公開する運びになりました。</span></p>
<p>　｢企業は人なり｣と言われていますが、スタッフのモチベーションアップに本気で取り組んでいる医院は決して多くはありません。<br />
　人材教育の大事さは頭では理解していても、どこから手をつければ良いのかわからない医院が大半なのではないでしょうか？</p>
<p>　今回のセミナーに出席したからと言って1日で人間を180度変えることは不可能です。<span class="usr_moji_kyocho">人間の性格を変えるには日々の習慣を変えていかなければなりません。</span><br />
　そして、日々の習慣を変えるためには、<span class="usr_moji_kyocho">今まで持っていた間違った考え方を変えなければなりません。</span><br />
　今回のセミナーによって、先生もスタッフも共に今までの考え方に大きな変化をもたらすでしょう。</p>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆ノウハウより考え方</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　｢スタッフのモチベーションアップセミナー｣って、結局、スタッフのおしりをたたいて｢もっと働け！｣｢もっとやる気を出せ！｣という内容なんですよね？！<br />
　ということを言われ、私の意図する内容とは大きく違うので、ショックを感じてしまいました。</p>
<p>　私自身、長年集客ノウハウの勉強をしてきて、それなりの成果を出してきました。<br />
　しかし、ノウハウや戦略の追求では一時的に結果を出せても、継続的に成功することが出来ないことに遅ればせながら、気づいてきたのです。</p>
<p>　歌手で言えば、一発屋でいいのであれば、ノウハウや戦略やたまたま運がよくて、ということもありますが、<span class="usr_moji_kyocho">長く継続して結果を出していくためには、根本の考え方、習慣、人間力が大事になってくることに、やっと気づいてきた</span>のです。</p>
<p>　日本の税金制度は、1年ごとの集計になりますので、今年売り上げがよくても来年売り上げが下がったからといって、前年分を相殺してくれることはありません。<br />
　日本の税制は、継続して結果を出していかなければいい思いの出来ない制度なのです。</p>
<p>　では、どうすれば継続して結果を出し続けられるのだろうと考えたときにたどりついたのが、今回セミナーでお話しする考え方のBig Changeだったのです。</p>
<p>　運命を変えるには性格を変える必要があります。</p>
<p>　性格を変えるには習慣を変える必要があります。</p>
<p>　習慣を変えるには行動を変える必要があります。</p>
<p>　行動を変えるには考え方を変える必要があります。</p>
<p>　この過程をたどっていくと、スタートの考え方を変えていくしかないのです。</p>
<p>　そうは言っても、人の考え方を変えていくのは容易なことではありません。<br />
　そのために、私の体験やいろんなたとえ話を使って、聴講される方々の心に響く内容にしてきたつもりです。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">一時的に頭1つ抜き出るにはノウハウ、戦略が役立ちますが、結果を出し続けるには考え方、人間力が大切になる</span>のです。</p>
<p>　このことを痛感されている先生方には、ぜひ聞いていただきたい内容になっています。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆心のブレーキ解除</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　成功法則の中には“プラス思考”“好きこそものの上手”“守・破・離”など幾つかありますが、最近私が意識しているのが「心のブレーキを軽くする」ということです。<br />
　毎日生きていて、嫌なことや自分の思うようにいかないことがあった時に、前進しようとするエネルギーを軽減させるようなブレーキを、解除する工夫をすることです。</p>
<p>　ブレーキを踏んだままアクセルを踏んでも、自分の思うようなスピードは出ません。<br />
　そういった、<span class="usr_moji_kyocho">ブレーキを踏んだ状態でアクセルを踏んでいるのが日常の中で多いことに気づいてきた</span>のです。<br />
　もっとアクセルを踏んで頑張ることよりも、今踏んでいるブレーキの量を軽くすることでスピードアップさせるほうが簡単なことに気づいてきました。</p>
<p>　心のブレーキの例としては、スタッフや周りの人といい人間関係が作れていない、家族の仕事に対する考え方の違い、患者さんとのトラブル、いろんな不安や、怒りや心配などです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">何かに対して怒っていたり、心配しながら行動したり、思考しても決していい結果には結びつきません。</span></p>
<p>　経営において、結果は行動の量で決まるのは間違いありません。<br />
　たくさん試みた人間が、それなりの結果を残せるのです。<br />
　「少しの行動で多くの結果」というのは現実には無理があると思います。<br />
　それを少しでも可能にしてくれる方法が、心のブレーキを解除していくことなのです。</p>
<p>　私自身、家庭を持ち、子育てや家族サービスで、独身の時のように思うように仕事の時間が取れなくなってきて、時間の不足をどうにかして効率的に仕事が進めていけないだろうかと考えて到達したのが、この心のブレーキを少なくしていくことなのです。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">多くの人がアクセルを踏む努力はしていますが、心のブレーキを少なくする工夫をしている人が少ないことに気づいてきました。</span><br />
　逆にいえば、このブレーキを軽減する方法を習得すれば、今までと同じ努力で周りよりもいい結果を出せることに気がついたのです。<br />
　今回のセミナーにおいては、このテーマについてもお話させていただきます。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆社員教育はテクニックよりも・・・</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　歯科医師は職人であり経営者でもあります。<br />
　歯科医師のメインは診療することですから、余った時間で、経理やスタッフ教育をしていかなければなりません。<br />
　特にスタッフ教育というのは、自分の力でどうにかするというよりは、社員に変わってもらわないといけないので、何か他力本願的に感じている人も多く、多くの先生方には、いま一つ気持ちが入らないのではないでしょうか。</p>
<p>　私自身、社員教育というのは何から手をつけていけばいいのかよくわからなくて、長年、断片的な知識を色々試行錯誤しては失敗していました。<br />
　そんな私が、社員教育に本腰を入れ始めたきっかけは、分院を作ったりして、社員も増えてきて、心から社員の協力なしには医院の発展はありえないと思えたことと、小さな自分の子供の教育を考えた時に、親である自分がしっかりした教育理念を身につけて教育してあげたいと思ったことがあります。</p>
<p>　人間は、誰でも本気になればすごい力を発揮します。多くの人は能力がないのではなく、本気になれないから、力を発揮できないのです。<br />
　上記のモチベーションから、私の心に火がついてしまい、本気で社員教育や、子供の教育について学び始めました。<br />
　そして、自分なりに腑に落ちた理論が出来上がりました。勿論、完璧ではありませんが、シンプルで誰にでも理解でき、体系だった説明ができるまでになったと思っています。</p>
<p>　そして、一番分かったことは、社員教育はテクニックよりも気持ちの持ち方が大切だということです。<br />
　「社員の力がどうしても必要だ」「社員の力なくして医院の将来は無い」「自分の子供には正しい教育をしてあげたい」など何でもいいので強い思いがある人は、例え時間はかかっても、どんな方法であったとしても、必ず求める答えを得ることが出来るのです。</p>
<p>　いまの私にとって、社員教育ほど面白いものはないと思っています。それは自分の影響で人が変わるという喜びを知ってしまったからです。<br />
　学校や塾の先生のやりがいは、こんな感じなのかなという気持ちです。</p>
<p>　人間は自分一人では生きていけないのですから、人と関わって生きていくしかありません。その時、嫌々人と関わるよりも、いい関係で相手と関わればそれが喜びにもつながってきます。<br />
　人間関係がうまくいっていない職場では、上記のようなコメントがきれいごとのように聞こえるかもしれませんが、そういう関係を目指して本気になる事で、自分に火をつける事もできるのではないでしょうか？</p>
<p>　本気で求めれば、必ず手に入りますが、この本気になることが一番難しいのかもしれません。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆スタッフの意識を変えていくのは院長の仕事である</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　親の目線からすると、子供の言う理論や考え方の多くは、間違っていると言っていいか、浅はかで甘い考え方の場合が殆んどでしょう。</p>
<p>　それは、生きてきた年数が違うのですから、当然の事といえば当然ですが、スタッフの考え方も院長から見ると、ほぼ間違っていると言っていいぐらいに甘いもので、スタッフの理屈がまかり通れば、医院は必ずつぶれると、断言できるでしょう。</p>
<p>　子供の考え方を、「そうだよね、そうだよね」と言っていたのでは、その子供は幼稚な考え方で、しつけのできない子供になってしまいます。</p>
<p>　スタッフというのは、年齢も若く、経験も乏しいからスタッフなので、経営者と同じ場数を踏んで、きちんとした考え方を持っていれば、自分で経営者になっているであろうし、今の先生方も、経営者としていろんな困難を乗り越えてきたから、今のような考え方や取り組み方が、出来るようになってきたのではないでしょうか。</p>
<p>　親や経営者が、自分の目線から見ると、子供やスタッフがアホに見え、甘い考え方を正しい意見だと思って、堂々と言い切る事が、頭にくるものです。<br />
　特にスタッフは大人だと思ってしまいますから、「いい大人が子供のような理屈でしゃべるな」と言いたくなってきます。</p>
<p>　大人だと思うから頭にくるので、会社にとっては子供と同じで、自分が言い聞かせながら、成長させていくしかないと覚悟するべきです。<br />
　人の教育は、とても大変な作業ですが、自分が採用したスタッフなのですから、根気よく教育していくしかないでしょう。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">院長にとっても時間と根気が必要で、一朝一夕にはスタッフの意識はかわらないものです。</span></p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆今回のセミナーの活用方法</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今回のセミナーは、院長にとっては勿論、勤務医、歯科衛生士、歯科助手全ての人にとって従来の考え方に風穴を開ける内容になっています。<br />
　"論より証拠"といいますが、当クリニックのスタッフが生き証人です。今回のセミナーでお話しするモチベーションアップによって、1人1人が貴重な戦力に育っています。<br />
　当日は生き証人のスタッフを会場にてお見せいたしますので、聞きたいことがある方は直接聞いてもらって結構です（東京会場のみ）。</p>
<p>　はっきり言いまして、これだけの内容を、他の医院の先生やスタッフの方々にだけお話しするのはとてももったいないので、当クリニックの社員全員にも参加を義務付けています。<br />
　一気にスタッフの意識を変えたい先生は、この機会にスタッフの参加もお勧めいたします。</p>
<p>　今回のセミナーの利用方法としましては、院長のみが参加され、私のお話した内容を自分の医院に持って帰ってお話される方法と、院長がスタッフに直接話したのではなかなか素直に聞いてもらえないので、第3者の青山がお話しすることでスタッフのモチベーションを向上させて欲しいと思われる先生はスタッフ同伴でご参加下さい。</p>
<p>　特に「このスタッフには大きく伸びてもらいたい」という思いが強いスタッフの参加は大歓迎です。<br />
　私の経験から言いますと、<span class="usr_moji_kyocho">まずキーになるスタッフの考え方に変化を起こさせ、残りのスタッフにはそのスタッフと院長からのアプローチで変化を起こすことが望ましい</span>と思います。</p>
<p>　院長１人の参加ですと、医院に戻ってからも日々の忙しさに追われて、セミナー内容がただの知識として頭の片隅に追いやられてしまう可能性が高いですが、スタッフと共に参加することによって、参加したスタッフの手前、何かアクションを起こさざるを得ないプレッシャーが<span class="usr_moji_kyocho">院内での改革の第1歩を踏み出しやすくなる</span>という点からも、スタッフ同伴でのご参加をお勧めいたします。</p>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆３通りの参加スタイル</h2>
<div class="usr_list_kyocho">
<ol>
  <li>院長のみの参加</li>
  <li>院長とスタッフが参加</li>
  <li>スタッフのみが参加（あまりお勧めできません）</li>
</ol>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_bgcolor_t1">
<h2>◆効果的な教育方法</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　私自身、他人から頭ごなしに何かを言われても自分で納得しないと素直にそれを受け入れない性格なので、スタッフにアドバイスするときにも、結論だけを頭ごなしに言わないように注意しています。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">自分にとっては、経験論から当たり前のことでも、相手にしたら未経験なので、頭ごなしに結論だけを言われても、素直に受け入れられるものではないのです。</span></p>
<p>　例えば、親は自分の人生を通じて、学生時代には勉強なりスポーツなり、全力を尽くしてできるだけがんばることが、将来の人生や仕事にも大いに生かせると知っていますが、１０数年しか生きていない子供にとっては、それを頭ごなしに押し付けて反対してもなかなか受け入れられるものではないのです。</p>
<p>　ロック歌手や芸人を目指す子供に対して、親が自分の人生経験を押し付けて反対しても子供はよけいに反発するだけなのです。<br />
　私のスタッフや周りの人に対するスタンスとして、まずは自分で経験して失敗して痛い目にあったら、その時点でその失敗を論理的に説明して、どうすれば同じような失敗を避けられるかということをアドバイスして、骨身にしみてもらうようにしています。</p>
<p>　この時に、１つの失敗から多くを気づくタイプの人間と、何も気づかないタイプの人間がいて、よく気づくタイプの人間は大きく伸びますが、何も気づかないタイプの人間には、何度か説明しても気づかないようなら、お互いの為に辞めてもらう場合もあります。</p>
<p>　私としても、みすみす失敗することが判っていながら、それまで見て見ないふりをするのは、お金や時間を浪費するみたいでとてもイライラしますが、その人を育てようと思えば、<span class="usr_moji_kyocho">自分で失敗させて自覚して気づいてもらうのが一番ベストな方法だ</span>と信じているので、失敗した後にアドバイスをするのが一番効果的なのです。</p>
<p>　しかし人によっては、失敗がその後に生かせなくて、何も気づかないタイプの人も存在しますので、こちらの方も、何度も同じ失敗をさせる余裕はないので、そういう人には、早めに話し合って辞めてもらうことも多いです。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">私は、やらせてみて、失敗し、その失敗を生かして学んでもらうことによって人を教育しています。</span><br />
　そういう教育方法の場合には、失敗させる余裕があることと、失敗した時に相手が納得したり、何かに気づく説明をできることが大切になってきます。</p>
</div>
</div>

<h2>◆当セミナーにおける話の内容のホンの一部を紹介しますと</h2>
<div class="usr_list_kyocho">
<ul>
  <li>スタッフの考え方を変化させる話とは</li>
  <li>青山が失敗した事例とその防ぎ方</li>
  <li>クリニックのレベル別モチベーションアップ法</li>
  <li>スタッフは何を求めて働いているのか</li>
  <li>スタッフを変える方法</li>
  <li>モチベーションをアップするための最大の秘策</li>
  <li>スタッフが辞めない秘密</li>
  <li>辞めて欲しいスタッフへの対応法</li>
  <li>スタッフ教育で絶対覚えておきたい3つのポイント</li>
  <li>スタッフが院長の言葉に素直に耳を傾ける秘策</li>
  <li>スタッフ教育の大切さと問題点</li>
</ul>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">◆セミナー詳細・お申し込み</a></h2>
<h3>東京会場</h3>
<div align="center">
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>
      <td width="410">２０１１年４月３日（日）　１３時３０分〜１６時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都渋谷区周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>１０，５００円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>定員</td>
      <td>５０名</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<div id="sche_orderform">○　終了しました。</div>
</div>
<h3><a href="http://www.1okuden.com/shop_law.php">特定商取引に関する法律による表示</a></h3>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニックと集客法」セミナー(2010-11年)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_kyousei11.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2010://1.99</id>
   
   <published>2010-10-01T04:06:29Z</published>
   <updated>2011-01-14T03:30:42Z</updated>
   
   <summary>ＧＰとして矯正治療経験が少ない先生から、マウスピース矯正、非抜歯矯正にご興味のある先生まで十分に学ぶべき点があるセミナーが開催できると自負しております</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="69" label="矯正技術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="集客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="68" label="非抜歯矯正" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>
<h2 style="color: #ff0000">セミナー後に貴方は必ずつぶやくことになります・・・・・</h2>
<div align="center">
<img src="http://www.1okuden.com/images/semi_photo1.jpg" width="250" height="187" alt="セミナー写真１" />&nbsp;<img src="http://www.1okuden.com/images/semi_photo2.jpg" width="250" height="187" alt="セミナー写真２" />
</div>
<h2 style="color: #ff0000">「もっと早くこんな矯正セミナーを受けたかった」・・・と</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　これまで私は、<span class="usr_moji_kyocho">自分の成功してきた集客手法を公開してきました</span>。</p>
<p>参加された先生方が、私の経営ノウハウを自分の得意とする治療方法に応用して、飛躍的に売り上げをあげて頂きたいと考えておりました。</p>
<p>　しかし参加された先生方から「高い売り上げをあげている青山先生の治療方法を具体的に知りたい」というご要望が多く、<span class="usr_moji_kyocho">私の診療における治療内容を公開する</span>ことになりました。</p>
<p>　テーマは当クリニックの<span class="usr_moji_kyocho">売り上げの大半を占める矯正治療</span>に焦点を当てて公演いたします。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>

<h2>◆技術のみならず、患者様に治療を受け入れられやすくする為のノウハウまで</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　矯正治療のセミナーなら数多くありますので、有名な諸先生方と同じような形式で話をしたのでは、青山がわざわざセミナーを開催する意味がなくなってしまいます。</p>
<p>　青山が開催する以上は<span class="usr_moji_kyocho">技術的な矯正治療のみならず、それを患者様に受け入れられやすくする為のノウハウまで詳しくお話いたします</span>。</p>
<p>　従来のセミナーによくある「治療技術は理解できたが、治療を希望する患者様がいない(少ない)ので、せっかく勉強した内容を十分に生かせない」と言うジレンマを解決いたします。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">新しい歯科技術を学んでも、治療を希望される患者様がいなければ、宝の持ち腐れになってしまいます</span>。</p>
<p>治療技術というものは、治療した数に比例して上手くなっていくものです。</p>
<p>　逆に言いますと、<span class="usr_moji_kyocho">いくら本やセミナーで勉強しても実際に患者様の治療をしなければ、治療技術も向上しない</span>のです。 その為に患者様に受け入れられる為の集客ツールの使い方、治療相談時の注意点、トラブル予防法などをお話いたします。</p>　
<p>　ＧＰとして矯正治療経験が少ない先生から、マウスピース矯正、非抜歯矯正にご興味のある先生まで十分に学ぶべき点があるセミナーが開催できると自負しております。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">今までの歯科技術のみに焦点を当てたセミナーに物足りなさを感じられていた先生方にとっても、目からウロコのセミナーになることと思います</span>。</p>
<p>　１回のセミナーで<span class="usr_moji_kyocho">矯正技術と集客ノウハウの両面をカバーしているセミナー</span>を体験してみてください。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_theme_kyocho">テーマ「GPの為の審美的MTMテクニックと集客法」</div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　きっと貴方は「もっと早くこんな矯正セミナーを受けたかった」と感じるでしょう。<br />
このセミナーを受講されて得られるメリットのホンの１部を挙げてみますと</p>
</div>
<ul class="usr_moji_title">
  <li>明日から始められる審美的部分矯正法</li>
  <li>ワイヤーを使わないマウスピース矯正法</li>
  <li>患者様が治療を希望したくなる集客ツールの使い方</li>
  <li>患者様に受け入れられる為に大切な、矯正治療相談におけるポイント</li>
  <li>トラブル回避の注意点</li>
</ul>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今回の症例写真は<span class="usr_moji_kyocho">前歯の審美治療を目的としたＭＴＭ</span>と全顎矯正治療終盤の<span class="usr_moji_kyocho">マウスピースを用いた最終仕上げ</span>に重点を置き、ＭＥＡＷ等を用いたワイヤーによる全顎治療はアドバンスコースになります。</p>
<p>　患者様の問い合わせから治療相談まで集客ツールを使った集客方法もあわせてご説明致します。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>

<h3>ＣＡＳＥ１</h3>
<div align="center">
<table summary="矯正セミナーＣＡＳＥ１写真" border="0" width="450" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tbody>
    <tr align="center">
      <th width="210">術前</th>
      <td width="30">&nbsp;</td>
      <th width="210">術後</th>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1before1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術前写真" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1after1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術後写真" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1before2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術前写真２" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1after2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術後写真２" /></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3>ＣＡＳＥ２</h3>
<div align="center">
<table summary="矯正セミナーＣＡＳＥ２写真" border="0" width="450" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tbody>
    <tr align="center">
      <th width="210">術前</th>
      <td width="30">&nbsp;</td>
      <th width="210">術後</th>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真２" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真２" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="240"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before3.jpg" width="150" height="225" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真３" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after3.jpg" width="150" height="225" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真３" /></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3><a href="http://www.bubunkyousei.com/bubunkyousei/case_deko/" target="_blank">もっと詳しく症例を見たい方は<br />http://www.bubunkyousei.com/bubunkyousei/case_deko/</a></h3>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆審美治療という名の歯の破壊に多少の疑問を感じませんか？</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　学生時代に「<span class="usr_moji_kyocho">自分の親兄弟に提供できないような治療を自分の患者様にもするべきではない</span>」と教えを受けた先生は多いのではないでしょうか。</p>
<p>　それなのに、多くの先生方が<span class="usr_moji_kyocho">審美治療にこれからの歯科医として生きる道を求めている</span>姿を見るととても残念に思います。</p>
<p>　そういう先生方は、自分の親兄弟にも、抜髄して歯を削ってメタルボンドを入れる治療を積極的に勧めるのでしょうか。</p>
<p>　勿論、患者様に抜髄や歯を削るデメリットも十分お知らせした上で、患者様の方が納得されて、審美治療を選択された場合には、何ら問題はないと思います。</p>
<p>　問題なのは、歯列矯正も考えられているような患者様に、自分は矯正治療をしていないからという理由から審美治療を勧めていれば、心の隅に“やましさ”が蓄積されて将来は、まっとうな人生を歩めなくなるのではないでしょうか。</p>
<p>　歯科医師として仕事をしている以上は、<span class="usr_moji_kyocho">自分の良心に恥じない治療をして患者様にも喜ばれ感謝されて生きていきたい</span>とは思いませんか。</p>
<p>　そんな歯医者の良心に基づいた審美矯正治療によって、従来の審美治療で歯に与えていた大きなダメージを、最小限度に抑えることができるようになりました。</p>
<p>　そして、患者様に矯正治療の選択肢を与えることで<span class="usr_moji_kyocho">審美治療に対する信用度が上がってくる</span>のを私は経験しています。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆セミナーは「わかりやすい」事が一番大切である</h2>
<div class="usr_bgcolor_t1">
<p>　経営のセミナーや歯科治療のセミナーにおいて、簡単な内容をわざと難しい言葉を使って理解しにくく話している先生方が多いのに驚きます。</p>
<p>　私達聞く方も、この先生はレベルが高いからまだまだ自分達が理解できないのは勉強が足りないからだと反省してしまうものです。</p>
<p>　大学の勉強の時から感じていましたが、先生というものは、いかに生徒に分かりやすく説明するかということよりも、いかに自分を偉く見せようかとすることしか考えていないのではないかと思う程分かりにくい授業が多くありませんでしたか？！！</p>
<p>　せっかく高いお金を払ってセミナーに参加したのに、何だかよく分からなかったというのではあまりにもお金がもったいないです。</p>
<p>　私は本を書く時でもセミナーを開く時でも<span class="usr_moji_kyocho">「分かりやすい」ということを一番大事に考えています</span>。</p>
<p>　これは治療説明を患者様にする時も同様です。</p>
<p>　私自身の中では、分かり難い講義をする先生は、その先生自身も自分の頭の中で整理できていないから、質問されないようにわざと分かり難い説明をしているとしか思えないのです。</p>
<p>　今回のセミナーでは、<span class="usr_moji_kyocho">「明日から臨床に使える」</span>をテーマにＧＰの先生方により分かりやすく説明していくということを最大のテーマにかかげています。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆矯正経験の浅い先生でも安心です</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　色んなレベルの先生がこのホームページを見られていますが、一番悩みの多いのがこれから治療を始めたいと考えている方でしょう。<span class="usr_moji_kyocho">未知の世界や、先がわからない世界に足を踏み入れることに抵抗の無い人はいない</span>のです。</p>
<p>　できることなら誰しも今までの安定した場所に安住したいのが本音です。今安住している場所に、多くの獲物が住んでいて、田畑の収穫も十分な人は、住まいを移動したり、より広いエリアを確保しようと努力したりしないでしょう。</p>
<p>　しかし、年々食料が減ってきていたり、この地にライバルが増え将来的に明るい未来が期待できなければ、移動するなり何かの手を打たなければ生きていけなくなります。</p>
<p>　矯正治療の導入は、今まで陸地の食べ物しかなかった人に海からの食べ物を手にするチャンスを与えているのです。みんなが陸地の獲物を探している時に、海や川に目を向けていけば、同じ労力で多くの食べ物を得ることができます。</p>
<p>　しかし、陸地でしか生活したことのない人間にとって、海はとても怖い存在です。</p>
<p>　おぼれてしまったのでは、ミイラ取りがミイラになってしまいます。漁師にとって海は怖い存在でなくても、陸でしか生活したことのない人間にとっては、いったい何から手をつけていいのか途方にくれることでしょう。</p>
<p>　海から獲物を取る為には、自分で一から学習して失敗を繰り返しながら覚えていく方法もあります。しかしそれでは時間がかかりすぎてしまいます。海にだけ専念する訳にはいきません。</p>
<p>　貴方には毎日お腹をすかして待っている家族があります。</p>
<p>　日々、陸からも獲物を取って生活しながら、将来に備えて海から獲物を取っていく準備をしていかなければならないのです。</p>
<p>　その為に、<span class="usr_moji_kyocho">海からの情報はそこの生活になれた漁師から学ぶのが一番効率的</span>です。陸の獲物を手土産に、漁師から情報を買って時間を節約していくのです。</p>
<p>　貴方には陸から獲物を獲る技術があります。何も陸を捨てて海で生活する必要はありません。</p>
<p>　遠洋漁業はプロの漁師に任せておいて、初めは近海で簡単に獲得できる魚から練習していけばいいのです。</p>
<p>　初めはスーパーマンに思えた漁師が時間をかけて練習を積み上げていけば、いつの間にか、自分と変わらない身近な存在になっていることでしょう。</p>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>
</div>
<div class="usr_item_start">
<h2>☆２０１０年１２月２０日　新刊発売</h2>
<div align="center">
<table summary="きれいな前歯のつくり方" border="0" width="545" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td align="center" width="160" rowspan="4"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4876477787?ie=UTF8&tag=kenses8dionne-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4876477787" target="_blank"><img src="http://www.1okuden.com/images/book_kireinab.jpg" width="150" height="218" alt="「きれいな前歯のつくり方」表紙写真" /></a></td>
      <td width="385" valign="top"><span class="usr_moji_kyocho"><strong>部分矯正</strong>の魅力と治療法</span>。この本を通じて<strong>部分矯正治療</strong>の真実に気付いていただければ嬉しく思います。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>第１章　前歯だけの部分矯正って何ですか？<br />
      第２章　矯正治療の症例(デコボコ,出っ歯,マウスピース矯正)<br />
      第３章　矯正治療の進め方<br />
      第４章　前歯矯正についてのＱ＆Ａ<br />
      第５章　矯正治療トラブル集<br />
      第６章　矯正治療体験談<br />
      第７章　患者さまの幸せについて</td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="right"></td>
    </tr>
    <tr>
      <td>１，５７５円（税込）<br />
      桐書房&nbsp;０３-５９４０-０６８２</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">セミナー詳細・お申し込み</a></h2>
<h3>東京会場</h3>
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>
      <td width="410">２０１０年１２月１９日（日）　午前１０時〜午後４時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都港区周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>６３，０００円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>備考</td>
      <td>定員　　２０名</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<div id="sche_orderform">○　東京会場のお申し込みは終了しました。</div>
<h3>大阪会場</h3>
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>
      <td width="410">２０１１年１月１６日（日）　午前１０時〜午後４時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>梅田駅周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>６３，０００円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>備考</td>
      <td>定員　　２０名</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<div id="sche_orderform">○　大阪会場のお申し込みは終了しました。</div>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第４回「矯正初心者のための実習コース」セミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_beginner10_2.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2010://1.98</id>
   
   <published>2010-05-12T06:23:18Z</published>
   <updated>2011-10-11T04:23:33Z</updated>
   
   <summary>矯正初心者のための実習コースセミナーについて</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="55" label="矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="54" label="実習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="53" label="初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="usr_writing_kyocho">　当社主催の矯正セミナーにおきましては、ブラケットの付け方など、初歩的な事から学びたいと言われる方が多数いらっしゃいますので、矯正治療が未経験の人のためのコースを開催する事になりました。</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆ごあいさつ</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　矯正治療の臨床への導入には、勇気が必要です。<br />
　誰でも失敗して、嫌な思いはしたくないものです。<br />
　多くの歯科医師が、矯正のスペシャリストになれれば、売上げも上がるのにと考えていることでしょう。</p>
<p>　しかし、実際には多くの歯科医師が矯正治療導入に二の足を踏んだり、導入しても高いレベルまで達しないで挫折しています。<br />
　この原因は何かと考えた時に、逃げる気持ちがあるか、ないかの違いではないかと思います。矯正治療なしでも経営が成り立てば、壁にぶち当たった時に「やっぱりストレスになるから、矯正治療はあまりしないようにしよう」と考えるか、矯正治療なしには今後の経営はやっていけないと考えて、「壁にぶち当たっても、何とか解決して、前に進むしかない」と考えるかの違いではないかと思います。</p>
<p>　分かり易く言いますと、矯正専門医が壁にぶち当たっても、自分にはこの道しか生活していく道はないと思えば、逃げようがないので、石にかじりついてでも、逃げないで前進していくことでしょう。逃げる道があるから、選択で迷ってしまうのです。</p>
<p>　そうは言っても、壁に突き当たって、患者様からクレームを言われたりすれば、誰でも傷つき、落ち込みます。落ち込まない人間の方が、どうかしているのです。<br />
　そんな時、前進していくことはとても辛いです。誰しも引き返したくなるものです。<br />
　そんな時は立ち止まってもいいので、そこの位置をキープしていることだけ考えればいいのです。<br />
そこで耐えて頑張っていれば、時間と共に再びやる気も湧いてくるものです。</p>
<p>　一時的には、打ちひしがれることもありますが、トータルで見て、少しずつ前進していけばいいのです。<br />
　新しい事を始める人と始めない人との違いは、危機感があるかないか、夢があるかないかの違いだけ
なのです。<br />
　どうせ、いつかはしなければならないのであれば、１日も早くスタートした人間が勝利者になれるのです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆簡単なことしか受け入れられない</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今、GPの中では、矯正治療のスタートとして、床矯正に人気があります。<br />
　床矯正というテクニックは、知識的にはそんなに深い矯正知識が必要ないということでスタートしてはとても取りかかりやすい治療法なのです。<br />
　床矯正治療はテクニック的には、すべての症例に適用できるわけではありませんが、簡単な症例を選んで使用すれば、誰でも矯正治療を始めやすいという点がGPに受け入れられる一番の要因でしょう。</p>
<p>　矯正治療というものは、GPにとってはとても大きな壁のようなものですが、着脱方式の床矯正は、スタートとしてはそのハードルは、とても低くなってくるのです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">人間は新しいことをする際には、そう簡単にはスタートをきれるものではないのです。</span>そのハードルを低くすることによって、リスクも低く感じて、思いきってスタートがきれるのです。<br />
　当然、床矯正だけでは全ての症例はこなせませんので、ワイヤー矯正テクニックが必要なことには変わりありませんが、非抜歯、着脱方式、安い治療代ということで、床矯正はGPの歯医者としても導入しやすいのでしょう。</p>
<p>　初めて矯正治療に手をつけるドクターにとっては、「わかりやすい」「簡単」「誰でもできる」という点は、1歩目のハードルをクリアさせるには大切な事なのです。<br />
　そういう点から、矯正治療のスタートとして、床矯正、前歯の矯正、ＭＴＭなどからのスタートが無難でしょう。</p>
<p>　そういう視点に立って、<span class="usr_moji_kyocho">まずは０から１に進んでいただく為のセミナーとして、「矯正初心者の為の実習コース」セミナーを行う事にいたしました。</span></p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆とにかくスタートを切ること</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　ゼロから１にする方法と、１から１０にする方法、１０から１００，１０００にする方法では、手法が違って当然です。<br />
　矯正治療をスタートする努力、矯正治療の引き出しを充実させる努力、自分の持っている矯正技術を患者様に受け入れてもらう努力と、それぞれの立場で求めるものが違ってきます。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">特に難しいのが、ゼロから１にする、スタートする為に努力する方法です。</span></p>
<p>　知識なし、実績なし、頼る人なしなど、ないないづくしのところからのスタートになる場合が多いものです。<br />
　何もないところから、新たに何かを作っていくということは、どこから手をつけていいのか、途方にくれてしまうようなところがあるものなのです。<br />
　どんな人でも、後から考えると、抜けていたなと感じることは必ず出てきます。<br />
　しかし、それはスタートしたから感じられることなのです。<br />
　その抜けていたと思えることは、スタートを切らなければ、永遠に気づくこともないのです。</p>
<p>　１００点満点の船出を求めていたら、いつまでたっても船出できなくなってしまいます。７０点、８０点と思えれば思い切ってスタートを切りましょう。<br />
　いや５０点でもスタートを切りながら７０点８０点を目指せばいいのです。<br />
　２０点、３０点ではスタート後がかなりきつくなってしまいますが、６０点あるのであれば、後はスタート後にどうにでも挽回できるものです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆初めに先行投資ありき</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　物事には<span class="usr_moji_kyocho">初めに先行投資があって、その後に回収がある</span>のです。<br />
　それは誰もが、今までの人生を考えても、当然あてはまります。<br />
　大学受験までに費やしたお金と時間があるから、貴方は今歯科医師として生きていけるのです。<br />
　開業に際しても、何千万円という投資をして、十年以上もの間、ひたすら借金を返し続けて、１０何年目に初めて、純粋な利益が出てくるのです。</p>
<p>　歯科治療にしても同じです。<br />
　矯正の専門医の先生は、無給に近い状態で大学に残って、苦労して技術を習得されてから初めて、矯正医としてお金のもらえる立場になり、開業したり高給の勤務医になります。<br />
　それを開業して、一般の治療ができるからといって、矯正治療を始めてからすぐに、大きな利益を出そうと考えるのは、無理があるでしょう。</p>
<p>　初めの数人〜数千人の患者様の治療費は、材料や器具をそろえたり、セミナーに出たり本を読んで、知識を蓄積していかなくてはなりません。<br />
　お金も時間もとられて、ストレスもたまることでしょう。<br />
　当然、しばらくの間は、投資に見合った回収はできません。<br />
　こんなことなら、矯正治療はもう止めようか、という葛藤にあうことも少なくないでしょう。</p>
<p>　それが何人目かの患者様から、純粋な利益に変化してきます。<br />
　よく勉強されたり、患者様が多い医院では、より早く利益を回収でき、矯正治療自体の楽しさも感じられるでしょう。<br />
　運動にしても仕事にしても、楽しさを実感できるまでには、必ず苦労も伴います。<br />
　多くの方がそこに到達するまでにあきらめて止めてしまうので、本当の喜び楽しみを知らずに、挫折感のみが残ってしまうのです。</p>
<p>　昔から言われていることわざに、「習うより慣れろ」ということわざがあります。<br />
　とにかくたくさん治療して、自分の頭でたくさん考えている人には、必ず本当の実力がついてきます。<br />
　技術の向上とともに、ストレスから楽しみに変化してきます。</p>
<p>　ランニングハイといって、走っているとある地点から、急にいい気分になってくることがあるように、あるレベルを超えると、オーソドンディックハイで、矯正治療がとても楽しくなってくるでしょう。<br />
　ある地点まではメリットよりもデメリットの方が多いのは仕方のないことなのです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆去る患者様を受け入れる覚悟をする</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　新しい治療に手をつける際に一番心配なのが、もしこの治療がうまくいかないで、患者様とトラブルになったり、悪いうわさがたってしまったら、今まで築いてきた信用が崩れてしまうということではないでしょうか。</p>
<p>　人は何かを得ることよりも、今までコツコツ作ってきたものを手離すことに、強い抵抗が出るものなのです。<br />
　何かを得るということは、その時点ではまだ得ていないので、得たことはただの想像であって、得ている実感はないですが、すでに持っているものは長い間持ち続けているうちに、持っているのが当たり前になっていて、それを失うということが考えられなくて、失うことへの恐怖心のほうが強くなってしまうものなのです。</p>
<p>　特に保険治療だけで経営的に問題のない場合には、矯正治療を取り入れることによって、今までコツコツ築いた信用を失うことを心配してしまうものなのです。<br />
　しかしよく考えれば分かるのですが、保険治療においてでさえ、全ての患者様を満足させていると自信を持っていける歯科医院は、殆どないのではないでしょうか。</p>
<p>　治療やサービスなどを気に入ってくれる人もいれば、何かに不満で他の歯科医院に転院することは、歯科医院を経営していくうえで避けることはできないのです。<br />
　矯正治療を取り入れても取り入れなくても、悪いうわさが立つきっかけはいくらでもありますし、ある一定の患者様は必ず貴方のクリニックを去っていくのです。</p>
<p>　矯正治療を始める際に、予約的なこと、サービス的なこと、苦情など何らかの原因で患者様は一時的に減るかもしれない、いや減るだろうという覚悟をしておけば、例え本当に減ったとしても、心の準備さえできていれば、次への対策も考えることができますし、心配していたのに実際には患者様が減らなければ、ラッキーと思い一挙に上昇していけばいいのです。</p>
<p>　物事を考えるときには、最悪を受け入れる覚悟ができれば後は何も怖くないですし、実際には最悪のことなんて９９％起こったりしないものなのです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">人生は心の持ち方次第で、前向きにも後ろ向きのもなるのです。</span><br />
　一歩踏み出すのを躊躇している間に、周りの歯医者は一歩踏み出してしまっているかもしれないのです。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆今回の講義と実習内容の一部を紹介しますと</h2>
<div class="usr_list_kyocho">
<ol>
  <li>ブラケットのポジショニングと装着</li>
  <li>ワイヤーの捲き方</li>
  <li>ブラケットの除去方法</li>
  <li>矯正初心者が治療する場合の適応症と禁忌症</li>
  <li>矯正初心者の為の治療説明と集客法</li>
</ol>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>
</div>


<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">◆セミナー詳細・お申し込み</a></h2>
<h3>セミナー詳細</h3>
<div align="center">
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>

      <td width="410">２０１０年８月２９日（日）１３時３０分〜１６時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都渋谷区周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>

      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>３１，５００円</td>
    </tr>
    <tr>

      <td>備考</td>
      <td>定員　　３５名</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3>お申し込みフォーム</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>終了しました</p>
</div>
<h3><a href="http://www.1okuden.com/shop_law.php">特定商取引に関する法律による表示</a></h3>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「集客勉強会」参加者の声</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_shukyaku_benkyo.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2010://1.97</id>
   
   <published>2010-02-19T05:59:26Z</published>
   <updated>2010-02-19T06:20:18Z</updated>
   
   <summary>「歯科医院における集客の原理原則を勉強したい」「もっと売り上げを上げて安定した医院にしたい」「ホームページの活用の勉強がしたい」集客勉強会参加者の声

</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="040voice" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="27" label="参加者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2" label="歯科医院" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="集客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="25" label="声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="67" label="勉強会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[「集客勉強会」参加者の声

<div class="usr_item_center"><img src="http://www.1okuden.com/images/voice_shukyaku_benkyo.gif" width="560" height="60" alt="「集客勉強会」参加者の声" /><br /></div>
<div class="usr_waku_t1">
<ul id="voice_list">
  <li><span class="voice_no">【参加者の声１】</span>&nbsp;<a href="#voice01">実際にお会いして真実を話している先生という印象を確認しました</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声２】</span>&nbsp;<a href="#voice02">受講生の疑問に一生懸命答えようという姿勢が伝わってきます</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声３】</span>&nbsp;<a href="#voice03">前向きな気持ちで、明日からの診療に臨めます</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声４】</span>&nbsp;<a href="#voice04">答えは自分の中にあるという事実を再認識できました</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声５】</span>&nbsp;<a href="#voice05">本を出版されている先生がおられて驚き良い刺激に</a></li>
</ul>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice01" id="voice01">かねこ歯科インプラントクリニック　金子先生（山口県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　青山先生のメールや著書を読んで「本当のことを的確に表現している」と感じていました。近くの広島まで先生がいらっしゃるとの事でしたので、今回受講する事にしました。<br />
　実際にお会いでき、「真実を話している先生」という印象を確認しました。<br />
　客観的な事実や先生のお考えを分かりやすく説明していただいたので、大変参考になりました。</p>
<p>　ところで、歯科医療は科学です。科学は真実の積み重ねで成り立っているので、私たち歯科医師は真実を容易に受け入れられます。<br />
　一方、マーケティングになると、情緒が優先されて内容の欠如したものだったり、実は演者自身の経営の為のセミナーだったりする事を感じる事があります。</p>
<p>　しかし、青山先生には、それらがありません。<br />
　青山先生は「経営の事を話してくれる歯科医師」なのです。<br />
　他業種由来の歯科経営コンサルタントではありませんし、歯科医師免許を持っている歯科経営コンサルタントでもないのです。このような歯科コンサルタントのセミナーを受講した場合は、参加者は画一されたコピー歯科医師になってしまい、ある程度の成功しか収められないでしょう。</p>
<p>　しかし、青山先生の場合、先生のご意見を参考にして、自分自身で再考する必要がある為、大きく飛躍できるのではないかと考えるのです。<br />
　青山先生の中にある本質を確認する為に、遠方から先生のファンが集まってきたのだと感じた１日でした。<br />
　今後ともよろしくお願いいたします。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice02" id="voice02">岡部歯科　岡部先生（京都府）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　青山先生、先日は有難うございました。<br />
　先生のセミナーには初めて出席させて頂きましたが、先生の人気の秘密が解った気がします。<br />
　受講生の疑問に一生懸命答えようという姿勢が、見ていてヒシヒシと伝わってきます。</p>
<p>　お話の内容も充実していて、増患のヒントを得る事が出来ました。<br />
　そのヒントを元に、自分なりの工夫を加えて、早速試してみたいと考えています。<br />
　今は、あれこれと結構、いいアイデアが出てきています。<br />
　これも、青山先生のお話を聞けたお陰でしょう。</p>
<p>　青山先生は、時々、質問に答えている間に、関係のない取り留めのない話の世界に入ってしまわれますが、それも可愛く思えました。<br />
　決して器用ではないけれど、先生の思いは熱く感じる事が出来ました。<br />
　今後のご活躍を期待しています。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice03" id="voice03">Ｍ歯科医院　Ｍ先生（香川県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　青山先生、昨日はありがとうございました！<br />
　久しぶりに青山先生のセミナーに参加しました。<br />
　以前にもまして、様々な診療のヒントが散りばめられたトークの数々にあっという間のセミナー時間でした。</p>
<p>　セミナーの冒頭に「小人数制セミナーの良いところ」とおっしゃられていた事が、そのままその通りで、和気あいあいとした質問攻め、脱線ありの時間で、非常に楽しく感じられました。<br />
　また、その脱線内容に色々なヒントがあり、青山先生の一貫した診療ポリシー、経営ポリシーが感じられ、自分の対外的アピールにおいても、参考にできる点がたくさんありました。</p>
<p>　このように良い刺激を受けられるというのは、日々の診療で肉体的にも精神的にも疲れた歯科医師と経営者としての自分をリフレッシュさせてくれ、前向きな気持ちで、明日からの診療に臨めるようにしていただき、ありがとうございました。</p>
<p>　参加された他の先生方が、皆さん年長で、また、大変成功された先生方ばかりで、とても緊張しましたが、あのような成功された先生方ばかり参加されるからこそ、私も得られる点が多いのだと感じました。<br />
　今回、とても多くのヒントを得られ、頭の中は、一杯一杯ですが、少しづつ形にしていこうと思います。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice04" id="voice04">山形屋歯科坂上医院　坂上先生（鹿児島県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　昨日はお疲れ様でした。夜11時に自宅に帰りつきました。<br />
　広島お好み焼き・焼き牡蠣を堪能致しました。<br />
　さすがに、年には勝てず、また、こんな時に限って患者さんが次々電話をかけてきて、予約の用紙には、ベタベタとハエがたかったように患者さんの名前が次々に書き込まれ四苦八苦しております。</p>
<p>　先生から昨日言われたように、今治療しているこの患者さんがより満足して頂けるよう、少しづつ努力しており、なんだか充実感を感じます。<br />
　一度はお会いしたかった青山先生にお会いできて、直接お話しできたので、はるばる鹿児島から出かけていった甲斐があり、とても楽しい1日でした。</p>
<p>　現在の私の歯科医院経営は、安定性に欠け、収入の上がる月と少ない月の差がはげしく、「今後どうなってゆくのだろう」という漠然とした不安があり、今後医院経営をいつも安定させるような方法はないものかと考え参加させて頂きました。<br />
　事前に、青山先生のメルマガに『答えは自分の中にある』といった内容があり、自分の考えている事や、今後行って行きたいと考えていた事が、果たして正しいのかを確認したかったというのがセミナーに参加した真の目的でした。</p>
<p>　セミナーを受講して、集客・集患の原則は『患者さんの事を考え、患者さんのための治療を行う事』という根本的な流れを理解する事が第一である、という事が良く理解できました。<br />
　私の郷土の偉人、西郷隆盛の『敬天愛人』の考え方に似たものがあるなと感じました。<br />
　多くの収入を期待する前に、自分の歯科医院の存在を認識してもらう事、そして自分の治療に対する信念をホームページ等を使って積極的にアピールする事の大切さを気づかせて頂きました。</p>
<p>　集客・集患の細かいテクニック(歯科医院の存在と治療信念のアピールの仕方)に関しても、微に入り細に渡って御指導頂きました。<br />
　それと同時に『答えは自分の中にある』という事実を再認識することが出来ました。<br />
　今後は、出来ることから一つづつ実行に移し、一歩づつ確実に安定した歯科医院経営が出来る様に、毎日頑張ろうという元気を頂いて帰路につきました。<br />
　青山先生、どうもありがとうございました。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice04" id="voice04">徳丸歯科　徳丸先生（大分県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p> 少人数参加のセミナーなのに本を出版されている先生が２，３人おられて驚き良い刺激になりました。<br />
　ありがとうございました。</p>
</div>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「非抜歯矯正実習勉強会（６ヶ月コース）」参加者の声</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_hibasshi_jisshu.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2010://1.96</id>
   
   <published>2010-02-02T02:33:00Z</published>
   <updated>2011-12-16T08:06:26Z</updated>
   
   <summary>非抜歯矯正実習勉強会の参加者の声「矯正治療にＭＥＡＷを利用できるようになりました」「非抜歯矯正システムを本気で教えていただけたセミナー」</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="040voice" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="47" label="矯正" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="27" label="参加者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="54" label="実習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="25" label="声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="59" label="非抜歯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="67" label="勉強会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="usr_item_center"><img src="http://www.1okuden.com/images/voice_hibasshi_jisshu.gif" width="560" height="60" alt="「非抜歯矯正実習勉強会（６ヶ月コース）」参加者の声" /><br /></div>
<div class="usr_waku_t1">
<ul id="voice_list">
  <li><span class="voice_no">【参加者の声１】</span>&nbsp;<a href="#voice01">この治療法こそ私の探していた治療法だと確信</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声２】</span>&nbsp;<a href="#voice02">今後の私の矯正治療の骨格になるものと思います</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声３】</span>&nbsp;<a href="#voice03">遠慮なくいろいろ質問できてとても良かったです</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声４】</span>&nbsp;<a href="#voice04">矯正治療にＭＥＡＷを利用できるようになりました</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声５】</span>&nbsp;<a href="#voice05">非抜歯矯正システムを本気で教えていただけたセミナー</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声６】</span>&nbsp;<a href="#voice06">開業医の状況を熟知している青山先生だからこその研修会</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声７】</span>&nbsp;<a href="#voice07">是非フォローアップ的なセミナーを開催して欲しい</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声８】</span>&nbsp;<a href="#voice08">少人数なのでどんどん質問できました</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声９】</span>&nbsp;<a href="#voice09">ついに私も「非抜歯矯正」の免許皆伝です</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声１０】</span>&nbsp;<a href="#voice10">アットホームな雰囲気でよかった</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声１１】</span>&nbsp;<a href="#voice11">充実した内容で、あったという間の半年間でした</a></li>
  <li><span class="voice_no">【参加者の声１２】</span>&nbsp;<a href="#voice12">分かるまで何度も説明指導して頂いた事が有難かったです</a></li>
</ul>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice01" id="voice01">Ｍ先生　（静岡県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　以前からＭＥＡＷを用いた矯正治療に興味があって、青山先生からセミナーの案内を頂いた時は即決で申し込みをさせて貰いました。<br />
　ＧＰとして矯正を始めてまだ３年ほどですが、壁にぶつかる事が多く、そのたびに悩んでいろいろ試行錯誤の連続でした。<br />
　２次元的にスペースを作って歯を並べているだけで、上下のかみ合わせまできっちりと考えた治療を自分はしていませんでした。<br />
　ＭＥＡＷはそんな私に１つの答えを与えてくれる治療法だと漠然と思っていました。</p>
<p>　独学でＭＥＡＷの本を読んでみましたが、難解で良く理解できませんでした。<br />
　今回のセミナーで青山先生が私のような無知な者にも理解できるようなレベルまで下げて教えて頂き、ＭＥＡＷ法の大筋の流れを理解できました。<br />
　そしてこの治療法こそが私の探していた治療法だということを確信しました。<br />
　実習をしながら少人数でセミナーをして頂いたので、大変分かりやすく青山先生のすばらしい人柄にも触れることができて感激しました。</p>
<p>　ＭＥＡＷ法はなんとなく敷居が高い治療法だと勝手に思い込んでいましたが、３回のセミナーを受講しながら思い切って患者さんでＭＷＡＷ法を着手させてもらいながら進めていきたいと考えております。<br />
　本当にありがとうございました。<br />
　これからもどうぞよろしくお願いします。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice02" id="voice02">Ｔ先生　（兵庫県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　「非抜歯矯正の実習コース」ありがとうございました。<br />
　とても実践に即した内容になっていましたので、全額矯正でありながら、すぐ使えそうに感じました。<br />
　しかも歯並びだけを重視して上下の咬合を無視した矯正理論ではなく、下顎位を正常に復元しながらの歯並びを考えた、理論に思えました。<br />
　非抜歯というのも、あとの不定愁訴のおこる確率からいうと優れた理論でははいでしょうか。</p>
<p>　臨床経験豊富な青山先生から、その理論の実践の交えたエッセンスをお聞きできたことはとても今後の私の矯正治療の骨格になるものと思います。<br />
　すぐ臨床に取り入れようと思います。<br />
　ありがとうございました。今後もよろしく願いします。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice03" id="voice03">Ｈ歯科　Ｈ先生（大阪）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　青山先生、非抜歯矯正勉強会では本当に勉強になりました。</p>
<p>　少人数で先生とテーブルを囲んでの講義でしたので、一切の緊張感がなく遠慮なくいろいろ質問できてとても良かったです。<br />
　つまらない質問も気軽に出来ましたし、目の前で実際のワイヤーの曲げ方などを教えていただいたので、とてもわかりやすかったです。</p>
<p>　理論優先のセミナーではなく、実践的、臨床的な話ばかりで、青山先生のテクニックを全て公開していただけました。<br />
　先生のテクニックは、いろんなものを融合させ、またそこに先生オリジナルなテクニックを混ぜ、非常に短期間に治療を終える事が出来るものです。</p>
<p>　これは究極の青山式矯正法と言ってもいいと思います。<br />
　先生のおかげで、また一つ世界が広がった感じがします。<br />
　ありがとうございました。<br />
　これからもよろしくお願いいたします。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice04" id="voice04">Ｍ歯科医院　Ｍ先生（静岡県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　このコースを受けるきっかけとなったのは、青山先生のＭＥＡＷに対する考え方が、非常に臨床的であり、これなら自分でも出来るかもしれないと思ったことでした。<br />
　ＭＥＡＷを用いた矯正治療がすばらしいことは理解できても、それを実際の臨床に用いるとなるといろいろと困難なことが多く、半ば諦めかけていたところでした。</p>
<p>　全部で3回のコースでしたが、初歩的なことから、そして実際の臨床での注意点など、本当にいろいろなことを教えていただきました。<br />
　お陰で、少しずつではありますが、矯正治療にＭＥＡＷを利用できるようになりました。 <br />
　青山先生ありがとうございました。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice05" id="voice05">Ｎ歯科医院　Ｏ先生（兵庫県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　非常にいいセミナーでした。ありがとうございました。</p>
<p>　ＭＥＡＷ法を本当に使えるようにしてあげようという、青山先生のお気持ちが伝わるセミナーでした。<br />
　青山先生の作られた非抜歯矯正のシステムを、本気で教えていただけたセミナーでもありました。<br />
　セミナー後のフォローも、矯正アドバイス会員になれば、引き続きしていただけるという事なので安心しております。</p>
<p>　また、小人数なので、アットホームな感じでセミナーが進みましたので、何でも気軽に質問できる雰囲気でした。<br />
　参加されている先生方もレベルの高い方でしたので、先生方の質問を聞いているだけでも勉強になりました。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice06" id="voice06">Ｎ歯科医院　Ｎ先生（宮城県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　「全顎非抜歯矯正実習コース」３回コースは、本当に有意義な時間でした。<br />
有難うございました。<br />
途中、震災で途中　中断にもかかわらず、温かく迎い入れて頂き感謝しています。</p>
<p>　この研修会は、我々開業医の状況を熟知している青山先生だからこそ、出来る素晴らしい研修会だと思います。<br />
本当に実践的であり、分かり易い術式であり、細部に渡り我々の質問にお答え頂き、とことん実践的な研修会でした。</p>
<p>　この研修会は、もっと多くの先生方に受講して頂きたいセミナーだと私は思います。<br />
なぜなら、明日からの勇気と希望が湧いてくるセミナーだからです。<br />
臨床はおもしろいとつくづく思いました。<br />
世の中には色々な矯正の術式があるのだぁーと驚きの連続でした。<br />
世の中は広いものですね。</p>
<p>　また、講師の先生と直に昼食をとりながら、世の中の色々な話が出来たのも良い思い出になりました。<br />
出来れば記念撮影もしたかった様な気がします。<br />
是非今後はこの研修会の卒後研修生アドバンスコース（症例テクニック中心）の発表会の企画も宜しくお願い致します。<br />
先生もお忙しいと思いますので出来ればの話ですが・・</p>
<p>　最後になりましたが、これからの青山健一先生の益々のご活躍とご家族様のご健康をお祈りしています。<br />
有難うございました。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice07" id="voice07">Ｎ歯科医院　Ｎ先生（神奈川県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　青山先生</p>
<p>　３日という短い期間でしたが、先生の基本的な考え方は理解できたのではないかと思います。<br />
自分にとっては、ＭＥＡＷテクニックをマスターはしたいものの技術的に到底無理かな？と思っていましたが、やれるかも？に変わってきました。<br />
後は先生もおっしゃる通り実践あるのみかもしれません。</p>
<p>　兎に角、私にとっては小臼歯を抜かなくても満足していたただける矯正ができることがわかり、本当に参加できて良かったです。<br />
また集客に関しましても、ＨＰの内容の大切さなど教えて頂き、大変参考になりました。</p>
<p>　誠に勝手ながら是非フォローアップ的なセミナーを開催して欲しいとおもいます。<br />
今後ともよろしくお願いいたします。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice08" id="voice08">Ｈ歯科医院　Ｋ先生（神奈川県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　念願の青山先生の矯正実習コースを受ける事ができて、本当によかったです。<br />
　少人数なのでどんどん質問できて、ほぼ内容を理解することができました。<br />
　青山先生をはじめ、セミナーを受けた他の先生方の考え方に触れることができて、大変ためになりました。<br />
　本当にありがとうございました。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice09" id="voice09">飯嶋歯科医院　飯嶋先生（埼玉県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　青山健一先生の矯正アドバンスコースを終えてこの度、青山健一先生の主催する本格矯正コースが終了しました。<br />
　他の矯正歯科セミナーと違うところは「歯を抜かないで治すテクニック」です。<br />
　中心はＭＥＡＷです。私自身ＭＥＡＷは本を買って勉強したり、ＭＥＡＷをやっている先生に聞いたりしても全然ちんぷんかんぷんでした。</p>
<p>　さらに３回コースなので、３回くらいで本当に習得できるか心配していました。<br />
　実際に受講して青山式ＭＥＡＷは通常のＭＥＡＷの佐藤貞雄先生や白数先生と違い厄介なセファロ分析や咬合分析さらに高価な咬合器は本当に必要しません。<br />
　ＭＥＡＷというより青山式ＭＥＡＷテクニックです。複雑にみえるＭＥＡＷのワイヤーベンディングも１分でマスターできるほど簡単でした。</p>
<p>　講義も繰り返し重要なことを教えていただき、３回目にはＭＥＡＷの本が読破できるくらいに実力がついてきたのには驚いています。<br />
　ＭＥＡＷは本だけ買っても理解できません。どうしてもわかりやすく教えてくれる先生（師匠）が必要です。<br />
　実習もマンツーマンで教えていただき感謝しています。</p>
<p>　３名と少人数なので、とても効果的でアットホームな雰囲気で勉強できました。<br />
　なんといっても憧れの青山健一先生の診療所で勉強できたことが幸せでした。<br />
　お昼は毎回近くの有名な周富徳さんお経営するレストランでした。もちろん青山健一先生のおごりです。青山先生は太っ腹です。<br />
　機会があれば妻を連れて行ってあげたいと思います。</p>
<p>　また、矯正歯科以外にも、ホームページやその他の集客ノウハウも教えていただき大収穫でした。<br />
　青山健一先生の著書「抜かずに治す歯並び」という本は矯正医ならだれでも、気にしている本だと思います。しかし、青山健一先生と交流がないので残念ながら教えていただけないのが現実です。</p>
<p>　今回光栄にも秘伝の技を惜しみなく教えていただきました。私の矯正歯科の知識と技術が大きく増えました。<br />
　私も一部の人しかやっていない、非抜歯矯正の仲間入りができました。<br />
　そのお陰で、毎月８人の新規矯正患者が獲得できるようになりました。<br />
　医院経営も保険を気にしなくてすむようになりました。</p>
<p>　ついに私も「非抜歯矯正」の免許皆伝です。<br />
　目標の年収１億円も目前です。青山健一先生には心から感謝申し上げます。</p>
<p>　追伸　ＭＥＡＷセミナーをＤＶＤ（音声付）で販売する日を楽しみにしております。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice10" id="voice10">Ｉ歯科医院　Ｉ先生（千葉県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　良かった点。<br />
　とてもアットホームな雰囲気の中で、リラックスして受講することができました。<br />
　そのため、質問したい時はいつでも話を中断してお答え下さり、とても理解を深めることができました。</p>
<p>　今までフルブラケットのケースは手掛けていませんでしたので、スタートさせるきっかけ作りになりました。<br />
　２か月ごとのケースでしたので、実際に矯正をスタートさせて、実際の患者さんでの疑問点などを質問できたのでよかったです。</p>
<p>　治療の進め方のチャートなどがあれば、もっと理解が深められたのではないかと思いました。<br />
　３回コースをありがとうございました。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice11" id="voice11">Ｓ歯科医院　Ｓ先生（大分県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　青山先生には著書を通じ多くの経営上のヒントをいただいてきましたが、とりわけ先生がされている非抜歯矯正には強い関心を持っていました。<br />
今回その非抜歯矯正の３回セミナーが広島であるということで、距離的な便利性もあり早速申し込んだのですが、毎回、非常に充実した内容であったという間の半年間でした。<br />
サポート体制があるということで、今後症例をこなす中で是非ともこのテクニックを身につけたいと思っています。<br />
今後ともよろしくお願いいたします。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="voice12" id="voice12">Ｇ歯科　Ｇ先生（三重県）</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　青山先生、全額非抜歯矯正実習３回コースありがとうございました。<br />
本当に充実したセミナーでした。<br />
受講前は不安に思っていたＭＥＡＷのループの作り方や調整法も、すごくシンプルですぐ理解できましたし、全ての手技内容について分かるまで何度も説明、指導して頂いた事が有難かったです。</p>
<p>　また受講されていたほかの先生方の考え方や症例に触れる事が出来たのも、さらなるモチベーションアップにつながりました。<br />
更にホームページ等での集客方法も教えていただいたのもラッキーでした。<br />
これでＭＥＡＷの流れはつかませていただいたので、後は症例を重ねて自分のものにしていきたいと思います。これからもよろしくお願いいたします。</p>
</div>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>集客勉強会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_syukyaku.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2010://1.95</id>
   
   <published>2010-01-13T11:26:57Z</published>
   <updated>2010-10-30T05:05:07Z</updated>
   
   <summary>歯科医院における集客の原理原則を勉強したい、もっと売り上げを上げて安定した医院にしたい、ホームページの活用の勉強がしたい
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="集客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="usr_item_center"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_syukyaku_catch.gif" width="520" height="60" alt="集客セミナー開催" /></div>
<div class="usr_list_kyocho">
<ul>
  <li>「歯科医院における集客の原理原則を勉強したい」</li>
  <li>「もっと売り上げを上げて安定した医院にしたい」</li>
  <li>「ホームページの活用の勉強がしたい」</li>
</ul>
</div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　私の知っている多くの先生方は、向上心が高く、<span class="usr_moji_kyocho">上記のような気持ちでもっと上のレベルの医院経営を目指されています。</span><br />
　そして、一生懸命働き、勉強しているにもかかわらず、思うような結果がついて来ないジレンマに陥っています。</p>
<p>　「今のままではダメだ」「何かを改善していかないと・・・」「今後はもっと厳しい競争が待っている」・・・<br />
　頭の中では不安が一杯なのに「一体何から手をつけていけばいいのだろう？？？」と気持ちばかり焦っている先生が多いのではないでしょうか？</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_shukyaku_benkyo.php">▽　参加された先生方の声はこちら</a></div>

<h3>ノウハウは進化し続ける、だから投資が必要</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　「南青山発落ちこぼれ歯医者の逆襲」（デンタルダイヤモンド社）をお読みの先生はご存知の事と思いますが、私自身５年もの長い間、赤字経営からの出口を求めてさ迷い歩いた歯科医なのです。<br />
　そうして解決策を見い出し、今では周りより飛び抜けた結果を出す状況になったのです。<br />
　私は自分が経験したノウハウをセミナーという形で公表しています。<br />
　そして、<span class="usr_moji_kyocho">今現在も私のノウハウは進化し続けています。</span></p>
<p>　知識やノウハウは知れば知るだけ、「もっと役立つ情報が欲しい・・・」という気持ちがより強くなってくるのです。<br />
　ある意味、麻薬の禁断症状と同じ状態なのかもしれません・・・・・。</p>
<p>　今まで私はセミナーや教材を購入して<span class="usr_moji_kyocho">勉強代として多くの金額を投資してきています。</span><br />
　これらの投資額を支払って新しい情報を仕入れているので、周りの歯科医院に比べて大きな差別化が可能なのです。</p>
</div>
<h3>知識やノウハウを手に入れると相乗効果で高いステージに</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　私は機械や材料の購入には慎重になりますが、<span class="usr_moji_kyocho">情報に関する投資には、お金を惜しまない</span>傾向があります。<br />
　知識やノウハウというのは一度手に入れてしまうと、それが相乗効果で私をドンドン高いステージに引き上げてくれるのです。</p>
<p>　私自身、このラーニングハイとも言うべき、<span class="usr_moji_kyocho">情報の貯蓄を他の真面目な先生方にもシェアーしたい</span>気持ちが強いのです。<br />
　私の知りうる情報を他の人にシェアーすることで、私の知識は更に大きく進化していくことを実感として知っているからなのです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_item_start"><h2>◆治療できることと患者様を呼び込む能力とは全く別物である</h2></div>
<h3>患者様が来ないギャップに「なぜ？」「なんで？」</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　勤務医時代にインプラント、審美治療、矯正治療といった自費治療を多くこなしていた先生は、これだけ自費治療ができるのだから、「自分は中心地で開業して、自費治療をバンバンこなしていくぞ」と張り切って開業しますが、現実には患者様が来ないので、そのギャップに「なぜ？」「なんで？」と戸惑ってしまいます。</p>
<p>　これは経営センスが少しでもあれば誰でも理解できることで、治療ができる能力と、患者様を呼び込む能力とは全く別のものなのです。<br />
　例えば、そういう先生が勤務していた歯科医院を辞めても、そのクリニックには相変わらず患者様は来続けます。</p>
<p>　そのクリニックには、<span class="usr_moji_kyocho">患者様を呼び込む信用や、ノウハウが出来上がっているから患者様は来院される</span>のであって、その勤務医の先生の治療技術を評価して、紹介によって、次から次へと患者様が来院されたわけではないのです。</p>
<p>　ですから、治療されていた先生が新しく開業されても、その先生のクリニックへ自費治療の患者様がどんどん通ってくるということは絶対にないのです。</p>
</div>
<h3>治療できる能力と患者様を呼び込む能力は別物</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　そもそも開業した近所の住人は、新たに開業した先生のことを何も知らないのですから、その先生にいきなり高額な治療をしてもらおうと思うことはまずあり得ないのです。</p>
<p>　一般の業種で言いますと、ソニーやトヨタという名刺を持って営業していた人が独立して、個人の会社の名刺を持って営業しても、お客様を獲得できないのと同じです。<br />
　ソニーやトヨタの後ろ盾があってしていた仕事が、個人の会社になると、全然相手の対応も違い、ゼロからスタートしていかないといけないのです。<br />
　勤務医時代に習得した技術が、無駄になるわけではありませんが、<span class="usr_moji_kyocho">治療できる能力と、患者様を呼び込む能力とでは、全く別物であることを認識することから開業は始まる</span>のです。</p>
</div>

<div class="usr_item_start"><h2>◆努力の方向性を見直してみる</h2></div>
<h3>多くの人は努力の方向性が間違っている</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　仕事は、正しい方向性を持って正しい努力をして入れば、必ず結果は出てくるものです。　もちろんその速度には個人差はあるでしょうが、本気で悩み考えれば必ず突破口はあるものなのです。</p>
<p>　多くの人は<span class="usr_moji_kyocho">努力していないのではなく、努力の方向性が間違っているだけ</span>なのです。<br />
　なぜそう断言できるかといいますと、私自身、5年間にもわたって、間違った方向の努力をいくらしても、一向に思うような結果が出なかったのに、<span class="usr_moji_kyocho">努力の方向性を見直してからは、結果が思い通りについてきたから</span>なのです。<br />
　ここでいう結果とは、患者様から評価され、売り上げもどんどん増えていったのです。</p>
<p>　分かりやすい例で言いますと、いくらウェイトトレイニングばかりしてパワーをつけても、それでホームランが打てるわけではありませんよね。<br />
　ホームランを打ちたいのであれば、素振りをしたり、相手投手の研究をしたり、タイミングの取り方を工夫しなければ、どんなに努力して単にパワーをつけても、ホームランが打てるということは絶対にあり得ないのです。<br />
　プロレスラーがいくらパワーをつけても、ホームランは打てません。</p>
</div>
<h3>いい治療をしていればいつかは必ず評価される？？</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　しかし、経営者の中には、この滑稽な、ひたすらウェイトトレイニングをして成功を信じているように、思えてならない先生方が案外多いのです。</p>
<p>　特に職人気質の先生は、「いい治療をしていればいつかは必ず評価される」という信念のもとで、<span class="usr_moji_kyocho">必ずしも患者様から評価されない方向の努力をしている場合が少なくない</span>のです。<br />
　どういう方向の努力をすれば、思うような成果が現れるかを見極めながら進んでいくしかないのですが、そのときに正しい指標を示してくれる親、先輩、メンター、コンサルタントなどの存在がある人はラッキーです。</p>
<p>　しかし、どんなにいいアドバイスをもらっても、最終的には自分の人生なのですから、自分の判断で、それぞれの進む方向性を決断するべきなのは間違いないでしょう。<br />
　特に職人気質の人には、他人のアドバイスに素直に耳を傾ける、という点で問題のある先生が歯科医の中にはよく見受けられます。<br />
　今の厳しい時代において、そういう先生方が淘汰されていくのは仕方のない事なのかもしれません。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_shukyaku_benkyo.php">▽　参加された先生方の声はこちら</a></div>

<div class="usr_item_start"><h2>◆アウトプットの為の情報収集</h2></div>
<h3>インプットの為の情報収集とアウトプットの為の情報収集の違い</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　人は勉強する時に本を読んだりセミナーに出席したりします。<br />
　しかし同じ本を読んだり同じセミナーに出ても、成功する人とそうでない人がいます。<br />
　その要因の１つに、インプットの為の情報収集とアウトプットの為の情報収集の違いがあります。<br />
　殆どの人は、知識を貯えようとして１つでも多くの情報をインプットして覚えようとします。　学生時代の勉強方法はこのパターンになります。　学校はたくさん覚えた人間が優秀であると評価されるシステムなのです。</p>
<p>　しかし社会の評価は違います。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">いくら多くの知識を持っていても、出す結果が同じなら評価は同じなのです。</span><br />
　それどころか、知識が少ない方が大きな結果を出せば、知識の多い人よりも高い評価を得ることが社会のシステムなのです。</p>
</div>
<h3>成功する人の勉強方法は？</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　成功する人の勉強方法は、情報を覚えようとインプットするのではなく、収集する情報によって、自分の中に眠っている別の情報をひっぱり出して何らかの形にしようとします。<br />
　形に出来ない情報は、覚えていても仕方がないと考えているのです。<br />
　例えば、私が読書したりセミナーを受講する場合には、自分の悩みに特化した情報にだけアンテナを張り情報を捜します。<br />
　決して頭の中に覚えようとは考えていません。<br />
　あくまで何かを形にすることを前提に情報を仕入れます。</p>
<p>　わかりやすい例え話でいいますと、高級な飾り物を買った時に、大切に押入れに保存しようと思うか、買った日から使いやすいように手の届くところに置いて使いまわすかの違いと同じです。<br />
　いくら大切に保存しておいても、使わないうちに古くなったり忘れられてしまう場合もあります。　使ってこそ価値があり、その物が生きてくるのです。</p>
<p>　情報も同じです。<br />
　情報を形にしてトライしていくことで、得た情報がドンドン進化していくのです。<br />
　これから情報収集するときには、決して覚えようとしないで、問題点と直結したアウトプットできる情報だけにアンテナを張るべきです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">使わない情報は知らないのと同じ</span>だと肝に銘じておきましょう。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_item_start"><h2>◆うまい話に心動かされる人は申し込まないで下さい</h2></div>
<h3>「楽して大きな成果がほしい」という気持ちは分かりますが・・・</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今の世の中</p>
<ul>
  <li>あっという間に○×できる……</li>
  <li>ほっておいても儲かる○×……</li>
  <li>誰でも簡単に○×できる……</li>
</ul>
<p>などと言ったキャッチコピーが巷にあふれています。</p>
<p>　正直に告白しますと、私もそういった見出しに心動かされ、多額のお金を使った事は多々あります。そして実際には、そんなうまい話など一度もありませんでした。<br />
　長く生きていけばいくほど、人からだまされにくくはなりますが、人間の本能として「自分だけ得したい」「楽して大きな成果がほしい」などといった気持ちがあるからこそ、詐欺師の被害は後を絶たないのでしょう。</p>
<p>　でも結局は<span class="usr_moji_kyocho">「急がば回れ」で、地道にコツコツ頑張った人間が最終的には勝者になれる</span>のです。<br />
　Slow and steady win the game.<br />
　というのは世界中に共通なのです。</p>
</div>
<h3>｢頑張る覚悟はできているが、正しい方向の努力をしたい｣人、お持ちしています</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　もしかしたらおいしい話があるのかもしれませんが、私は地道にコツコツ頑張った人間が最終的には勝者になれる、と信じて生きて生きたいのです。</p>
<p>　うまい話に心動かされる自分自身が嫌いなのです。<br />
　「自分だけ楽して得したい」と考えて生きていきたくないのです。<br />
　そして、そう考える人とも付き合いたくないのです。（ゴメンなさい）</p>
<p>　｢頑張る覚悟はできているが、正しい方向の努力をしたい｣と考えられる人とだけ接したいのです。<br />
　短期間であぶく銭を手に入れるのが目的ではなく、1年後、3年後に努力に見合った結果を手にしたい人とだけ頑張りたいのです。</p>
<p>　その為に私の協力できることは全力で尽力したいと考えています。<br />
　地道にレンガを積み重ねるがごとくに努力していく覚悟のある方は、是非お申し込みください。何かしらお力になれると自負しています。</p>
</div>

<h3>今回のセミナーで得られる内容の一部</h3>
<ul style="list-style-type: none;">
  <li>新患患者の集め方</li>
  <li>集客ツールの種類とその使い方</li>
  <li>ブランド作りの為のヒント</li>
  <li>アクセスの高いホームページ作りのヒント</li>
  <li>いいスタッフを採用するために気をつけること</li>
  <li>患者様に安心してもらうために欠かせない事</li>
  <li>どん底クリニックからどうやって脱出したか</li>
  <li>成功するための勉強法</li>
  <li>近隣での新規開業対策</li>
  <li>リコールについての考え方</li>
</ul>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆今回の講義の形式について</h2>
<div class="usr_bgcolor_t1">
<p>　今回の経営セミナーは、厳密には講義タイプのセミナーではなく、質問形式の勉強会の様な形式になります。<br />
　急にこの勉強会を開催しようと思ったのは、最近、あった事もない先生から、「セミナーや本やメルマガ、ブログ等で勉強させていただきありがとうございます」という感謝の言葉をいくつかいただき、私はその人の為に話したり書いたりしたわけでもないのに、感謝していただき、とても申し訳ない気持ちになって、小人数でその人の問題点にお答えしていくことで、少しでもこちらの感謝の気持ちがお返しできるのでないかと思いました。</p>
<p>　今、<span class="usr_moji_kyocho">私の中での１番の成功法則は「人から必要とされる人間になること」です。<br />
　これは成功法則だけでなく、１番の幸せの法則でもあります。</span><br />
　人から必要にされる事を提供していくことで、感謝していただけることで自分の事を好きになれ、生きている実感を感じられるので、自分が必要とされていると実感できる事で社会に貢献していきたいと思っています。<br />
　当クリニックのミーティングでも、社員に同じような事を伝えています。</p>
<p>　自分で言うのもなんですが、<span class="usr_moji_kyocho">私の集客のノウハウは、歯科医師の中ではトップ数パーセントに入っていると自負しています。</span><br />
　今は、主に矯正治療においてその力を発揮していますが、保険治療でもインプラント治療でも、集客の原理原則は変わらないと思っています。</p>
<p>　今回３時間という時間の中で、参加される先生の質問にお答えしていきながら、集客の本質をお伝えできればと考えています。<br />
　時間が許す限り質疑応答にお答えしていきますが、<span class="usr_moji_kyocho">私の勉強方法、モチベーションの上げ方など日常に活かせる内容も、できるだけたくさん話していきたい</span>と思っています。</p>
<p>　とにかく<span class="usr_moji_kyocho">少人数で、参加者と密にコミュニケーションをとりたいという事が今回の勉強会の趣旨</span>なので、お時間が許す方は是非参加してみてください。</p>
<p>　一方通行のパワーポイントでのお話ではなく、小人数で対話形式の進行を考えています。</p>
<p>　お時間の取れる方はぜひお話しいたしましょう。</p>
<p>　目からうろこのお話を多数用意しています。</p>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_shukyaku_benkyo.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start"><h2><a name="order" id="order">◆セミナー日時＆お申し込みフォーム</a></h2></div>
<h3>「集客勉強会」</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今回のセミナーはスライドでの講義ではなく、参加者とのＱ＆Ａ方式になっていますのでご注意ください。</p>
</div>
<div align="center">
<table summary="セミナー日時" border="0" width="530" cellpadding="0" cellspacing="2" class="usr_table_t2">
  <tbody>
    <tr>
      <th width="100" height="25" class="usr_tabletitle_bg2">日　　　時</th>
      <td width="430" class="usr_table_bg">平成２２年１月３１日（日）　午後１時３０分〜４時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <th height="25" class="usr_tabletitle_bg2">受　講　費</th>
      <td>５，２５０円（税込み）</td>
    </tr>
    <tr>
      <th height="25" class="usr_tabletitle_bg2">会　　　場</th>
      <td class="usr_table_bg">広島県広島市（広島駅近く）<br />
      参加確定者に詳細を連絡いたします。</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>

<h3>セミナーお申し込みフォーム</h3>
<div class="usr_bgcolor_t3">
<p>＊セミナーへの参加を希望される方は、下記より必要事項をご記入の上、お申し込みください。銀行振り込みによるお支払いになります。<br />
＊なお、お申し込み多数となりました場合は、入金順でのご案内とさせていただきます。予めご了承ください。</p>
</div>
<div id="sche_orderform">○　申し込みは終了しました</div>
<h3><a href="http://www.1okuden.com/shop_law.php">特定商取引に関する法律による表示</a></h3>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>青山健一のセミナースケジュール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/menu.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2007:/test//1.53</id>
   
   <published>2009-10-10T01:04:53Z</published>
   <updated>2011-05-10T07:11:08Z</updated>
   
   <summary>たった１日で、貴方の人生に重大な転機をもたらします！！</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      <![CDATA[<div class="usr_item_center"><img src="http://www.1okuden.com/images/top_schedule.gif" width="370" height="90" alt="セミナースケジュール" /></div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　最近は歯科医師が、歯科技術以外でも経営やスタッフ管理についてのセミナーを開催しているのが多くなってきましたが、そんなことからも時代が変わってきている事を痛感します。<br />
　歯科業界も競争が大変になってきている事を、象徴している典型的な事かもしれません。</p>
<p>　以前の私なら、私と同じようなセミナーをしている人がとても気になっていましたが、今ではほとんど気にならなくなってきました。<br />
　私の本業は歯科医師であって、開催しているセミナーは、はっきり言って自分が好きでやっている事なのです。</p>
<p>　自分が歯科医師をしていて悩んでいる時に、<span class="usr_moji_kyocho">こういう情報があれば院長としての苦労が減ったのにとか、もっとスムーズに経営が軌道に乗ったのにとか思う事をセミナーでお話しています。</span></p>
<p>　申し込みの費用をいただく以上、たくさんの参加者がいる方が確かに儲かります（笑）<br />
　同じ話をするのであれば、一人でも多くの人に話した方が得なのは事実です。<br />
　ボランティアではない以上、私の中に、そういう気持ちがある事は否定いたしません。</p>
<p>　しかし、自分の中で「何の為にセミナーをしているのか？」と問いかけた時には、必ず「好きだから」「自分の知識を他人にお話しして、自分が更なる成長をする為」「他の先生が私の得た情報を役立てて喜んでもらう為」と言い聞かせています。<br />
　お金や参加人数は結果であって、決して目的にしないようにしています。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">自分の思い、志やビジョンはコントロールできますが、自分で結果はコントロールできない</span>のです。</p>
<p>　たとえ参加者が数名で、利益がなかったとしても、やりたい仕事をできる人は幸せなのです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">人生の成功者とは、幸せに思える事をしている人だと思っています。</span><br />
　私の中での幸せの４つの定義は</p>
<ol>
<li>人に愛されること</li>
<li>人から認められる事</li>
<li>人の役に立つこと</li>
<li>人から必要とされること</li>
</ol>
<p>　です。</p>
<p>　歯科治療と同じ様に、セミナーを通じても、私は幸せな仕事をさせていただいていると感謝しています。<br />
　幸い、私にとっての本業は歯科医師で、売上的にも安定しているので、好きなセミナーもお金にとらわれないで自由に行え、本当に幸せな事だと感謝しています。</p>
<p>　私の人生で大切な信念は<span class="usr_moji_kyocho">「見えるもの以上に見えない事を大切にする」「本当に大切なものは目では見えない」</span>という事です。<br />
　この言葉にピンとくる方には、私のセミナーから多くの共感できる発見があると思いますので、是非一度、当セミナーへのご参加をご検討ください。</p>
</div>
<div class="usr_item_start">
<h2>◆たった１日で、貴方の人生に重大な転機をもたらします！！</h2>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">現役歯科医師の視点から</span>のセミナーを、是非一度体験してみてください。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<div class="usr_bgcolor_t1">
<p>「目からウロコが落ちる」こと受けあいのセミナーです。<br />
論より証拠でセミナーに<a href="http://www.1okuden.com/040voice/">参加された先生方の声</a>を<br />
お聞き下さい。</p>
</div>
<h3>☆当セミナーの目的</h3>
<ul>
  <li>隣りに歯科医院が開業しても無関心でいられるクリニックを作る。</li>
  <li>周辺のクリニックと比較して上位10％のクリニックをキープする。</li>
  <li>ブランド力のあるクリニックになる。</li>
  <li>青山が10年以上かかって得たノウハウを全てお伝えします。</li>
  <li>青山が10年以上かかって実践したノウハウを１〜２年でやってもらう。</li>
  <li>短期的な成功者でなく、リタイヤするまで成功者であるための法則をお伝えします。</li>
  <li>遠方から患者様が来てくれるようになる秘密をお伝えします。</li>
</ul>
<div class="usr_waku_d2">
<h3><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/konna.php">こんな先生は申し込まないで下さい</a></h3>
<ul>
  <li>情報の価値を低く考えている先生</li>
  <li>感謝の気持ちの薄い先生</li>
  <li>セミナーを受けるだけで何も実行、努力しない先生</li>
</ul>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/konna.php">・・・続きを読む</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start"><h2>◆これから開催するセミナー</h2></div>
<h3>２０１１年開催のセミナー</h3>
<ul>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_kyousei112.php"><span class="usr_moji_title">２０１１年８月７日（東京）「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニックと集客法」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_beginner11.php"><span class="usr_moji_title">２０１１年１０月１６日（東京）第５回「矯正初心者のための実習」セミナー</span></a></li>
</ul>

<div class="usr_item_start"><h2>◆過去に開催したセミナー</h2></div>
<h3>２０１１年に開催したセミナー</h3>
<ul>
  <li><span class="usr_moji_title">２０１１年「第５回非抜歯矯正実習３回コース」（一般公募していません）</span></li>
  <li><span class="usr_moji_title">２０１１年「第４回非抜歯矯正実習３回コース」（一般公募していません）</span></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/motivation11.php"><span class="usr_moji_title">２０１１年４月３日（東京）「やる気スイッチをONにするスタッフのモチベーションアップ」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_kyousei11.php"><span class="usr_moji_title">２０１０年１２月１９日（東京）２０１１年１月１６日(大阪)「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニックと集客法」セミナー</span></a></li>
</ul>
<h3>２０１０年に開催したセミナー</h3>
<ul>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_syukyaku.php"><span class="usr_moji_title">２０１０年１月３１日（広島）集客勉強会</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_beginner10.php"><span class="usr_moji_title">２０１０年２月２１日（東京）第３回「矯正初心者のための実習」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_kyousei10.php"><span class="usr_moji_title">２０１０年３月１４日（大阪）３月２８日(東京)「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニックと集客法」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/motivation10.php"><span class="usr_moji_title">２０１０年５月９日（東京）６月６日(大阪)「やる気スイッチをONにするモチベーションアップ」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_beginner10_2.php"><span class="usr_moji_title">２０１０年８月２９日（東京）第４回「矯正初心者のための実習」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_hibasshi_jisshu.php"><span class="usr_moji_title">２０１０年「第２回非抜歯矯正実習３回コース」（一般公募していません）</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_hibasshi_jisshu.php"><span class="usr_moji_title">２０１０年「第３回非抜歯矯正実習３回コース」（一般公募していません）</span></a></li>
</ul>
<h3>２００９年に開催したセミナー</h3>
<ul>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/motivation09.php"><span class="usr_moji_title">２００９年３月２９日(大阪)４月５日（東京）「スタッフのモチベーションアップ」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_followup09.php"><span class="usr_moji_title">２００９年５月１７日（東京）第２回「審美的ＭＴＭフォローアップコース」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_beginner09.php"><span class="usr_moji_title">２００９年６月２１日（東京）第２回「矯正初心者のための実習コース」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_kyousei09.php"><span class="usr_moji_title">２００９年７月１９日（大阪）７月２６日(東京)「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニックと集客法」セミナー</span></a></li>
  <li><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_hibasshi_jisshu.php"><span class="usr_moji_title">２００９年「第１回非抜歯矯正実習３回コース」（一般公募していません）</span></a></li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第３回「矯正初心者のための実習コース」セミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_beginner10.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2009://1.94</id>
   
   <published>2009-10-03T01:01:26Z</published>
   <updated>2010-10-30T05:03:45Z</updated>
   
   <summary>矯正初心者のための実習コースセミナーについて</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="55" label="矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="54" label="実習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="53" label="初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="usr_writing_kyocho">　当社主催の矯正セミナーにおきましては、ブラケットの付け方など、初歩的な事から学びたいと言われる方が多数いらっしゃいますので、矯正治療が未経験の人のためのコースを開催する事になりました。</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆ごあいさつ</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　矯正治療の臨床への導入には、勇気が必要です。<br />
　誰でも失敗して、嫌な思いはしたくないものです。<br />
　多くの歯科医師が、矯正のスペシャリストになれれば、売上げも上がるのにと考えていることでしょう。</p>
<p>　しかし、実際には多くの歯科医師が矯正治療導入に二の足を踏んだり、導入しても高いレベルまで達しないで挫折しています。<br />
　この原因は何かと考えた時に、逃げる気持ちがあるか、ないかの違いではないかと思います。矯正治療なしでも経営が成り立てば、壁にぶち当たった時に「やっぱりストレスになるから、矯正治療はあまりしないようにしよう」と考えるか、矯正治療なしには今後の経営はやっていけないと考えて、「壁にぶち当たっても、何とか解決して、前に進むしかない」と考えるかの違いではないかと思います。</p>
<p>　分かり易く言いますと、矯正専門医が壁にぶち当たっても、自分にはこの道しか生活していく道はないと思えば、逃げようがないので、石にかじりついてでも、逃げないで前進していくことでしょう。逃げる道があるから、選択で迷ってしまうのです。</p>
<p>　そうは言っても、壁に突き当たって、患者様からクレームを言われたりすれば、誰でも傷つき、落ち込みます。落ち込まない人間の方が、どうかしているのです。<br />
　そんな時、前進していくことはとても辛いです。誰しも引き返したくなるものです。<br />
　そんな時は立ち止まってもいいので、そこの位置をキープしていることだけ考えればいいのです。<br />
そこで耐えて頑張っていれば、時間と共に再びやる気も湧いてくるものです。</p>
<p>　一時的には、打ちひしがれることもありますが、トータルで見て、少しずつ前進していけばいいのです。<br />
　新しい事を始める人と始めない人との違いは、危機感があるかないか、夢があるかないかの違いだけ
なのです。<br />
　どうせ、いつかはしなければならないのであれば、１日も早くスタートした人間が勝利者になれるのです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆簡単なことしか受け入れられない</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今、GPの中では、矯正治療のスタートとして、床矯正に人気があります。<br />
　床矯正というテクニックは、知識的にはそんなに深い矯正知識が必要ないということでスタートしてはとても取りかかりやすい治療法なのです。<br />
　床矯正治療はテクニック的には、すべての症例に適用できるわけではありませんが、簡単な症例を選んで使用すれば、誰でも矯正治療を始めやすいという点がGPに受け入れられる一番の要因でしょう。</p>
<p>　矯正治療というものは、GPにとってはとても大きな壁のようなものですが、着脱方式の床矯正は、スタートとしてはそのハードルは、とても低くなってくるのです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">人間は新しいことをする際には、そう簡単にはスタートをきれるものではないのです。</span>そのハードルを低くすることによって、リスクも低く感じて、思いきってスタートがきれるのです。<br />
　当然、床矯正だけでは全ての症例はこなせませんので、ワイヤー矯正テクニックが必要なことには変わりありませんが、非抜歯、着脱方式、安い治療代ということで、床矯正はGPの歯医者としても導入しやすいのでしょう。</p>
<p>　初めて矯正治療に手をつけるドクターにとっては、「わかりやすい」「簡単」「誰でもできる」という点は、1歩目のハードルをクリアさせるには大切な事なのです。<br />
　そういう点から、矯正治療のスタートとして、床矯正、前歯の矯正、ＭＴＭなどからのスタートが無難でしょう。</p>
<p>　そういう視点に立って、<span class="usr_moji_kyocho">まずは０から１に進んでいただく為のセミナーとして、「矯正初心者の為の実習コース」セミナーを行う事にいたしました。</span></p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆とにかくスタートを切ること</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　ゼロから１にする方法と、１から１０にする方法、１０から１００，１０００にする方法では、手法が違って当然です。<br />
　矯正治療をスタートする努力、矯正治療の引き出しを充実させる努力、自分の持っている矯正技術を患者様に受け入れてもらう努力と、それぞれの立場で求めるものが違ってきます。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">特に難しいのが、ゼロから１にする、スタートする為に努力する方法です。</span></p>
<p>　知識なし、実績なし、頼る人なしなど、ないないづくしのところからのスタートになる場合が多いものです。<br />
　何もないところから、新たに何かを作っていくということは、どこから手をつけていいのか、途方にくれてしまうようなところがあるものなのです。<br />
　どんな人でも、後から考えると、抜けていたなと感じることは必ず出てきます。<br />
　しかし、それはスタートしたから感じられることなのです。<br />
　その抜けていたと思えることは、スタートを切らなければ、永遠に気づくこともないのです。</p>
<p>　１００点満点の船出を求めていたら、いつまでたっても船出できなくなってしまいます。７０点、８０点と思えれば思い切ってスタートを切りましょう。<br />
　いや５０点でもスタートを切りながら７０点８０点を目指せばいいのです。<br />
　２０点、３０点ではスタート後がかなりきつくなってしまいますが、６０点あるのであれば、後はスタート後にどうにでも挽回できるものです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆初めに先行投資ありき</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　物事には<span class="usr_moji_kyocho">初めに先行投資があって、その後に回収がある</span>のです。<br />
　それは誰もが、今までの人生を考えても、当然あてはまります。<br />
　大学受験までに費やしたお金と時間があるから、貴方は今歯科医師として生きていけるのです。<br />
　開業に際しても、何千万円という投資をして、十年以上もの間、ひたすら借金を返し続けて、１０何年目に初めて、純粋な利益が出てくるのです。</p>
<p>　歯科治療にしても同じです。<br />
　矯正の専門医の先生は、無給に近い状態で大学に残って、苦労して技術を習得されてから初めて、矯正医としてお金のもらえる立場になり、開業したり高給の勤務医になります。<br />
　それを開業して、一般の治療ができるからといって、矯正治療を始めてからすぐに、大きな利益を出そうと考えるのは、無理があるでしょう。</p>
<p>　初めの数人〜数千人の患者様の治療費は、材料や器具をそろえたり、セミナーに出たり本を読んで、知識を蓄積していかなくてはなりません。<br />
　お金も時間もとられて、ストレスもたまることでしょう。<br />
　当然、しばらくの間は、投資に見合った回収はできません。<br />
　こんなことなら、矯正治療はもう止めようか、という葛藤にあうことも少なくないでしょう。</p>
<p>　それが何人目かの患者様から、純粋な利益に変化してきます。<br />
　よく勉強されたり、患者様が多い医院では、より早く利益を回収でき、矯正治療自体の楽しさも感じられるでしょう。<br />
　運動にしても仕事にしても、楽しさを実感できるまでには、必ず苦労も伴います。<br />
　多くの方がそこに到達するまでにあきらめて止めてしまうので、本当の喜び楽しみを知らずに、挫折感のみが残ってしまうのです。</p>
<p>　昔から言われていることわざに、「習うより慣れろ」ということわざがあります。<br />
　とにかくたくさん治療して、自分の頭でたくさん考えている人には、必ず本当の実力がついてきます。<br />
　技術の向上とともに、ストレスから楽しみに変化してきます。</p>
<p>　ランニングハイといって、走っているとある地点から、急にいい気分になってくることがあるように、あるレベルを超えると、オーソドンディックハイで、矯正治療がとても楽しくなってくるでしょう。<br />
　ある地点まではメリットよりもデメリットの方が多いのは仕方のないことなのです。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆去る患者様を受け入れる覚悟をする</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　新しい治療に手をつける際に一番心配なのが、もしこの治療がうまくいかないで、患者様とトラブルになったり、悪いうわさがたってしまったら、今まで築いてきた信用が崩れてしまうということではないでしょうか。</p>
<p>　人は何かを得ることよりも、今までコツコツ作ってきたものを手離すことに、強い抵抗が出るものなのです。<br />
　何かを得るということは、その時点ではまだ得ていないので、得たことはただの想像であって、得ている実感はないですが、すでに持っているものは長い間持ち続けているうちに、持っているのが当たり前になっていて、それを失うということが考えられなくて、失うことへの恐怖心のほうが強くなってしまうものなのです。</p>
<p>　特に保険治療だけで経営的に問題のない場合には、矯正治療を取り入れることによって、今までコツコツ築いた信用を失うことを心配してしまうものなのです。<br />
　しかしよく考えれば分かるのですが、保険治療においてでさえ、全ての患者様を満足させていると自信を持っていける歯科医院は、殆どないのではないでしょうか。</p>
<p>　治療やサービスなどを気に入ってくれる人もいれば、何かに不満で他の歯科医院に転院することは、歯科医院を経営していくうえで避けることはできないのです。<br />
　矯正治療を取り入れても取り入れなくても、悪いうわさが立つきっかけはいくらでもありますし、ある一定の患者様は必ず貴方のクリニックを去っていくのです。</p>
<p>　矯正治療を始める際に、予約的なこと、サービス的なこと、苦情など何らかの原因で患者様は一時的に減るかもしれない、いや減るだろうという覚悟をしておけば、例え本当に減ったとしても、心の準備さえできていれば、次への対策も考えることができますし、心配していたのに実際には患者様が減らなければ、ラッキーと思い一挙に上昇していけばいいのです。</p>
<p>　物事を考えるときには、最悪を受け入れる覚悟ができれば後は何も怖くないですし、実際には最悪のことなんて９９％起こったりしないものなのです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">人生は心の持ち方次第で、前向きにも後ろ向きのもなるのです。</span><br />
　一歩踏み出すのを躊躇している間に、周りの歯医者は一歩踏み出してしまっているかもしれないのです。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆今回の講義と実習内容の一部を紹介しますと</h2>
<div class="usr_list_kyocho">
<ol>
  <li>ブラケットのポジショニングと装着</li>
  <li>ワイヤーの捲き方</li>
  <li>ブラケットの除去方法</li>
  <li>矯正初心者が治療する場合の適応症と禁忌症</li>
  <li>矯正初心者の為の治療説明と集客法</li>
</ol>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_beginner.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>
</div>


<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">◆セミナー詳細・お申し込み</a></h2>
<h3>セミナー詳細</h3>
<div align="center">
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>

      <td width="410">２０１０年２月２１日（日）１３時３０分〜１６時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都渋谷区周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>

      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>２１，０００円</td>
    </tr>
    <tr>

      <td>備考</td>
      <td>定員　　５０名</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3>お申し込みフォーム</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>終了しました</p>
</div>
<h3><a href="http://www.1okuden.com/shop_law.php">特定商取引に関する法律による表示</a></h3>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニックと集客法」セミナー(2010年)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_kyousei10.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2007:/test//1.52</id>
   
   <published>2009-10-02T01:09:03Z</published>
   <updated>2010-10-30T05:02:15Z</updated>
   
   <summary>もっと早くこんな矯正セミナーを受けたかった</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="47" label="矯正" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>
<h2 style="color: #ff0000">セミナー後に貴方は必ずつぶやくことになります・・・・・</h2>
<div align="center">
<img src="http://www.1okuden.com/images/semi_photo1.jpg" width="250" height="187" alt="セミナー写真１" />&nbsp;<img src="http://www.1okuden.com/images/semi_photo2.jpg" width="250" height="187" alt="セミナー写真２" />
</div>
<h2 style="color: #ff0000">「もっと早くこんな矯正セミナーを受けたかった」・・・と</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　これまで私は、<span class="usr_moji_kyocho">自分の成功してきた集客手法を公開してきました</span>。</p>
<p>参加された先生方が、私の経営ノウハウを自分の得意とする治療方法に応用して、飛躍的に売り上げをあげて頂きたいと考えておりました。</p>
<p>　しかし参加された先生方から「高い売り上げをあげている青山先生の治療方法を具体的に知りたい」というご要望が多く、<span class="usr_moji_kyocho">私の診療における治療内容を公開する</span>ことになりました。</p>
<p>　テーマは当クリニックの<span class="usr_moji_kyocho">売り上げの大半を占める矯正治療</span>に焦点を当てて公演いたします。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>

<h2>◆技術のみならず、患者様に治療を受け入れられやすくする為のノウハウまで</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　矯正治療のセミナーなら数多くありますので、有名な諸先生方と同じような形式で話をしたのでは、青山がわざわざセミナーを開催する意味がなくなってしまいます。</p>
<p>　青山が開催する以上は<span class="usr_moji_kyocho">技術的な矯正治療のみならず、それを患者様に受け入れられやすくする為のノウハウまで詳しくお話いたします</span>。</p>
<p>　従来のセミナーによくある「治療技術は理解できたが、治療を希望する患者様がいない(少ない)ので、せっかく勉強した内容を十分に生かせない」と言うジレンマを解決いたします。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">新しい歯科技術を学んでも、治療を希望される患者様がいなければ、宝の持ち腐れになってしまいます</span>。</p>
<p>治療技術というものは、治療した数に比例して上手くなっていくものです。</p>
<p>　逆に言いますと、<span class="usr_moji_kyocho">いくら本やセミナーで勉強しても実際に患者様の治療をしなければ、治療技術も向上しない</span>のです。 その為に患者様に受け入れられる為の集客ツールの使い方、治療相談時の注意点、トラブル予防法などをお話いたします。</p>　
<p>　ＧＰとして矯正治療経験が少ない先生から、マウスピース矯正、非抜歯矯正にご興味のある先生まで十分に学ぶべき点があるセミナーが開催できると自負しております。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">今までの歯科技術のみに焦点を当てたセミナーに物足りなさを感じられていた先生方にとっても、目からウロコのセミナーになることと思います</span>。</p>
<p>　１回のセミナーで<span class="usr_moji_kyocho">矯正技術と集客ノウハウの両面をカバーしているセミナー</span>を体験してみてください。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_theme_kyocho">テーマ「GPの為の審美的MTMテクニックと集客法」</div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　きっと貴方は「もっと早くこんな矯正セミナーを受けたかった」と感じるでしょう。<br />
このセミナーを受講されて得られるメリットのホンの１部を挙げてみますと</p>
</div>
<ul class="usr_moji_title">
  <li>明日から始められる審美的部分矯正法</li>
  <li>ワイヤーを使わないマウスピース矯正法</li>
  <li>患者様が治療を希望したくなる集客ツールの使い方</li>
  <li>患者様に受け入れられる為に大切な、矯正治療相談におけるポイント</li>
  <li>トラブル回避の注意点</li>
</ul>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今回の症例写真は<span class="usr_moji_kyocho">前歯の審美治療を目的としたＭＴＭ</span>と全顎矯正治療終盤の<span class="usr_moji_kyocho">マウスピースを用いた最終仕上げ</span>に重点を置き、ＭＥＡＷ等を用いたワイヤーによる全顎治療はアドバンスコースになります。</p>
<p>　患者様の問い合わせから治療相談まで集客ツールを使った集客方法もあわせてご説明致します。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>

<h3>ＣＡＳＥ１</h3>
<div align="center">
<table summary="矯正セミナーＣＡＳＥ１写真" border="0" width="450" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tbody>
    <tr align="center">
      <th width="210">術前</th>
      <td width="30">&nbsp;</td>
      <th width="210">術後</th>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1before1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術前写真" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1after1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術後写真" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1before2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術前写真２" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case1after2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ１術後写真２" /></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3>ＣＡＳＥ２</h3>
<div align="center">
<table summary="矯正セミナーＣＡＳＥ２写真" border="0" width="450" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tbody>
    <tr align="center">
      <th width="210">術前</th>
      <td width="30">&nbsp;</td>
      <th width="210">術後</th>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after1.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="160"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真２" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after2.jpg" width="200" height="146" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真２" /></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="240"><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2before3.jpg" width="150" height="225" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術前写真３" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/yajirusi.gif" width="21" height="18" alt="矢印" /></td>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/sche_kyou_case2after3.jpg" width="150" height="225" alt="矯正セミナーＣＡＳＥ２術後写真３" /></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3><a href="http://www.bubunkyousei.com/bubunkyousei/case_deko/" target="_blank">もっと詳しく症例を見たい方は<br />http://www.bubunkyousei.com/bubunkyousei/case_deko/</a></h3>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナー詳細・お申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆審美治療という名の歯の破壊に多少の疑問を感じませんか？</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　学生時代に「<span class="usr_moji_kyocho">自分の親兄弟に提供できないような治療を自分の患者様にもするべきではない</span>」と教えを受けた先生は多いのではないでしょうか。</p>
<p>　それなのに、多くの先生方が<span class="usr_moji_kyocho">審美治療にこれからの歯科医として生きる道を求めている</span>姿を見るととても残念に思います。</p>
<p>　そういう先生方は、自分の親兄弟にも、抜髄して歯を削ってメタルボンドを入れる治療を積極的に勧めるのでしょうか。</p>
<p>　勿論、患者様に抜髄や歯を削るデメリットも十分お知らせした上で、患者様の方が納得されて、審美治療を選択された場合には、何ら問題はないと思います。</p>
<p>　問題なのは、歯列矯正も考えられているような患者様に、自分は矯正治療をしていないからという理由から審美治療を勧めていれば、心の隅に“やましさ”が蓄積されて将来は、まっとうな人生を歩めなくなるのではないでしょうか。</p>
<p>　歯科医師として仕事をしている以上は、<span class="usr_moji_kyocho">自分の良心に恥じない治療をして患者様にも喜ばれ感謝されて生きていきたい</span>とは思いませんか。</p>
<p>　そんな歯医者の良心に基づいた審美矯正治療によって、従来の審美治療で歯に与えていた大きなダメージを、最小限度に抑えることができるようになりました。</p>
<p>　そして、患者様に矯正治療の選択肢を与えることで<span class="usr_moji_kyocho">審美治療に対する信用度が上がってくる</span>のを私は経験しています。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">▽　同セミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆セミナーは「わかりやすい」事が一番大切である</h2>
<div class="usr_bgcolor_t1">
<p>　経営のセミナーや歯科治療のセミナーにおいて、簡単な内容をわざと難しい言葉を使って理解しにくく話している先生方が多いのに驚きます。</p>
<p>　私達聞く方も、この先生はレベルが高いからまだまだ自分達が理解できないのは勉強が足りないからだと反省してしまうものです。</p>
<p>　大学の勉強の時から感じていましたが、先生というものは、いかに生徒に分かりやすく説明するかということよりも、いかに自分を偉く見せようかとすることしか考えていないのではないかと思う程分かりにくい授業が多くありませんでしたか？！！</p>
<p>　せっかく高いお金を払ってセミナーに参加したのに、何だかよく分からなかったというのではあまりにもお金がもったいないです。</p>
<p>　私は本を書く時でもセミナーを開く時でも<span class="usr_moji_kyocho">「分かりやすい」ということを一番大事に考えています</span>。</p>
<p>　これは治療説明を患者様にする時も同様です。</p>
<p>　私自身の中では、分かり難い講義をする先生は、その先生自身も自分の頭の中で整理できていないから、質問されないようにわざと分かり難い説明をしているとしか思えないのです。</p>
<p>　今回のセミナーでは、<span class="usr_moji_kyocho">「明日から臨床に使える」</span>をテーマにＧＰの先生方により分かりやすく説明していくということを最大のテーマにかかげています。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>☆矯正経験の浅い先生でも安心です</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　色んなレベルの先生がこのホームページを見られていますが、一番悩みの多いのがこれから治療を始めたいと考えている方でしょう。<span class="usr_moji_kyocho">未知の世界や、先がわからない世界に足を踏み入れることに抵抗の無い人はいない</span>のです。</p>
<p>　できることなら誰しも今までの安定した場所に安住したいのが本音です。今安住している場所に、多くの獲物が住んでいて、田畑の収穫も十分な人は、住まいを移動したり、より広いエリアを確保しようと努力したりしないでしょう。</p>
<p>　しかし、年々食料が減ってきていたり、この地にライバルが増え将来的に明るい未来が期待できなければ、移動するなり何かの手を打たなければ生きていけなくなります。</p>
<p>　矯正治療の導入は、今まで陸地の食べ物しかなかった人に海からの食べ物を手にするチャンスを与えているのです。みんなが陸地の獲物を探している時に、海や川に目を向けていけば、同じ労力で多くの食べ物を得ることができます。</p>
<p>　しかし、陸地でしか生活したことのない人間にとって、海はとても怖い存在です。</p>
<p>　おぼれてしまったのでは、ミイラ取りがミイラになってしまいます。漁師にとって海は怖い存在でなくても、陸でしか生活したことのない人間にとっては、いったい何から手をつけていいのか途方にくれることでしょう。</p>
<p>　海から獲物を取る為には、自分で一から学習して失敗を繰り返しながら覚えていく方法もあります。しかしそれでは時間がかかりすぎてしまいます。海にだけ専念する訳にはいきません。</p>
<p>　貴方には毎日お腹をすかして待っている家族があります。</p>
<p>　日々、陸からも獲物を取って生活しながら、将来に備えて海から獲物を取っていく準備をしていかなければならないのです。</p>
<p>　その為に、<span class="usr_moji_kyocho">海からの情報はそこの生活になれた漁師から学ぶのが一番効率的</span>です。陸の獲物を手土産に、漁師から情報を買って時間を節約していくのです。</p>
<p>　貴方には陸から獲物を獲る技術があります。何も陸を捨てて海で生活する必要はありません。</p>
<p>　遠洋漁業はプロの漁師に任せておいて、初めは近海で簡単に獲得できる魚から練習していけばいいのです。</p>
<p>　初めはスーパーマンに思えた漁師が時間をかけて練習を積み上げていけば、いつの間にか、自分と変わらない身近な存在になっていることでしょう。</p>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_kyousei.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">セミナー詳細・お申し込み</a></h2>
<h3>大阪会場</h3>
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>
      <td width="410">２０１０年３月１４日（日）　午前１０時〜午後４時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>ＪＲ大阪駅周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>６３，０００円</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<div id="sche_orderform">○　受付は締め切りました。</div>
<h3>東京会場</h3>
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>
      <td width="410">２０１０年３月２８日（日）　午前１０時〜午後４時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都港区周辺</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>６３，０００円</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<div id="sche_orderform">○　受付は締め切りました。</div>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「やる気スイッチをONにするモチベーションアップ」セミナー(2010年)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/motivation10.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2008://1.76</id>
   
   <published>2009-10-01T05:15:46Z</published>
   <updated>2010-06-02T05:15:38Z</updated>
   
   <summary>「スタッフのモチベーションアップ」セミナー</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="10" label="スタッフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>

<div class="usr_paragraph_all">
<p>　昨年も好評でした、「スタッフのモチベーションアップ」セミナーを大阪と東京で開催しようと思っています。</p>
<p>　昨年も開催したのですが、その後のノウハウが、自分の中でも大きく進歩して、昨年以上の自信作になりました。</p>
<p>　ここ数年、自分のクリニックのスタッフレベルを上げる事を最重要テーマとして取り組んできましたが、自分のスタッフの最近の成長を見ると<span class="usr_moji_kyocho">スタッフ教育は、このやり方で間違いない、このやり方しかない、</span>というレベルの内容になっています。</p>
<p>　私にも、スタッフ教育で悩んでいる時に、こんな内容を話してくれる人がいれば、スタッフで苦労しなくてすんだのにな、と自画自賛しています。</p>
<p>　スタッフ教育に関心のある人はぜひご参加ください。</p>
</div>
<div class="usr_list_kyocho">
<ul>
  <li>「スタッフ教育は何から手をつければいいのですか？」</li>
  <li>「スタッフを辞めさせたいのですが、何かいいアドバイスをいただけますか？」</li>
  <li>「スタッフのやる気がないのですが、やはり辞めさせた方が良いでしょうか？」</li>
  <li>「なぜスタッフは私(院長)の言うことを聞いてくれないのでしょうか？」</li>
</ul>
</div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　セミナーにおいてもコンサルにおいても、先生方の悩みの大半はスタッフに関することであるのを痛感します。<br />
　私自身、開業後の7年近くは<span class="usr_moji_kyocho">スタッフのことが頭の50〜80％を占めていた</span>ので、そういう先生方の心境は手に取るように分かります。</p>
<p>　「地獄を知らない人には、地獄にいる人を救えない」という言葉がありますが、青山にとっては、自分が通ってきた道だからこそ、同じ悩みを持たれている先生方が望む適切なアドバイスができると自負しています。</p>
<p>　一方、最近の私は<span class="usr_moji_kyocho">スタッフに対する悩みは数％を切っています。</span><br />
　正確な表現をすれば、スタッフのことでネガティブに悩んでいることはほとんど無く、スタッフとともにどうやって、医院を成長させていこうかというポジティブな悩みが頭の大半を占めています。<br />
　はっきり言いまして、<span class="usr_moji_kyocho">スタッフの協力なしに、今後、私のクリニックは発展していくことは出来ない</span>のです。</p>
<p>　そのために、私は24時間スタッフのモチベーションを上げるにはどうすれば良いかということを考えてきました。<br />
　そうして<span class="usr_moji_kyocho">スタッフも期待以上に働いてくれるシステムが出来上がり、多くの先生方に自信を持って公開する運びになりました。</span></p>
<p>　｢企業は人なり｣と言われていますが、スタッフのモチベーションアップに本気で取り組んでいる医院は決して多くはありません。<br />
　人材教育の大事さは頭では理解していても、どこから手をつければ良いのかわからない医院が大半なのではないでしょうか？</p>
<p>　今回のセミナーに出席したからと言って1日で人間を180度変えることは不可能です。<span class="usr_moji_kyocho">人間の性格を変えるには日々の習慣を変えていかなければなりません。</span><br />
　そして、日々の習慣を変えるためには、<span class="usr_moji_kyocho">今まで持っていた間違った考え方を変えなければなりません。</span><br />
　今回のセミナーによって、先生もスタッフも共に今までの考え方に大きな変化をもたらすでしょう。</p>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆ノウハウより考え方</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　｢スタッフのモチベーションアップセミナー｣って、結局、スタッフのおしりをたたいて｢もっと働け！｣｢もっとやる気を出せ！｣という内容なんですよね？！<br />
　ということを言われ、私の意図する内容とは大きく違うので、ショックを感じてしまいました。</p>
<p>　私自身、長年集客ノウハウの勉強をしてきて、それなりの成果を出してきました。<br />
　しかし、ノウハウや戦略の追求では一時的に結果を出せても、継続的に成功することが出来ないことに遅ればせながら、気づいてきたのです。</p>
<p>　歌手で言えば、一発屋でいいのであれば、ノウハウや戦略やたまたま運がよくて、ということもありますが、<span class="usr_moji_kyocho">長く継続して結果を出していくためには、根本の考え方、習慣、人間力が大事になってくることに、やっと気づいてきた</span>のです。</p>
<p>　日本の税金制度は、1年ごとの集計になりますので、今年売り上げがよくても来年売り上げが下がったからといって、前年分を相殺してくれることはありません。<br />
　日本の税制は、継続して結果を出していかなければいい思いの出来ない制度なのです。</p>
<p>　では、どうすれば継続して結果を出し続けられるのだろうと考えたときにたどりついたのが、今回セミナーでお話しする考え方のBig Changeだったのです。</p>
<p>　運命を変えるには性格を変える必要があります。</p>
<p>　性格を変えるには習慣を変える必要があります。</p>
<p>　習慣を変えるには行動を変える必要があります。</p>
<p>　行動を変えるには考え方を変える必要があります。</p>
<p>　この過程をたどっていくと、スタートの考え方を変えていくしかないのです。</p>
<p>　そうは言っても、人の考え方を変えていくのは容易なことではありません。<br />
　そのために、私の体験やいろんなたとえ話を使って、聴講される方々の心に響く内容にしてきたつもりです。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">一時的に頭1つ抜き出るにはノウハウ、戦略が役立ちますが、結果を出し続けるには考え方、人間力が大切になる</span>のです。</p>
<p>　このことを痛感されている先生方には、ぜひ聞いていただきたい内容になっています。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆心のブレーキ解除</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　成功法則の中には“プラス思考”“好きこそものの上手”“守・破・離”など幾つかありますが、最近私が意識しているのが「心のブレーキを軽くする」ということです。<br />
　毎日生きていて、嫌なことや自分の思うようにいかないことがあった時に、前進しようとするエネルギーを軽減させるようなブレーキを、解除する工夫をすることです。</p>
<p>　ブレーキを踏んだままアクセルを踏んでも、自分の思うようなスピードは出ません。<br />
　そういった、<span class="usr_moji_kyocho">ブレーキを踏んだ状態でアクセルを踏んでいるのが日常の中で多いことに気づいてきた</span>のです。<br />
　もっとアクセルを踏んで頑張ることよりも、今踏んでいるブレーキの量を軽くすることでスピードアップさせるほうが簡単なことに気づいてきました。</p>
<p>　心のブレーキの例としては、スタッフや周りの人といい人間関係が作れていない、家族の仕事に対する考え方の違い、患者さんとのトラブル、いろんな不安や、怒りや心配などです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">何かに対して怒っていたり、心配しながら行動したり、思考しても決していい結果には結びつきません。</span></p>
<p>　経営において、結果は行動の量で決まるのは間違いありません。<br />
　たくさん試みた人間が、それなりの結果を残せるのです。<br />
　「少しの行動で多くの結果」というのは現実には無理があると思います。<br />
　それを少しでも可能にしてくれる方法が、心のブレーキを解除していくことなのです。</p>
<p>　私自身、家庭を持ち、子育てや家族サービスで、独身の時のように思うように仕事の時間が取れなくなってきて、時間の不足をどうにかして効率的に仕事が進めていけないだろうかと考えて到達したのが、この心のブレーキを少なくしていくことなのです。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">多くの人がアクセルを踏む努力はしていますが、心のブレーキを少なくする工夫をしている人が少ないことに気づいてきました。</span><br />
　逆にいえば、このブレーキを軽減する方法を習得すれば、今までと同じ努力で周りよりもいい結果を出せることに気がついたのです。<br />
　今回のセミナーにおいては、このテーマについてもお話させていただきます。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆社員教育はテクニックよりも・・・</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　歯科医師は職人であり経営者でもあります。<br />
　歯科医師のメインは診療することですから、余った時間で、経理やスタッフ教育をしていかなければなりません。<br />
　特にスタッフ教育というのは、自分の力でどうにかするというよりは、社員に変わってもらわないといけないので、何か他力本願的に感じている人も多く、多くの先生方には、いま一つ気持ちが入らないのではないでしょうか。</p>
<p>　私自身、社員教育というのは何から手をつけていけばいいのかよくわからなくて、長年、断片的な知識を色々試行錯誤しては失敗していました。<br />
　そんな私が、社員教育に本腰を入れ始めたきっかけは、分院を作ったりして、社員も増えてきて、心から社員の協力なしには医院の発展はありえないと思えたことと、小さな自分の子供の教育を考えた時に、親である自分がしっかりした教育理念を身につけて教育してあげたいと思ったことがあります。</p>
<p>　人間は、誰でも本気になればすごい力を発揮します。多くの人は能力がないのではなく、本気になれないから、力を発揮できないのです。<br />
　上記のモチベーションから、私の心に火がついてしまい、本気で社員教育や、子供の教育について学び始めました。<br />
　そして、自分なりに腑に落ちた理論が出来上がりました。勿論、完璧ではありませんが、シンプルで誰にでも理解でき、体系だった説明ができるまでになったと思っています。</p>
<p>　そして、一番分かったことは、社員教育はテクニックよりも気持ちの持ち方が大切だということです。<br />
　「社員の力がどうしても必要だ」「社員の力なくして医院の将来は無い」「自分の子供には正しい教育をしてあげたい」など何でもいいので強い思いがある人は、例え時間はかかっても、どんな方法であったとしても、必ず求める答えを得ることが出来るのです。</p>
<p>　いまの私にとって、社員教育ほど面白いものはないと思っています。それは自分の影響で人が変わるという喜びを知ってしまったからです。<br />
　学校や塾の先生のやりがいは、こんな感じなのかなという気持ちです。</p>
<p>　人間は自分一人では生きていけないのですから、人と関わって生きていくしかありません。その時、嫌々人と関わるよりも、いい関係で相手と関わればそれが喜びにもつながってきます。<br />
　人間関係がうまくいっていない職場では、上記のようなコメントがきれいごとのように聞こえるかもしれませんが、そういう関係を目指して本気になる事で、自分に火をつける事もできるのではないでしょうか？</p>
<p>　本気で求めれば、必ず手に入りますが、この本気になることが一番難しいのかもしれません。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆スタッフの意識を変えていくのは院長の仕事である</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　親の目線からすると、子供の言う理論や考え方の多くは、間違っていると言っていいか、浅はかで甘い考え方の場合が殆んどでしょう。</p>
<p>　それは、生きてきた年数が違うのですから、当然の事といえば当然ですが、スタッフの考え方も院長から見ると、ほぼ間違っていると言っていいぐらいに甘いもので、スタッフの理屈がまかり通れば、医院は必ずつぶれると、断言できるでしょう。</p>
<p>　子供の考え方を、「そうだよね、そうだよね」と言っていたのでは、その子供は幼稚な考え方で、しつけのできない子供になってしまいます。</p>
<p>　スタッフというのは、年齢も若く、経験も乏しいからスタッフなので、経営者と同じ場数を踏んで、きちんとした考え方を持っていれば、自分で経営者になっているであろうし、今の先生方も、経営者としていろんな困難を乗り越えてきたから、今のような考え方や取り組み方が、出来るようになってきたのではないでしょうか。</p>
<p>　親や経営者が、自分の目線から見ると、子供やスタッフがアホに見え、甘い考え方を正しい意見だと思って、堂々と言い切る事が、頭にくるものです。<br />
　特にスタッフは大人だと思ってしまいますから、「いい大人が子供のような理屈でしゃべるな」と言いたくなってきます。</p>
<p>　大人だと思うから頭にくるので、会社にとっては子供と同じで、自分が言い聞かせながら、成長させていくしかないと覚悟するべきです。<br />
　人の教育は、とても大変な作業ですが、自分が採用したスタッフなのですから、根気よく教育していくしかないでしょう。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">院長にとっても時間と根気が必要で、一朝一夕にはスタッフの意識はかわらないものです。</span></p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆今回のセミナーの活用方法</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　今回のセミナーは、院長にとっては勿論、勤務医、歯科衛生士、歯科助手全ての人にとって従来の考え方に風穴を開ける内容になっています。<br />
　"論より証拠"といいますが、当クリニックのスタッフが生き証人です。今回のセミナーでお話しするモチベーションアップによって、1人1人が貴重な戦力に育っています。<br />
　当日は生き証人のスタッフを会場にてお見せいたしますので、聞きたいことがある方は直接聞いてもらって結構です（東京会場のみ）。</p>
<p>　はっきり言いまして、これだけの内容を、他の医院の先生やスタッフの方々にだけお話しするのはとてももったいないので、当クリニックの社員全員にも参加を義務付けています。<br />
　一気にスタッフの意識を変えたい先生は、この機会にスタッフの参加もお勧めいたします。</p>
<p>　今回のセミナーの利用方法としましては、院長のみが参加され、私のお話した内容を自分の医院に持って帰ってお話される方法と、院長がスタッフに直接話したのではなかなか素直に聞いてもらえないので、第3者の青山がお話しすることでスタッフのモチベーションを向上させて欲しいと思われる先生はスタッフ同伴でご参加下さい。</p>
<p>　特に「このスタッフには大きく伸びてもらいたい」という思いが強いスタッフの参加は大歓迎です。<br />
　私の経験から言いますと、<span class="usr_moji_kyocho">まずキーになるスタッフの考え方に変化を起こさせ、残りのスタッフにはそのスタッフと院長からのアプローチで変化を起こすことが望ましい</span>と思います。</p>
<p>　院長１人の参加ですと、医院に戻ってからも日々の忙しさに追われて、セミナー内容がただの知識として頭の片隅に追いやられてしまう可能性が高いですが、スタッフと共に参加することによって、参加したスタッフの手前、何かアクションを起こさざるを得ないプレッシャーが<span class="usr_moji_kyocho">院内での改革の第1歩を踏み出しやすくなる</span>という点からも、スタッフ同伴でのご参加をお勧めいたします。</p>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="#order">▽　セミナーの日時、申し込みはこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆３通りの参加スタイル</h2>
<div class="usr_list_kyocho">
<ol>
  <li>院長のみの参加</li>
  <li>院長とスタッフが参加</li>
  <li>スタッフのみが参加（あまりお勧めできません）</li>
</ol>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_bgcolor_t1">
<h2>◆効果的な教育方法</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　私自身、他人から頭ごなしに何かを言われても自分で納得しないと素直にそれを受け入れない性格なので、スタッフにアドバイスするときにも、結論だけを頭ごなしに言わないように注意しています。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">自分にとっては、経験論から当たり前のことでも、相手にしたら未経験なので、頭ごなしに結論だけを言われても、素直に受け入れられるものではないのです。</span></p>
<p>　例えば、親は自分の人生を通じて、学生時代には勉強なりスポーツなり、全力を尽くしてできるだけがんばることが、将来の人生や仕事にも大いに生かせると知っていますが、１０数年しか生きていない子供にとっては、それを頭ごなしに押し付けて反対してもなかなか受け入れられるものではないのです。</p>
<p>　ロック歌手や芸人を目指す子供に対して、親が自分の人生経験を押し付けて反対しても子供はよけいに反発するだけなのです。<br />
　私のスタッフや周りの人に対するスタンスとして、まずは自分で経験して失敗して痛い目にあったら、その時点でその失敗を論理的に説明して、どうすれば同じような失敗を避けられるかということをアドバイスして、骨身にしみてもらうようにしています。</p>
<p>　この時に、１つの失敗から多くを気づくタイプの人間と、何も気づかないタイプの人間がいて、よく気づくタイプの人間は大きく伸びますが、何も気づかないタイプの人間には、何度か説明しても気づかないようなら、お互いの為に辞めてもらう場合もあります。</p>
<p>　私としても、みすみす失敗することが判っていながら、それまで見て見ないふりをするのは、お金や時間を浪費するみたいでとてもイライラしますが、その人を育てようと思えば、<span class="usr_moji_kyocho">自分で失敗させて自覚して気づいてもらうのが一番ベストな方法だ</span>と信じているので、失敗した後にアドバイスをするのが一番効果的なのです。</p>
<p>　しかし人によっては、失敗がその後に生かせなくて、何も気づかないタイプの人も存在しますので、こちらの方も、何度も同じ失敗をさせる余裕はないので、そういう人には、早めに話し合って辞めてもらうことも多いです。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">私は、やらせてみて、失敗し、その失敗を生かして学んでもらうことによって人を教育しています。</span><br />
　そういう教育方法の場合には、失敗させる余裕があることと、失敗した時に相手が納得したり、何かに気づく説明をできることが大切になってきます。</p>
</div>
</div>

<h2>◆当セミナーにおける話の内容のホンの一部を紹介しますと</h2>
<div class="usr_list_kyocho">
<ul>
  <li>スタッフの考え方を変化させる話とは</li>
  <li>青山が失敗した事例とその防ぎ方</li>
  <li>クリニックのレベル別モチベーションアップ法</li>
  <li>スタッフは何を求めて働いているのか</li>
  <li>スタッフを変える方法</li>
  <li>モチベーションをアップするための最大の秘策</li>
  <li>スタッフが辞めない秘密</li>
  <li>辞めて欲しいスタッフへの対応法</li>
  <li>スタッフ教育で絶対覚えておきたい3つのポイント</li>
  <li>スタッフが院長の言葉に素直に耳を傾ける秘策</li>
  <li>スタッフ教育の大切さと問題点</li>
</ul>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">◆セミナー詳細・お申し込み</a></h2>
<h3>東京会場</h3>
<div align="center">
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>
      <td width="410">２０１０年５月９日（日）　１３時３０分〜１６時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都港区<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>１０，５００円</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<div id="sche_orderform">○　東京会場は終了しました。</div>
<h3>大阪会場</h3>
<div align="center">
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>
      <td width="410">２０１０年６月６日（日）１３時３０分〜１６時３０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>ＪＲ大阪駅周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>１０，５００円</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<div id="sche_orderform">○　大阪会場のお申し込みは終了しました。</div>
</div>
<h3><a href="http://www.1okuden.com/shop_law.php">特定商取引に関する法律による表示</a></h3>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>『スタッフのモチベーションアップセミナーＣＤ』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/030manual/cd_motivation.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2009://1.93</id>
   
   <published>2009-05-19T02:36:50Z</published>
   <updated>2011-12-19T07:46:48Z</updated>
   
   <summary>２００９年３月２９日に開催された青山健一の「スタッフのモチベーションアップセミナー」ＣＤ発売のご案内</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030manual" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="10" label="スタッフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="51" label="モチベーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="65" label="青山健一" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<div class="usr_paragraph_all">
<div class="usr_img_left"><img src="http://www.1okuden.com/images/manu_cdmoti_photo1.jpg" width="300" height="225" alt="『スタッフのモチベーションアップ』セミナーＣＤ写真" /></div>
<p>　昨年も好評でした、「スタッフのモチベーションアップ」セミナーを大阪と東京で開催しました。</p>
<p>　昨年初めて開催したのですが、その後、自分の中でも大きく進歩して、昨年以上の自信作になりました。</p>
<p>　ここ一年、自分のクリニックのスタッフレベルを上げる事を最重要テーマとして取り組んできましたが、自分のスタッフの最近の成長を見ると<span class="usr_moji_kyocho">スタッフ教育は、このやり方で間違いない、このやり方しかない、</span>というレベルの内容になっています。</p>
<p>　私にも、スタッフ教育で悩んでいる時に、こんな内容を話してくれる人がいれば、スタッフで苦労しなくてすんだのにな、と自画自賛しています。</p>
<p>　スタッフ教育に関心のある人はぜひご参加ください。</p>
</div>
<div class="usr_list_kyocho">
<ul>
  <li>「スタッフ教育は何から手をつければいいのですか？」</li>
  <li>「スタッフを辞めさせたいのですが、何かいいアドバイスをいただけますか？」</li>
  <li>「スタッフのやる気がないのですが、やはり辞めさせた方が良いでしょうか？」</li>
  <li>「なぜスタッフは私(院長)の言うことを聞いてくれないのでしょうか？」</li>
</ul>
</div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　セミナーにおいてもコンサルにおいても、先生方の悩みの大半はスタッフに関することであるのを痛感します。<br />
　私自身、開業後の7年近くは<span class="usr_moji_kyocho">スタッフのことが頭の50〜80％を占めていた</span>ので、そういう先生方の心境は手に取るように分かります。</p>
<p>　「地獄を知らない人には、地獄にいる人を救えない」という言葉がありますが、青山にとっては、自分が通ってきた道だからこそ、同じ悩みを持たれている先生方が望む適切なアドバイスができると自負しています。</p>
<p>　一方、最近の私は<span class="usr_moji_kyocho">スタッフに対する悩みは数％を切っています。</span><br />
　正確な表現をすれば、スタッフのことでネガティブに悩んでいることはほとんど無く、スタッフとともにどうやって、医院を成長させていこうかというポジティブな悩みが頭の大半を占めています。<br />
　はっきり言いまして、<span class="usr_moji_kyocho">スタッフの協力なしに、今後、私のクリニックは発展していくことは出来ない</span>のです。</p>
<p>　そのために、私は24時間スタッフのモチベーションを上げるにはどうすれば良いかということを考えてきました。<br />
　そうして<span class="usr_moji_kyocho">スタッフも期待以上に働いてくれるシステムが出来上がり、多くの先生方に自信を持って公開する運びになりました。</span></p>
<p>　｢企業は人なり｣と言われていますが、スタッフのモチベーションアップに本気で取り組んでいる医院は決して多くはありません。<br />
　人材教育の大事さは頭では理解していても、どこから手をつければ良いのかわからない医院が大半なのではないでしょうか？</p>
<p>　今回のセミナーＣＤを聞いたからと言って1日で人間を180度変えることは不可能です。<span class="usr_moji_kyocho">人間の性格を変えるには日々の習慣を変えていかなければなりません。</span><br />
　そして、日々の習慣を変えるためには、<span class="usr_moji_kyocho">今まで持っていた間違った考え方を変えなければなりません。</span><br />
　今回のセミナーＣＤによって、先生もスタッフも共に今までの考え方に大きな変化をもたらすでしょう。</p>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆ノウハウより考え方</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　｢スタッフのモチベーションアップセミナー｣って、結局、スタッフのおしりをたたいて｢もっと働け！｣｢もっとやる気を出せ！｣という内容なんですよね？！<br />
　ということを言われ、私の意図する内容とは大きく違うので、ショックを感じてしまいました。</p>
<p>　私自身、長年集客ノウハウの勉強をしてきて、それなりの成果を出してきました。<br />
　しかし、ノウハウや戦略の追求では一時的に結果を出せても、継続的に成功することが出来ないことに遅ればせながら、気づいてきたのです。</p>
<p>　歌手で言えば、一発屋でいいのであれば、ノウハウや戦略やたまたま運がよくて、ということもありますが、<span class="usr_moji_kyocho">長く継続して結果を出していくためには、根本の考え方、習慣、人間力が大事になってくることに、やっと気づいてきた</span>のです。</p>
<p>　日本の税金制度は、1年ごとの集計になりますので、今年売り上げがよくても来年売り上げが下がったからといって、前年分を相殺してくれることはありません。<br />
　日本の税制は、継続して結果を出していかなければいい思いの出来ない制度なのです。</p>
<p>　では、どうすれば継続して結果を出し続けられるのだろうと考えたときにたどりついたのが、今回セミナーでお話しする考え方のビックチェンジだったのです。</p>
<p>　運命を変えるには性格を変える必要があります。</p>
<p>　性格を変えるには習慣を変える必要があります。</p>
<p>　習慣を変えるには行動を変える必要があります。</p>
<p>　行動を変えるには考え方を変える必要があります。</p>
<p>　この過程をたどっていくと、スタートの考え方を変えていくしかないのです。</p>
<p>　そうは言っても、人の考え方を変えていくのは容易なことではありません。<br />
　そのために、私の体験やいろんなたとえ話を使って、聴講される方々の心に響く内容にしてきたつもりです。</p>
<p>　今回、セミナーの題名を考える際に｢スタッフの……｣とつけたのは、私より先輩の先生方も数多く参加される可能性が高いので、そういう先生方に対して、青山が1段上から話すように感じられることに抵抗があって｢スタッフの……｣とつけましたが、私の意図する題名は「継続して成功するための考え方｣セミナー「善い循環を引き寄せる」セミナーの方が話の内容には近いように思います。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">一時的に頭1つ抜き出るにはノウハウ、戦略が役立ちますが、結果を出し続けるには考え方、人間力が大切になる</span>のです。</p>
<p>　このことを痛感されている先生方には、ぜひ聞いていただきたい内容になっています。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆心のブレーキ解除</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　成功法則の中には“プラス思考”“好きこそものの上手”“守・破・離”など幾つかありますが、最近私が意識しているのが「心のブレーキを軽くする」ということです。<br />
　毎日生きていて、嫌なことや自分の思うようにいかないことがあった時に、前進しようとするエネルギーを軽減させるようなブレーキを、解除する工夫をすることです。</p>
<p>　ブレーキを踏んだままアクセルを踏んでも、自分の思うようなスピードは出ません。<br />
　そういった、<span class="usr_moji_kyocho">ブレーキを踏んだ状態でアクセルを踏んでいるのが日常の中で多いことに気づいてきた</span>のです。<br />
　もっとアクセルを踏んで頑張ることよりも、今踏んでいるブレーキの量を軽くすることでスピードアップさせるほうが簡単なことに気づいてきました。</p>
<p>　心のブレーキの例としては、スタッフや周りの人といい人間関係が作れていない、家族の仕事に対する考え方の違い、患者様とのトラブル、いろんな不安や、怒りや心配などです。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">何かに対して怒っていたり、心配しながら行動したり、思考しても決していい結果には結びつきません。</span></p>
<p>　経営において、結果は行動の量で決まるのは間違いありません。<br />
　たくさん試みた人間が、それなりの結果を残せるのです。<br />
　「少しの行動で多くの結果」というのは現実には無理があると思います。<br />
　それを少しでも可能にしてくれる方法が、心のブレーキを解除していくことなのです。</p>
<p>　私自身、家庭を持ち、子育てや家族サービスで、独身の時のように思うように仕事の時間が取れなくなってきて、時間の不足をどうにかして効率的に仕事が進めていけないだろうかと考えて到達したのが、この心のブレーキを少なくしていくことなのです。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">多くの人がアクセルを踏む努力はしていますが、心のブレーキを少なくする工夫をしている人が少ないことに気づいてきました。</span><br />
　逆にいえば、このブレーキを軽減する方法を習得すれば、今までと同じ努力で周りよりもいい結果を出せることに気がついたのです。<br />
　今回のセミナーＣＤにおいては、このテーマについてもお話させていただきました。</p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆社員教育はテクニックよりも</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　歯科医師は職人であり経営者でもあります。<br />
　歯科医師のメインは診療することですから、余った時間で、経理やスタッフ教育をしていかなければなりません。<br />
　特にスタッフ教育というのは、自分の力でどうにかするというよりは、社員に変わってもらわないといけないので、何か他力本願的に感じている人も多く、多くの先生方には、いま一つ気持ちが入らないのではないでしょうか。</p>
<p>　私自身、社員教育というのは何から手をつけていけばいいのかよくわからなくて、長年、断片的な知識を色々試行錯誤しては失敗していました。<br />
　そんな私が、社員教育に本腰を入れ始めたきっかけは、分院を作ったりして、社員も増えてきて、心から社員の協力なしには医院の発展はありえないと思えたことと、小さな自分の子供の教育を考えた時に、親である自分がしっかりした教育理念を身につけて教育してあげたいと思ったことがあります。</p>
<p>　人間は、誰でも本気になればすごい力を発揮します。<br />
　多くの人は能力がないのではなく、本気になれないから、力を発揮できないのです。<br />
　上記のモチベーションから、私の心に火がついてしまい、本気で社員教育や、子供の教育について学び始めました。<br />
　そして、自分なりに腑に落ちた理論が出来上がりました。勿論、完璧ではありませんが、シンプルで誰にでも理解でき、体系だった説明ができるまでになったと思っています。</p>
<p>　そして、一番分かったことは、社員教育はテクニックよりも気持ちの持ち方が大切だということです。<br />
　「社員の力がどうしても必要だ」「社員の力なくして医院の将来は無い」「自分の子供には正しい教育をしてあげたい」など何でもいいので強い思いがある人は、例え時間はかかっても、どんな方法であったとしても、必ず求める答えを得ることが出来るのです。</p>
<p>　いまの私にとって、社員教育ほど面白いものはないと思っています。それは自分の影響で人が変わるという喜びを知ってしまったからです。<br />
　学校や塾の先生のやりがいは、こんな感じなのかなという気持ちです。</p>
<p>　人間は自分一人では生きていけないのですから、人と関わって生きていくしかありません。その時、嫌々人と関わるよりも、いい関係で相手と関わればそれが喜びにもつながってきます。<br />
　人間関係がうまくいっていない職場では、上記のようなコメントがきれいごとのように聞こえるかもしれませんが、そういう関係を目指して本気になる事で、自分に火をつける事もできるのではないでしょうか？</p>
<p>　本気で求めれば、必ず手に入りますが、この本気になることが一番難しいのかもしれません。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆スタッフの意識を変えていくのは院長の仕事である</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　親の目線からすると、子供の言う理論や考え方の多くは、間違っていると言っていいか、浅はかで甘い考え方の場合が殆んどでしょう。</p>
<p>　それは、生きてきた年数が違うのですから、当然の事といえば当然ですが、スタッフの考え方も院長から見ると、ほぼ間違っていると言っていいぐらいに甘いもので、スタッフの理屈がまかり通れば、医院は必ずつぶれると、断言できるでしょう。</p>
<p>　子供の考え方を、「そうだよね、そうだよね」と言っていたのでは、その子供は幼稚な考え方で、しつけのできない子供になってしまいます。</p>
<p>　スタッフというのは、年齢も若く、経験も乏しいからスタッフなので、経営者と同じ場数を踏んで、きちんとした考え方を持っていれば、自分で経営者になっているであろうし、今の先生方も、経営者としていろんな困難を乗り越えてきたから、今のような考え方や取り組み方が、出来るようになってきたのではないでしょうか。</p>
<p>　親や経営者が、自分の目線から見ると、子供やスタッフがアホに見え、甘い考え方を正しい意見だと思って、堂々と言い切る事が、頭にくるものです。<br />
　特にスタッフは大人だと思ってしまいますから、「いい大人が子供のような理屈でしゃべるな」と言いたくなってきます。</p>
<p>　大人だと思うから頭にくるので、会社にとっては子供と同じで、自分が言い聞かせながら、成長させていくしかないと覚悟するべきです。<br />
　人の教育は、とても大変な作業ですが、自分が採用したスタッフなのですから、根気よく教育していくしかないでしょう。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">院長にとっても時間と根気が必要で、一朝一夕にはスタッフの意識はかわらないものです。</span></p>
</div>
<div class="cateentry_extended"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">▽　前回のセミナー参加者の声はこちらから</a></div>
</div>

<div class="usr_bgcolor_t1">
<h2>◆効果的な教育方法</h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　私自身、他人から頭ごなしに何かを言われても自分で納得しないと素直にそれを受け入れない性格なので、スタッフにアドバイスするときにも、結論だけを頭ごなしに言わないように注意しています。<br />
　<span class="usr_moji_kyocho">自分にとっては、経験論から当たり前のことでも、相手にしたら未経験なので、頭ごなしに結論だけを言われても、素直に受け入れられるものではないのです。</span></p>
<p>　例えば、親は自分の人生を通じて、学生時代には勉強なりスポーツなり、全力を尽くしてできるだけがんばることが、将来の人生や仕事にも大いに生かせると知っていますが、１０数年しか生きていない子供にとっては、それを頭ごなしに押し付けて反対してもなかなか受け入れられるものではないのです。</p>
<p>　ロック歌手や芸人を目指す子供に対して、親が自分の人生経験を押し付けて反対しても子供はよけいに反発するだけなのです。<br />
　私のスタッフや周りの人に対するスタンスとして、まずは自分で経験して失敗して痛い目にあったら、その時点でその失敗を論理的に説明して、どうすれば同じような失敗を避けられるかということをアドバイスして、骨身にしみてもらうようにしています。</p>
<p>　この時に、１つの失敗から多くの事を気づくタイプの人間と、何も気づかないタイプの人間がいて、よく気づくタイプの人間は大きく伸びますが、何も気づかないタイプの人間には、何度か説明しても気づかないようなら、お互いの為に辞めてもらう場合もあります。</p>
<p>　私としても、みすみす失敗することが判っていながら、それまで見て見ないふりをするのは、お金や時間を浪費するみたいでとてもイライラしますが、その人を育てようと思えば、<span class="usr_moji_kyocho">自分で失敗させて自覚して気づいてもらうのが一番ベストな方法だ</span>と信じているので、失敗した後にアドバイスをするのが一番効果的なのです。</p>
<p>　しかし人によっては、失敗がその後に生かせなくて、何も気づかないタイプの人も存在しますので、こちらの方も、何度も同じ失敗をさせる余裕はないので、そういう人には、早めに話し合って辞めてもらうことも多いです。</p>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">私は、やらせてみて、失敗し、その失敗を生かして学んでもらうことによって人を教育しています。</span><br />
　そういう教育方法の場合には、失敗させる余裕があることと、失敗した時に相手が納得したり、何かに気づく説明をできることが大切になってきます。</p>
</div>
</div>

<h2>◆当セミナーＣＤにおける話の内容のホンの一部を紹介しますと</h2>
<div class="usr_list_kyocho">
<ul>
  <li>スタッフの考え方を変化させる話とは</li>
  <li>青山が失敗した事例とその防ぎ方</li>
  <li>クリニックのレベル別モチベーションアップ法</li>
  <li>スタッフは何を求めて働いているのか</li>
  <li>スタッフを変える方法</li>
  <li>モチベーションをアップするための最大の秘策</li>
  <li>スタッフが辞めない秘密</li>
  <li>辞めて欲しいスタッフへの対応法</li>
  <li>スタッフ教育で絶対覚えておきたい3つのポイント</li>
  <li>スタッフが院長の言葉に素直に耳を傾ける秘策</li>
  <li>スタッフ教育の大切さと問題点</li>
</ul>
</div>
<div class="usr_theme_kyocho"><a href="http://www.1okuden.com/040voice/voice_motivation.php">過去にセミナーに参加された先生の声はこちら</a></div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">◆セミナーＣＤ詳細＆お申し込みフォーム</a></h2>
<h3>セミナーＣＤ詳細</h3>
<div align="center">
<table summary="セミナー詳細" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <th width="100">価　格</th>
      <td width="410">１０,５００円</td>
    </tr>
    <tr>
      <th>お支払方法</th>
      <td>着払いの代金引換になります</td>
    </tr>
    <tr>
      <th>注意</th>
      <td>当ＣＤは２００９年３月２９日に大阪で行ったセミナー内容が収録されています。なお、送付いたします物はＣＤのみで、要点などのレジュメは含まれていません。</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3>セミナーＣＤお申し込みフォーム</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p><span class="usr_moji_kyocho">完売いたしました！</span></p>
</div>
</div>
<h3><a href="http://www.1okuden.com/shop_law.php">特定商取引に関する法律による表示</a></h3>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>売り上げ向上委員会オクデン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/900toppage/okuden.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2007:/test//1.50</id>
   
   <published>2009-04-01T01:00:03Z</published>
   <updated>2011-12-16T07:43:19Z</updated>
   
   <summary>青山健一からのごあいさつやＤＶＤ、セミナーのご案内</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="900toppage" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="44" label="ＤＶＤ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="41" label="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      <![CDATA[<div class="usr_waku_d1" style="margin-bottom: 5px;"><a href="http://www.1okuden.com/greeting.php">青山健一からのごあいさつ</a></div>
<h2>☆本当に仕事に情熱を持っている先生だけご覧下さい</h2>
<p>　<span class="usr_moji_kyocho">経営相談、矯正相談</span>などを通じて頑張られている先生方の為に<span class="usr_moji_kyocho">歯科医院経営を改善するお手伝い</span>をさせていただくサービスをご提供しています。</p>
<div class="usr_bgcolor_t1">
<h3>こんなお悩みはありませんか</h3>
<ul>
  <li>「矯正治療の相談にのってくれる先生が欲しい」</li>
  <li>「周りに歯科医院が多くて困っている」</li>
  <li>「自費の売り上げが伸びない」</li>
  <li>「このままでは将来的に不安である」</li>
  <li>「社員教育で悩んでいる」 　など</li>
</ul>
</div>
<img src="http://www.1okuden.com/images/top_knowhow_photo.jpg" width="400" height="300" alt="歯科医院経営において不可欠なノウハウは３つです。それは・・・" /><br />
<img src="http://www.1okuden.com/images/top_knowhow_fig.gif" width="370" height="200" alt="３つのノウハウ" /><br />
<p>　歯科医院経営を１８年してきて、<span class="usr_moji_kyocho">この３つのノウハウを身につければ経営的に悩むことはなくなります。</span></p>
<p>　多くの歯科医は矯正治療の勉強においては、努力を続けられていますが、他の２つのノウハウにおいては何から手をつけていいのかよく分からないという状態の人が多いのが現状です。</p>
<p>　集客のノウハウやマネージメントノウハウを身につけようと、いろいろと本を読んだり、セミナーに出たりしても一向に成果が出ない人も少なくありません。こういう人たちを分析してみると３つのパターンに大別されることが分かりました。</p>
<div class="usr_list_kyocho">
<ol>
  <li>ノウハウを知識として持っているだけで<span class="usr_moji_kyocho">行動していない</span></li>
  <li><span class="usr_moji_kyocho">誤ったノウハウ</span>を信じて行動している</li>
  <li>ノウハウは間違っていないが<span class="usr_moji_kyocho">自分の医院のレベルとマッチしていない</span>ために効果が出ない</li>
</ol>
</div>

<p>　それぞれの問題点について説明していきましょう。</p>
<h3>ノウハウを知識として持っているだけで行動していない</h3>
<p>　知識がそれだけで評価されるのは、学生時代までです。社会に出てからは<span class="usr_moji_kyocho">「知っている」ということには何の価値もありません。</span></p>
<p>　その知識から、どんな行動をして最終的にどんな結果を導いたかが大切なのです。</p>
<p>　頭のいい人程、多くの知識を持っているだけで満足し、行動して失敗するリスクを恐れて何もしない場合が多いです。</p>
<p>　この行動しないタイプの人には青山もアドバイスしようがありません。行動しない理由がその行動の必要性が腑に落ちていないのであれば、コーチングを通じて腑に落とす努力はさせていただきますが、最終的に行動するのはご本人の決断なので、そこを判断されてからお申し込みをお考え下さい。</p>
<h3>誤ったノウハウを信じて行動している</h3>
<p>　世の中には、一見正しそうに思えるが、実際には役に立たないノウハウが、結構まかり通っています。</p>
<p>　私自身、この誤ったノウハウに、多くの時間を無駄に使ってきたものです。</p>
<p>　長い目で見れば、誤ったノウハウのウソを自分で見破ることができたので、それ以後、常識を疑い、本物を見抜く眼力が養われたのは良かったかもしれません。</p>
<p>　しかし、<span class="usr_moji_kyocho">最短で結果を出すという目的の為には、間違った方向の努力は避けなければなりません。</span>情報化社会の現代は時間との戦いなので正しい方向性の努力をしていくことは一番大切なことなのです。</p>
<p>　多くの先生方が信じている「常識」という魔力で信じ込まされている呪縛から解き放たれるコーチングをさせていただきます。</p>
<h3>ノウハウは間違っていないが自分の医院のレベルとマッチしていないために効果が出ない</h3>
<p>　多くの先生方から、多くの本を読んだりいろんな経営セミナーに参加しても、自分の医院経営にどう活かしていいかが分からないという悩みを聞きます。</p>
<p>　本やセミナーというのは、読者や出席者のそれぞれのレベルに合わせて書いたり話したりする訳ではないので、自分の医院のレベルに合わせて自分でアレンジしていかなければなりません。</p>
<p>　概して、本を書いたりセミナーを行う成功者の話は、一点突破のノウハウよりも、成功している人が更に飛躍する為のノウハウである場合が少なくないのです。</p>
<p>　従業員が２，３人の医院が、ユニクロやソフトバンクの成功例から学ぶことは少なく、自分のレベルの話をしてくれる本やセミナーを取捨選択していかなければならないのです。</p>
<p>　この作業が案外大変で、自分の経験と照らし合わせて、その医院のおかれた状況を充分に把握しながらアドバイスをさせていただきます。</p>

<p style="margin-top: 20px;">　また、先生方が各自で矯正治療、集客、マネージメント（管理）のどのスキルが欠けているかを自分で把握していただき、その補充への手伝いができればと考えております。</p>
<p>　それぞれのスキルアップにおいて当社がお手伝いできる内容をご説明させていただきます。</p>
<table summary="３つのノウハウ" border="0" width="405" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr align="center">
      <td width="135"><img src="http://www.1okuden.com/images/top_knowhow1.gif" width="135" height="40" alt="矯正治療" /></td>
      <td width="135"><img src="http://www.1okuden.com/images/top_knowhow2.gif" width="135" height="40" alt="集客" /></td>
      <td width="135"><img src="http://www.1okuden.com/images/top_knowhow3.gif" width="135" height="40" alt="マネージメント" /></td>
    </tr>
    <tr valign="top">
      <td>　今後、自費治療の売り上げを伸ばすことなく歯科医院経営は考えにくいでしょう。矯正治療において、先生方が突き当たる治療の問題点を解決していきます。私の経験上、矯正治療において疑問が生じた時に１つ１つ解決していけば必ず矯正の実力は向上していきます。口腔内写真をメールに添付してもらいながらご指導していきます。</td>
      <td>　青山の得意とするノウハウです。色んな集客ツールの作り方、ホームページの活用法など、自分が苦労して習得したノウハウを全てお伝えいたします。先生方のレベルに合わせて「今、何をすることが一番大切か」ということをアドバイスいたします。知識でなく行動によって結果を出していただきます。</td>
      <td>　開業以来、スタッフとの葛藤の繰り返しから得てきたノウハウをアドバイスさせていただきます。医院のステージによってスタッフへの対応が違ってきますので、そのタイミングを間違えないように、スタッフに協力してもらえる体制作りのヒントになることと思います。院長１人ではクリニックは発展しません。スタッフが協力してくれるからクリニックも発展することを実感してもらいます。</td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="106"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4876477787?ie=UTF8&amp;tag=kenses8dionne-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4876477787" target="_blank"><img src="http://www.1okuden.com/images/book_kireina.jpg" width="75" height="109" alt="きれいな前歯のつくり方" /></a></td>
      <td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4885109930?ie=UTF8&amp;tag=kenses8dionne-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4885109930" target="_blank"><img src="http://www.1okuden.com/images/book_gyakushu.jpg" width="75" height="104" alt="南青山発「落ちこぼれ歯医者の逆襲」" /></a></td>
      <td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/475690677X?ie=UTF8&amp;tag=kenses8dionne-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=475690677X" target="_blank"><img src="http://www.1okuden.com/images/book_kotsu.jpg" width="75" height="103" alt="20代社員の使い方にはコツがある！" /></a></td>
    </tr>
    <tr align="center">
      <td height="106"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4876476683/kenses8dionne-22" target="_blank"><img src="http://www.1okuden.com/images/book_nukanai.jpg" width="75" height="108" alt="抜かない矯正の最新知識" /></a></td>
      <td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4874179614?ie=UTF8&amp;tag=kenses8dionne-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4874179614" target="_blank"><img src="http://www.1okuden.com/images/book_hiketsu.jpg" width="75" height="105" alt="誰も思いつかなかった歯科医院経営の秘訣" /></a></td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第２回「審美的ＭＴＭフォローアップコース」セミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1okuden.com/010schedule/sche_followup09.php" />
   <id>tag:www.1okuden.com,2009://1.91</id>
   
   <published>2009-02-27T07:06:08Z</published>
   <updated>2009-06-13T12:51:08Z</updated>
   
   <summary>「審美的ＭＴＭフォローアップコース」セミナーのご紹介</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010schedule" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="58" label="GP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="31" label="MTM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="28" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="55" label="矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1okuden.com/">
      
      <![CDATA[<h2>◆フォローアップコースについて</h2>
<div class="usr_writing_kyocho">このセミナーは「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニック」セミナーを受講された先生を対象にしたコースです。</div>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニック」セミナーを開催して、その後のフォローを望まれる声が多いので、参加された先生方が行き詰まった点を解説していくコースを開催する事になりました。</p>
<p>　フォローアップコースの開催は、先生方のお悩みに対して説明していく形式になります。<br />
　事前にメールで質問をいただき、その内容をセミナー当日に回答いたします。<br />
　模型での相談にもお答えしますが、極力、事前にメールでのご質問でお願い致します。<br />
　当日、時間があればその場での質問も受け付けますが、原則としてメールでいただいた質問を優先させていただきます。</p>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2>◆セミナーに参加された先生の声</h2>
<div class="usr_waku_t1">
<div class="usr_waku_name">Ｋ歯科医院　Ｋ先生　香川県</div>
<p>　先日22日の大阪でのフォローアップセミナー本当にありがとうございました。<br />
　昨年11月の浜松町のMTMセミナーもとても勉強になりましたが、今回のフォローアップセミナーで、青山先生のMTMに対するスタンスをより一層深く理解することができて、本当に良かったです。</p>
<p>　要するに結局、ほかの治療も（いや、もしかしたら他の業種でさえも）同じだと思うのですが、患者さん（お客さん）が満足するかどうかが一番大事ということが最大のポイントだと思います。<br />
　そのための技術や知識、期待値を上げたり下げたりするカウンセリング、患者さん選びといういろんなことが必要となってくるのだと思いました。</p>
<p>　それとお話の中で、少々のトラブルは許容範囲と考える、ということがとても印象に残りました。<br />
　また、セミナー開始までの貴重な時間に質問に答えて下さり本当にありがとうございました。</p>
</div>

<div class="usr_waku_t1">
<div class="usr_waku_name">おおたに歯科クリニック　おおたに先生　大阪府</div>
<p>　青山先生、先日はとても為になるセミナーをありがとうございました。<br />
　矯正治療の経験がなく初心者の私にもわかるように丁寧に説明してくださいました。<br />
　審美的MTMセミナーだけでは理解しきれなかった細かいところまで詳しく教えて下さりありがとうございました。</p>
<p>　事前のメールでの質問にも答えて頂き、初心者ゆえの初歩的な質問ばかりでしたが、とても助かりました。<br />
　青山先生のセミナーや著書はいつも気づかされることが多く、大変勉強になります。<br />
　これからは、実践し、日々の臨床にMTMを取り入れていけるように頑張っていきたいと思います。</p>
</div>

<div class="usr_waku_t1">
<div class="usr_waku_name">Ｍ歯科医院　Ｍ先生（大阪府）</div>
<p>　今回フォローアップコースに初めて参加させて頂き、ありがとうございました。<br />
　『MTM』を患者様にどのようにおススメする事ばかり考えていた自分自身の考えが誤りであった事に気付かされました。</p>
<p>　まず、患者様の悩みをよく聞く事からしか始まらない事を、頭の中では理解していたつもりでしたが、実際には不十分な所が沢山あったと思われます。<br />
　「焦り」が患者様に伝わってしまったのではないかと考えられます。</p>
<p>　これからは余裕を持って、患者様と接する大切さを今後の仕事に生かしていきたいと思います。<br />
　ありがとうございました。</p>
</div>
</div>

<div class="usr_item_start">
<h2><a name="order" id="order">◆第２回　フォローアップコース申込書</a></h2>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>　フォローアップセミナーは「ＧＰのための審美的ＭＴＭテクニックと集客法」を受講された先生に限定させていただきます。</p>
</div>
<h3>セミナー詳細</h3>
<div align="center">
<table summary="セミナー日時" border="0" width="510" cellpadding="0" cellspacing="0" class="usr_table_t1">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="100"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_nichi.gif" width="90" height="31" alt="日時" /></td>

      <td width="410">２００９年５月１７日（日）１３時３０分〜１６時４０分</td>
    </tr>
    <tr>
      <td valign="top"><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_kaijo.gif" width="90" height="31" alt="会場" /></td>
      <td>東京都新宿区周辺<br />会場は参加確定者に詳細をご連絡いたします。</td>
    </tr>
    <tr>

      <td><img src="http://www.1okuden.com/images/semi_juko.gif" width="90" height="31" alt="受講料" /></td>
      <td>１０，５００円</td>
    </tr>
    <tr>

      <td>備考</td>
      <td>定員　　５０名</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
</div>
<h3>お申し込みフォーム</h3>
<div class="usr_paragraph_all">
<p>終了しました</p>
</div>
<h3><a href="http://www.1okuden.com/shop_law.php">特定商取引に関する法律による表示</a></h3>
</div>
]]>
   </content>
</entry>

</feed>

